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「子ども兵」、なぜアフリカで?

写真・図版:「子ども兵」、なぜアフリカで? 南スーダンで反政府勢力に拉致され、戦闘員にされた少年たち=ウガンダ北部  15歳未満の子どもが戦闘に参加する「子ども兵」。ユニセフなどはこうした子どもの数を世界で約30万人と推計している。1990年代以降、世界各地の戦場で確認されてきたが、最近はアフリカの紛争地でその存在が目立っている。アフリカで「子ども兵」が多い理由を探っていくと、そこには豊富な天然資源をめぐる紛争が見えてくる。

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