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写真・図版 : <B>村山 治</B>(むらやま・おさむ)<B>氏</B><BR/> 朝日新聞記者。<BR/> 徳島県出身。1973年、早稲田大学政経学部卒業、毎日新聞社入社。大阪、東京社会部を経て91年、朝日新聞社入社。著書に「特捜検察vs.金融権力」(朝日新聞社)、「市場検察」(文藝春秋)、「小沢一郎vs.特捜検察、20年戦争」(朝日新聞出版)、「検察: 破綻した捜査モデル」(新潮新書) 。

村山 治(むらやま・おさむ)
 朝日新聞記者。
 徳島県出身。1973年、早稲田大学政経学部卒業、毎日新聞社入社。大阪、東京社会部を経て91年、朝日新聞社入社。著書に「特捜検察vs.金融権力」(朝日新聞社)、「市場検察」(文藝春秋)、「小沢一郎vs.特捜検察、20年戦争」(朝日新聞出版)、「検察: 破綻した捜査モデル」(新潮新書) 。

  • 写真・図版 : ロッキード事件丸紅ルートの最高裁判決について記者会見する吉永祐介検事総長=1995年2月22日午後4時30分すぎ、東京・霞が関の検察庁で
  • 写真・図版 : <B>村山 治</B>(むらやま・おさむ)<B>氏</B><BR/> 朝日新聞記者。<BR/> 徳島県出身。1973年、早稲田大学政経学部卒業、毎日新聞社入社。大阪、東京社会部を経て91年、朝日新聞社入社。著書に「特捜検察vs.金融権力」(朝日新聞社)、「市場検察」(文藝春秋)、「小沢一郎vs.特捜検察、20年戦争」(朝日新聞出版)、「検察: 破綻した捜査モデル」(新潮新書) 。
  • 写真・図版 : <B>小俣 一平</B>(おまた・いっぺい)<B>氏</B><BR/> 東京都市大学メディア情報学部教授。<BR/> 1952年2月、大分県杵築市生まれ。早稲田大学大学院博士後期課程修了(博士・公共経営)。NHK鹿児島放送局、社会部で記者、司法キャップ、NHKスペシャル・エグゼクティブプロデューサーを歴任。出版社「弓立社(ゆだちしゃ)」代表。坂上遼の筆名で探訪記者。著書に『新聞・テレビは信頼を取り戻せるか』『消えた警官』『ロッキード秘録』『無念は力』など。
  • 写真・図版 : <B>松本 正</B>(まつもと・ただし)<B>氏</B><BR/> 中央大学総合政策学部特任教授。<BR/> 1970年、中央大学法学部卒。朝日新聞の東京社会部で司法クラブキャップ、次長、編集委員、部長代理、部長。その後、広報宣伝本部長、編集局長、ジャーナリスト学校長を歴任。
  • 写真・図版 : 対談する村山、小俣、松本の3氏。
  • 写真・図版 : 「ロッキード献金 黒いパイプ 偶然が暴く 勘違い、上院へ配達 袋にぎっしり極秘資料」と報じる1976年2月6日の朝日新聞社会面トップの記事
  • 写真・図版 : 嘱託尋問調書の証拠採用に関する1978年9月22日の朝日新聞社説
  • 写真・図版 : 「国民が裁いた首相の犯罪 ロッキード事件の幕切れに思う」と題した1995年2月23日の朝日新聞社説