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写真・図版 : お盆に帰省した百音が「人助けをしたい」と話した時、妹の未知が「私のせい?」と返して少し気まずくなり、「お姉ちゃん、津波、見てないもんね」と言ってしまった(第20回、番組公式HPから)

お盆に帰省した百音が「人助けをしたい」と話した時、妹の未知が「私のせい?」と返して少し気まずくなり、「お姉ちゃん、津波、見てないもんね」と言ってしまった(第20回、番組公式HPから)

  • 写真・図版 : NHKの朝の連続テレビ小説「おかえりモネ」(番組公式HPから)
  • 写真・図版 : 実家を離れ森林組合に就職した百音。人気気象キャスターの朝岡が東京から組合を訪れて交流し、気象予報の力を知る(第5回、番組公式HPから)
  • 写真・図版 : お盆に帰省した百音が「人助けをしたい」と話した時、妹の未知が「私のせい?」と返して少し気まずくなり、「お姉ちゃん、津波、見てないもんね」と言ってしまった(第20回、番組公式HPから)
  • 写真・図版 : NHKの阪神・淡路大震災15年特集ドラマ「その街のこども」。森山未來演じる中田勇治と佐藤江梨子演じる大村美夏(番組HPから)
  • 写真・図版 : 百音は気象予報士試験に合格したが、思いを周囲に話せずにいた。森林組合での仕事ぶりが認められ、夢があるなら進むよう伝えられると、組合を辞めて東京で気象にまつわる仕事を目指すことを打ち明ける(第45回、番組公式HPから)
  • 写真・図版 : 故郷に戻った百音の実家に幼なじみが集まった。なぜ戻ってきたのか問われた百音が地元のために働きたかったからだと答えると、亮は「きれいごとにしか聞こえない」と突き放した(第98回、番組公式HPから)
  • 写真・図版 : 母の元教え子の中学生あかりとの交流が続いたある日、勉強を教わることを、「助けてもらってばかりで悪いから」と遠慮しようとするあかりに、百音は「助けてるようで、こっちも助けてもらってるから」と話しかけた(第105回、番組公式HPから)
  • 写真・図版 : 恋人の菅波が百音との電話で、両親への結婚の挨拶について相談。「僕ひとりで乗り切れるような案件じゃないので助けてください」と伝えられた百音は、「助けます。いや、助けてくださいと言ってもらえるのもすごく幸せなもんですね」と応じた(第106回、番組公式HPから)
  • 写真・図版 : フジテレビドラマ「コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」の一場面。山下智久演じる藍沢耕作と新垣結衣演じる白石恵(番組公式HPから)
  • 写真・図版 : 百音は東京のウェザーエキスパーツ社でキャリアを重ねる中で、故郷への思いも手伝い地域密着型の気象予報士を活用する企画を提案。企画は通らなかったが地方営業所スタッフの立場で気仙沼へ戻り、コミュニティFMで気象情報を伝え始めた(第97回、番組公式HPから)
  • 写真・図版 : テレビ朝日ドラマ「時は立ちどまらない」の一場面(テレビ朝日発表資料から)
  • 写真・図版 : TBSドラマ「日本沈没―希望のひと―」で、小栗旬が演じる主人公・天海啓示(番組公式HPから)