メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

news letter
RSS

写真・図版 : ハクサンカメバヒキオコシ(左)とアカソ(右)。この2種も隣接して生えていることがある=★

ハクサンカメバヒキオコシ(左)とアカソ(右)。この2種も隣接して生えていることがある=★

  • 写真・図版 : 葉に切れ込みのあるハクサンカメバヒキオコシ(左)と、切れ込みのないクロバナヒキオコシ(右)。このように同じ所に生えていることもある=樋口裕美子さん提供(以下、★)
  • 写真・図版 : ハクサンカメバヒキオコシ(左)とアカソ(右)。この2種も隣接して生えていることがある=★
  • 写真・図版 : 樋口裕美子さん。実験室では、オトシブミの飼育や揺籃をつくる植物の栽培をしている
  • 写真・図版 : ムツモンオトシブミの成虫。体長は7mm程度だ=★
  • 写真・図版 : ムツモンオトシブミがクロバナヒキオコシの葉で作った揺籃(矢印)=★
  • 写真・図版 : ヒメコブオトシブミがアカソの葉でつくった揺籃(矢印)。左は1枚の葉を、右は葉の一部を使ってある=★
  • 写真・図版 : 実験室では、こんな容器の中に葉とオトシブミを入れて飼育する。成虫(中央にいる)が葉を食べた跡がくっきり見える
  • 写真・図版 : ムツモンオトシブミによる踏査行動のイメージ。切れ込みのないクロバナヒキオコシの葉では、踏査がうまくできて揺籃をつくれる(左)。切れ込みのあるハクサンカメバヒキオコシの葉では、踏査がうまくいかずに揺籃づくりに至らない=★
  • 写真・図版 : ムツモンオトシブミによる揺籃づくりの過程。だいたい1~2時間ほどはかかるそうだ=★