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[4]中間選挙は米国の民主主義をどう変えるのか

沢村亙 朝日新聞論説委員

過去最多の女性議員

 さらに、歴史に刻まれるかもしれない現象が、今回の中間選挙が起きた。

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筆者

沢村亙

沢村亙(さわむら・わたる) 朝日新聞論説委員

1986年、朝日新聞社入社。ニューヨーク、ロンドン、パリで特派員勤務。国際報道部長、論説委員、中国・清華大学フェロー、アメリカ総局長などを経て、現在は論説委員。

※プロフィールは原則として、論座に最後に執筆した当時のものです

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