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写真・図版 : 吉永祐介さん=1993年12月13日、東京・霞が関

吉永祐介さん=1993年12月13日、東京・霞が関

  • 写真・図版 : 朝日新聞、毎日新聞、NHKでかつて「検察のレジェンド」を取材した記者たちが集まり、特捜検察とその報道、それらの裏の裏を今だから語り尽くす。左から小俣一平(NHKから東京都市大学)、村山治(毎日新聞から朝日新聞)、松本正(朝日新聞から中央大学)の各氏。東京・霞が関の検察庁舎前で。
  • 写真・図版 : <B>村山 治</B>(むらやま・おさむ)<B>氏</B><BR/> 朝日新聞記者。<BR/> 徳島県出身。1973年、早稲田大学政経学部卒業、毎日新聞社入社。大阪、東京社会部を経て91年、朝日新聞社入社。著書に「特捜検察vs.金融権力」(朝日新聞社)、「市場検察」(文藝春秋)、「小沢一郎vs.特捜検察、20年戦争」(朝日新聞出版)、「検察: 破綻した捜査モデル」(新潮新書) 。
  • 写真・図版 : <B>小俣 一平</B>(おまた・いっぺい)<B>氏</B><BR/> 東京都市大学メディア情報学部教授。<BR/> 1952年2月、大分県杵築市生まれ。早稲田大学大学院博士後期課程修了(博士・公共経営)。NHK鹿児島放送局、社会部で記者、司法キャップ、NHKスペシャル・エグゼクティブプロデューサーを歴任。出版社「弓立社(ゆだちしゃ)」代表。坂上遼の筆名で探訪記者。著書に『新聞・テレビは信頼を取り戻せるか』『消えた警官』『ロッキード秘録』『無念は力』など。
  • 写真・図版 : <B>松本 正</B>(まつもと・ただし)<B>氏</B><BR/> 中央大学総合政策学部特任教授。<BR/> 1970年、中央大学法学部卒。朝日新聞の東京社会部で司法クラブキャップ、次長、編集委員、部長代理、部長。その後、広報宣伝本部長、編集局長、ジャーナリスト学校長を歴任。
  • 写真・図版 : <B>小俣 一平</B>(おまた・いっぺい)<B>氏</B><BR/> 東京都市大学メディア情報学部教授。<BR/> 1952年2月、大分県杵築市生まれ。早稲田大学大学院博士後期課程修了(博士・公共経営)。NHK鹿児島放送局、社会部で記者、司法キャップ、NHKスペシャル・エグゼクティブプロデューサーを歴任。出版社「弓立社(ゆだちしゃ)」代表。坂上遼の筆名で探訪記者。著書に『新聞・テレビは信頼を取り戻せるか』『消えた警官』『ロッキード秘録』『無念は力』など。
  • 写真・図版 : 吉永祐介さん=1993年12月13日、東京・霞が関
  • 写真・図版 : 「ロッキード社 丸紅・児玉氏へ資金」との記事が突っ込まれた1976年2月5日の朝日新聞朝刊2面
  • 写真・図版 : ロッキード事件の続報を一面トップに掲載した1976年2月7日の朝日新聞朝刊
  • 写真・図版 : 田岡記者の記事を一面トップに掲載した1976年3月10日の朝日新聞夕刊
  • 写真・図版 : 大韓航空機事件を伝える1983年9月1日の朝日新聞夕刊1面トップ記事
  • 写真・図版 : 1975年8月26日の朝日新聞夕刊2面
  • 写真・図版 : ロッキード事件での初の強制捜査を報じた1976年2月25日の朝日新聞朝刊一面トップ記事
  • 写真・図版 : 検察首脳会議の開催を伝える1976年2月18日の朝日新聞夕刊一面
  • 写真・図版 : 「”沖縄密約”電報持出しは外務省の女秘書」と報じる1972年4月4日の朝日新聞朝刊一面トップ記事