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写真・図版 : 閉会式の会場はナント名物の機械仕掛けの巨大ゾウが練り歩く、進化する遊園地兼アトリエ「レ・マシーン・ド・リル」内の「ステレオリュクス」=撮影・筆者

閉会式の会場はナント名物の機械仕掛けの巨大ゾウが練り歩く、進化する遊園地兼アトリエ「レ・マシーン・ド・リル」内の「ステレオリュクス」=撮影・筆者

  • 写真・図版 : 第43回ナント三大陸映画祭の開会式で挨拶する芸術ディレクターのジェローム・バロンさん=撮影・筆者
  • 写真・図版 : 芸術ディレクターのジェローム・バロンさん。清水宏監督『有りがたうさん』(1936)のスチールの前で=撮影・筆者
  • 写真・図版 : 最高賞「金の気球賞」を受賞した『偶然と想像』の濱口竜介監督(中央)と助監督の高野徹さん(右)、次点の「銀の気球賞」を受賞した『Pedro』のナテシュ・へグド監督 ©Jean-Gabriel Aubert
  • 写真・図版 : 閉会式の会場はナント名物の機械仕掛けの巨大ゾウが練り歩く、進化する遊園地兼アトリエ「レ・マシーン・ド・リル」内の「ステレオリュクス」=撮影・筆者
  • 写真・図版 : メイン会場の映画館「カトルザ」は1920年創業。幼少期からナントで暮らしたジャック・ドゥミ監督が愛した映画館でもある=撮影・筆者
  • 写真・図版 : 「松竹の100年」特集の会場となった映画館「ル・シネマトグラフ」は1908年創業、ナントで一番の老舗=撮影・筆者
  • 写真・図版 : 会場には松竹映画のポスターも掲示された=撮影・筆者
  • 写真・図版 : 松竹映画の大型写真が目を引いた=撮影・筆者