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さようなら、ホーキング博士

写真・図版:さようなら、ホーキング博士 2001年に来日したときのスティーブン・ホーキング博士  「車いすの天才科学者」と呼ばれた英国の宇宙物理学者、スティーブン・ホーキング博士が亡くなった。76歳だった。体の筋肉が動きにくくなる難病「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」と闘いながら、宇宙の始まりやブラックホールに関する先進的な理論を次々と展開。晩年は人工知能の脅威に警告を発するなど、幅広い発信を続けた。

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