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写真・図版 : 105日間の医薬品製造業務停止処分を受けた日本商事の岡山製薬工場の扉に封かん紙を張り付ける岡山県職員たち=1994年9月5日午前8時40分、岡山県勝田郡勝央町で

105日間の医薬品製造業務停止処分を受けた日本商事の岡山製薬工場の扉に封かん紙を張り付ける岡山県職員たち=1994年9月5日午前8時40分、岡山県勝田郡勝央町で

  • 写真・図版 : <b>橳島 次郎</b>(ぬでしま・じろう)<br/> 1960年横浜生まれ。1988年東京大学大学院社会学研究科博士課程修了、社会学博士。三菱化学生命科学研究所 社会生命科学研究室長などを経て、2007年から生命倫理政策研究会共同代表、2015年から慶應義塾大学医学部非常勤講師。専門は生命倫理。<br/> 著書に、『生命の研究はどこまで自由か』(岩波書店)、『生命科学の欲望と倫理』(青土社)、『これからの死に方』(平凡社新書)、『移植医療』(出河雅彦と共著、岩波新書)など。
  • 写真・図版 : ソリブジン薬害で医薬品の製造業務停止処分を受け、記者会見で頭を下げる日本商事の社長(右端)ら=1994年9月1日午後8時30分、大阪市中央区石町の同本社で
  • 写真・図版 : 105日間の医薬品製造業務停止処分を受けた日本商事の岡山製薬工場の扉に封かん紙を張り付ける岡山県職員たち=1994年9月5日午前8時40分、岡山県勝田郡勝央町で
  • 写真・図版 : 世界医師会東京総会であいさつする武見太郎・日本医師会会長(左端)=1975年10月6日、東京都内で
  • 写真・図版 : 心臓移植手術の後、記者会見する札幌医大の和田寿郎教授ら=1968年8月9日、札幌医大付属病院で