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写真・図版 : フロリダ大学の筆者が所属していた研究科の建物。今年、およそ10年ぶりに母校を訪れたが、新たな建物が次々と建てられており、その発展ぶりに驚いた。

フロリダ大学の筆者が所属していた研究科の建物。今年、およそ10年ぶりに母校を訪れたが、新たな建物が次々と建てられており、その発展ぶりに驚いた。

  • 写真・図版 : フロリダ大学の筆者が所属していた研究科の建物。今年、およそ10年ぶりに母校を訪れたが、新たな建物が次々と建てられており、その発展ぶりに驚いた。
  • 写真・図版 : 現在新たな教員の選考をしているコーネル大学 自然資源・環境学部の建物。新型コロナウイルスの感染拡大状況を踏まえ、室内ではなく建物の外で授業をしているクラスもあった。
  • 写真・図版 : コーネル大学の大学院生ゼミで研究発表をする筆者(左)。所属していた研究科には70人弱の大学院生が在籍している。アメリカの大学では大学院生が教授と同等に、時にはより積極的に発言したり議論したりしていることが多い。教員とともに学部・研究科の運営に携わるなど、重要な役割を担っている大学院生も多い。
  • 写真・図版 : =shutterstock.com
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  • 写真・図版 : Ivy League=shutterstock.com