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写真・図版 : <B>村山 治</B>(むらやま・おさむ)<B>氏</B><BR/> 朝日新聞記者。<BR/> 徳島県出身。1973年、早稲田大学政経学部卒業、毎日新聞社入社。大阪、東京社会部を経て91年、朝日新聞社入社。著書に「特捜検察vs.金融権力」(朝日新聞社)、「市場検察」(文藝春秋)、「小沢一郎vs.特捜検察、20年戦争」(朝日新聞出版)、「検察: 破綻した捜査モデル」(新潮新書) 。

村山 治(むらやま・おさむ)
 朝日新聞記者。
 徳島県出身。1973年、早稲田大学政経学部卒業、毎日新聞社入社。大阪、東京社会部を経て91年、朝日新聞社入社。著書に「特捜検察vs.金融権力」(朝日新聞社)、「市場検察」(文藝春秋)、「小沢一郎vs.特捜検察、20年戦争」(朝日新聞出版)、「検察: 破綻した捜査モデル」(新潮新書) 。

  • 写真・図版 : 対潜哨戒機P3C
  • 写真・図版 : <B>村山 治</B>(むらやま・おさむ)<B>氏</B><BR/> 朝日新聞記者。<BR/> 徳島県出身。1973年、早稲田大学政経学部卒業、毎日新聞社入社。大阪、東京社会部を経て91年、朝日新聞社入社。著書に「特捜検察vs.金融権力」(朝日新聞社)、「市場検察」(文藝春秋)、「小沢一郎vs.特捜検察、20年戦争」(朝日新聞出版)、「検察: 破綻した捜査モデル」(新潮新書) 。
  • 写真・図版 : <B>小俣 一平</B>(おまた・いっぺい)<B>氏</B><BR/> 東京都市大学メディア情報学部教授。<BR/> 1952年2月、大分県杵築市生まれ。早稲田大学大学院博士後期課程修了(博士・公共経営)。NHK鹿児島放送局、社会部で記者、司法キャップ、NHKスペシャル・エグゼクティブプロデューサーを歴任。出版社「弓立社(ゆだちしゃ)」代表。坂上遼の筆名で探訪記者。著書に『新聞・テレビは信頼を取り戻せるか』『消えた警官』『ロッキード秘録』『無念は力』など。
  • 写真・図版 : <B>松本 正</B>(まつもと・ただし)<B>氏</B><BR/> 中央大学総合政策学部特任教授。<BR/> 1970年、中央大学法学部卒。朝日新聞の東京社会部で司法クラブキャップ、次長、編集委員、部長代理、部長。その後、広報宣伝本部長、編集局長、ジャーナリスト学校長を歴任。
  • 写真・図版 : 吉永祐介さん=村山治撮影
  • 写真・図版 : 「E2Cにも逆転劇」と報じた1979年1月6日の朝日新聞朝刊3面の記事
  • 写真・図版 : 日商岩井の常務の自殺を報じた1979年2月1日の朝日新聞夕刊一面トップ記事
  • 写真・図版 : 対談する村山、小俣、松本の3氏。
  • 写真・図版 : 上空から高性能レーダーで監視する早期警戒機E2C
  • 写真・図版 : アメリカのグラマン社の航空機売り込みに伴う疑惑を解明する「かぎ」として捜査当局が最も重要視していたアメリカ連邦証券委員会(SEC)の非公開資料が1979年2月16日、米国に派遣されていた東京地検特捜部係官の手で東京地検に運び込まれた。かばんを手に、東京地検に入る原田明夫検事(前列右)と薮崎敏雄事務官(同左)。