メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

RSS

ノーベル賞の日本人連続受賞は可能性あり

WEBRONZA編集部

昨年話題を呼んだ2人の日本人学者によるノーベル化学賞受賞。【日本人のノーベル賞(理系3賞)受賞が2年連続であるか】という問いには、寺岡伸章・科学技術振興機構(JST)原子力業務室長は「連続受賞はあると期待したい。iPS(人工多脳性幹細胞)の山中教授は当確だが、ブレークスルーがないと受賞は先の倍、LEDの普及を考えると、青色発光ダイオード開発者の赤崎勇氏は可能性が高いのではないか」と読む。 ・・・ログインして読む
(残り:約1323文字/本文:約1518文字)

全ジャンルパックなら本の記事が読み放題。
Journalismの記事も読めるのは全ジャンルパックだけ!