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写真・図版 : (左から)野田秀樹(1991年)、鴻上尚史(89年)、渡辺えり子(90年)

(左から)野田秀樹(1991年)、鴻上尚史(89年)、渡辺えり子(90年)

  • 写真・図版 : 劇団善人会議が紀伊国屋ホール(東京・新宿)で初めて上演した時の筆者(左)と劇団員の六角精児=1987年
  • 写真・図版 : 劇団善人会議が紀伊国屋ホール(東京・新宿)で初めて上演した時の筆者(左)と劇団員の六角精児=1987年
  • 写真・図版 : (左から)野田秀樹(1991年)、鴻上尚史(89年)、渡辺えり子(90年)
  • 写真・図版 : 劇団善人会議(現・扉座)の『まほうかついのでし』(1986年)の宣伝写真。六角精児演じる孤独な青年の住むアパートが、ノアの箱舟になるストーリーで、ザ・スズナリで上演した。作品をイメージしたこうした写真が雑誌の演劇欄などを飾った。
  • 写真・図版 : 公演後の打ち上げで盛り上がる劇団員ら。中央が筆者。