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政治・国際
5月9日、韓国の第19代大統領選挙が行われた。現職大統領が弾劾、罷免されたことに伴って7カ月以上も前倒しされるという、韓国憲政史上初めての … [続きを読む]
奥薗秀樹 2017年05月24日
5月9日の韓国大統領選で、文在寅氏が第19代大統領に選出された。今回の選挙は、朴槿恵前大統領の罷免という異常事態を受けての選挙であり、国際 … [続きを読む]
児玉克哉 2017年05月24日
科学・環境
5月2日から12日の10日間、ウィーンにて核不拡散条約(NPT)再検討会議の第1回準備委員会が開催された。筆者は、その前半(2日〜5日)の … [続きを読む]
鈴木達治郎 2017年05月24日
Journalism
21世紀に入り、ヨーロッパをはじめ世界各地でポピュリズム(ポピュリスト)と呼ばれる政治運動や政治家が影響力を増している。このポピュリズムに … [続きを読む]
水島治郎(千葉大学法政経学部教授) 2017年05月23日
政治・国際 立憲デモクラシー講座・五野井郁夫教授
注)この立憲デモクラシー講座の原稿は、2016年12月16日に立教大学で行われたものをベースに、講演者が加筆修正したものです。立憲デモクラシ … [続きを読む]
五野井郁夫 2017年05月23日
五野井郁夫 2017年05月19日
トランプ政権が始動して100日以上が経ったが、世界はいまもトランプ・ショックで激しく揺れ続けている。選挙戦中、トランプは「アメリカ第一主義 … [続きを読む]
桜井国俊 2017年05月19日
経済・雇用
1997年7月に東アジアを襲った「アジア通貨危機」から今年で20年になる。 国が若く、経済構造もひ弱だった東アジア諸国は、通貨危機を大きな … [続きを読む]
竹内幸史 2017年05月18日
教育勅語と『わが闘争』の使用を認める閣議決定 森友学園の問題がきっかけになって、政府は教育勅語を憲法や教育基本法などの趣旨に従っていれば学校 … [続きを読む]
小林正弥 2017年05月17日
政治・国際 トランプ、日米関係、そして日米のポピュリズムをめぐって
トランプイズムは伝統的な左翼、右翼の定義に収まりきらないところがある。これまでの発言をみれば、トランプが最近の選挙戦で述べた日米関係につい … [続きを読む]
ケネス・ルオフ 2017年05月15日
文化・エンタメ 三省堂書店×WEBRONZA 神保町の匠
95歳の写真家による驚嘆の比較伝承文化論だ! 旧満州の大連で生まれ、小学生のときに自分のカメラを買ってもらって写真を撮り始めてから90年 … [続きを読む]
野上 暁 2017年05月12日
「破局が5年先送りされた」 フランス大統領選の結果には、かの国の知性を愛(いと)おしむ人々や、EU研究者、欧州ウォッチャーの多くが胸をなで下 … [続きを読む]
冨永格 2017年05月11日
法と経済のジャーナル 西村あさひのリーガル・アウトルック
反贈賄デューデリジェンスの意義と実践弁護士・NY州弁護士山田 将之 日本企業が新興国で現地企業とビジネスを行う際に、当該ビジネスの相手方が贈 … [続きを読む]
山田将之 2017年05月10日
去る4月15日、北朝鮮の首都・平壌では、故・金日成の主席生誕105周年を祝う軍事パレードが大々的に行われた。 北朝鮮に限ったことではない … [続きを読む]
小泉悠 2017年05月09日
政治・国際 エキタス(AEQUITAS)トークイベント
この連載は、2017年3月19日に東京・渋谷のLOFT9で行われた、最低賃金の引き上げなどを求めるグループ「エキタス」(AEQUITAS)が … [続きを読む]
松本一弥 2017年05月03日
存在感を強めるインド 4月10日から3日間、1年ぶりにインドを訪れた。投資銀行アベンダスの依頼で世界経済についての講義をすることが主目的だっ … [続きを読む]
榊原英資 2017年05月02日
1 日本国憲法の歴史性 日本国憲法は第二次世界大戦における壊滅的敗北と連合国による占領の中で作られた。したがって、憲法の意義をとらえること … [続きを読む]
山口二郎 2017年05月02日
朝鮮半島の緊張が高まっている。トランプ大統領、金正恩最高指導者、習近平国家主席、プーチン大統領、安倍首相と世界的にみてもかなりのツワモノぞ … [続きを読む]
児玉克哉 2017年04月29日
トランプ政権は現時点ではパリ協定離脱を決めていない。ティラーソン国務長官は「残留した方が良い」と公言している。報道では、娘のイバンカさんも … [続きを読む]
西村六善 2017年04月27日
空売りアクティビストに対する法的対応西村あさひ法律事務所弁護士・ニューヨーク州弁護士太 田 洋 1 昨今の日本企業を対象とする空売り … [続きを読む]
太田洋 2017年04月26日
金正恩(北朝鮮・朝鮮労働党委員長)体制下の北朝鮮の扱いが、国際政治の焦点になっている。「(北朝鮮の問題を)中国が解決しないというのなら、我 … [続きを読む]
櫻田淳 2017年04月26日
トランプ政権が成立すれば冷え込んでいた米ロ関係が大きく改善するのではないか、という見方は選挙戦の最中から繰り返し指摘されていたが、そこで焦 … [続きを読む]
小泉悠(未来工学研究所研究員) 2017年04月25日
文化・エンタメ
2020年東京オリンピック・パラリンピックの会場に「男女共用トイレ」が設置されることが決定しました。報道(2017年2月26日付の朝日新聞 … [続きを読む]
勝部元気 2017年04月24日
不確定要素の多いトランプ米新政権は、不安定な東アジアの国際情勢にどのような影響を与えるのか。極めて難しい予測になるが、米国も含めた東アジア … [続きを読む]
李鍾元(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科教授) 2017年04月22日
私が大規模テロ事件の共犯になる「その日」の前に 社内でUSBメモリが落ちてた。拾う。持ち主がわかったら届けてやろう、あるいはちょっぴり覗 … [続きを読む]
井上威朗 2017年04月20日
「米国第一」を掲げて成立したドナルド・トランプ政権は、発足早々、かねて公約していたTPP(環太平洋経済連携協定)からの離脱を表明するととも … [続きを読む]
中野剛志(評論家) 2017年04月20日
あの前向きの姿勢はどこにいったのか? 何とも苦しまぎれの言い訳にしか聞こえない。 南スーダンPKO(UNMISS)からの撤収理由 … [続きを読む]
谷田邦一 2017年04月19日
社会・スポーツ
ジャンプで勝てなくても 2015年秋、浅田真央が復帰を発表した頃、幼少期から浅田を応援してきたあるアスリートは、「真央ちゃんの負けるところな … [続きを読む]
青嶋ひろの 2017年04月19日
自衛隊の南スーダン撤収の余波 自衛隊施設部隊の南スーダン撤収が、国民の大多数の賛同を得て、実施される。撤収決定前は、いわゆる駆けつけ警護から … [続きを読む]
篠田英朗 2017年04月19日
法と経済のジャーナル 深掘り
オリンパスの粉飾決算事件をめぐって金融商品取引法違反(有価証券報告書虚偽記載)、組織的犯罪処罰法違反(犯罪収益隠匿)、詐欺の罪に問われてい … [続きを読む]
奥山俊宏 2017年04月19日
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