メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

news letter
RSS

写真・図版 : 黄色いペンキで汚された「検察庁」の銘板や壁=1992年9月28日、東京・霞が関(朝日新聞社所蔵写真)

黄色いペンキで汚された「検察庁」の銘板や壁=1992年9月28日、東京・霞が関(朝日新聞社所蔵写真)

  • 写真・図版 : <B>五十嵐 紀男</B>(いがらし・のりお)<br/> 1940年生まれ。北海道大学在学中に司法試験合格。64年4月、司法修習生。66年4月、検事任官。東京地検特捜部副部長(財政・経済担当)、公安調査庁総務課長、東京地検総務部長を経て91年1月から2年半、東京地検特捜部長。共和汚職、東京佐川急便事件、金丸ヤミ献金事件、金丸脱税事件などを手がけた。大分、宇都宮、千葉、横浜の各地検の検事正を歴任し99年12月退官。公証人を経て2010年5月に弁護士登録した。
  • 写真・図版 : 黄色いペンキで汚された「検察庁」の銘板や壁=1992年9月28日、東京・霞が関(朝日新聞社所蔵写真)
  • 写真・図版 : 金丸信・自民党副総裁=1992年8月27日、 東京・永田町の自民党本部で(朝日新聞社所蔵写真)
  • 写真・図版 : 東京地検検事正だったころの吉永祐介氏=1989年5月29日、東京・霞が関(朝日新聞社所蔵写真)