メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

news letter
RSS

写真・図版 : 2014年9月、バナナの皮を踏んだときの滑りやすさを解明し、イグ・ノーベル賞物理学賞を受賞。授賞式で説明する馬渕清資(きよし)・北里大名誉教授=朝日新聞社

2014年9月、バナナの皮を踏んだときの滑りやすさを解明し、イグ・ノーベル賞物理学賞を受賞。授賞式で説明する馬渕清資(きよし)・北里大名誉教授=朝日新聞社

  • 写真・図版 : オンラインで行われた今年のイグ・ノーベル賞の授賞式。画面右上が筆者=Improbable Researchのホームページ
  • 写真・図版 : 図1:実験を上から見た様子。赤の帽子の27人は右へ、黄色の帽子の27人は左に歩く(通路幅は3メートル)。この実験では、真ん中付近で、歩きスマホをしている赤い帽子の人と、黄色い帽子の対向者がぶつかっているのが分かる。
  • 写真・図版 : 図2:イグ・ノーベル賞の賞金の10兆ジンバブエドル。全く価値はない。
  • 写真・図版 : オンラインで行われた今年のイグ・ノーベル賞の授賞式。画面下段の右から西山雄大氏、村上久氏、フェリシアーニ・クラウディオ氏。画面右上が筆者=Improbable Researchのホームページ
  • 写真・図版 : 2014年9月、バナナの皮を踏んだときの滑りやすさを解明し、イグ・ノーベル賞物理学賞を受賞。授賞式で説明する馬渕清資(きよし)・北里大名誉教授=朝日新聞社
  • 写真・図版 : 筆者たちのグループがイグ・ノーベル賞を受賞した研究「なぜ歩行者はお互い時々ぶつかるのか」の実験のひとこま。この実験では、黄色い帽子の集団の先頭3人がスマホを手に歩いている。