メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

news letter
RSS

激動アジアで日本が生き残る道

写真・図版:激動アジアで日本が生き残る道  7月末のASEAN(東南アジア諸国連合)会議で一端が見えてきた米中の緊張関係。東シナ海や南シナ海をめぐる米中の外向的・軍事的駆け引きは、激しさを増している。10月の東アジアサミットには米国も参加。11月には横浜でAPEC(アジア太平洋経済協力会議)首脳会議が開かれ、オバマ米大統領も来日する。米中関係の変化をにらんだ日本のアジア外交再構築は可能か。そして、私たち日本人は21世紀のアジアをどう生き抜くべきなのだろうか。 ※写真は、中国が東シナ海で採掘したガス田。

Facebookでコメントする