メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
論座アーカイブ > サイト内検索
更新日 から まで指定
7173件中4021~4050件
最新順 │ 古い順
政治・国際 漂流キャスター日誌
11月15日(火) アメリカ取材の時差ぼけが出て危うく遅刻しそうになる。今日は福井県敦賀の高速増殖炉もんじゅの内部取材だ。家を出る前に朝日新 … [続きを読む]
金平茂紀 2016年11月25日
政治・国際
ほとんどが「クリントンが小差で勝ち抜く」と予想した 「どう思う?」、「正直言って心配」、「同じく」 「でも、彼女がギリギリで勝つよ」、「本当 … [続きを読む]
芦澤久仁子 2016年11月25日
政治・国際 これまでの日本、これからの日本
[1]国内外で起こる歴史の反復=「隔世遺伝」 韓国の民主化運動に多少なりともかかわってきた在日の私にとって、2016年10月下旬から韓国を騒 … [続きを読む]
姜尚中 2016年11月24日
法と経済のジャーナル 西村あさひのリーガル・アウトルック
法相の諮問機関「法制審議会」がまとめた相続法制見直しの中間試案に対するパブリックコメント(意見公募)の結果が公表された。婚外子の相続分を結 … [続きを読む]
柴原多 2016年11月24日
科学・環境
日本の大学のダメぶりを米国人が指摘 米国Foreign Affairs誌に10月31日付けでカーネギー評議会のDevin Stewart氏が … [続きを読む]
高部英明 2016年11月24日
経済・雇用
「人口減少」への対応、「時間当たり」の労働生産性の向上が必要だ 政府が「一億総活躍社会」を目指す背景には、わが国の急速な人口減少に対する強い … [続きを読む]
土堤内昭雄 2016年11月22日
肌につけた化粧品やスキンケア用品はどこまで浸透し、どのように作用するのか。筆者は解剖学(顕微解剖学)が専門であるので、この点については純学 … [続きを読む]
北原秀治 2016年11月22日
ガチ論 中谷元・前防衛相VS木村草太・首都大学東京教授(司会は松本一弥・WEBRONZA編集長) 国民の理解が広がらない中、本格 … [続きを読む]
松本一弥 2016年11月21日
Journalism
8月8日のビデオメッセージによる明仁天皇の私的感想なる「お気持」は、国民の多くに好意的に受けとめられているようである。しかしながら、日本国 … [続きを読む]
横田耕一(九州大学名誉教授、憲法学者) 2016年11月21日
長瀧重信さんが11月12日に急逝した。来客に備えて自宅で身支度しているときに急に椅子に倒れ込み、救急搬送したものの胸部動脈瘤破裂のため帰ら … [続きを読む]
高橋真理子 2016年11月21日
前稿から自動運転を手がかりに「機械に責任を持たせられるか」を考えている。ここらでいったん現実の問題から引いて、「責任」とその基礎にある(? … [続きを読む]
下條信輔 2016年11月18日
文化・エンタメ 三省堂書店×WEBRONZA 神保町の匠
諷刺とパロディーに生きて 本書の帯に「丸山眞男が畏れた兄とは?」とある。これは相当にうまい惹句だと読み終わって思った。 丸山鐵雄は、明治 … [続きを読む]
奥 武則 2016年11月17日
政治・国際 現地発「ここだけの韓国の話」
発掘・移送された遺骨 9月の初めに、『関東大震災朝鮮人虐殺の記録』の編著者西崎雅夫さんを東京・荒川土手の自宅に尋ねた。彼らが虐殺現場に慰霊碑 … [続きを読む]
伊東順子 2016年11月17日
社会・スポーツ 米大統領選と米国社会の変容をウォッチする
「予言の自己成就」が的中してしまった 呆気(あっけ)にとられている。 前稿の「トランプ氏がアメリカ大統領になる日」で、「予言の自己成就という … [続きを読む]
真鍋弘樹 2016年11月16日
文化・エンタメ
「外交は国の専管事項だ」。政府関係者や政治家がよく口にする言葉だが、はたしてそうか? それでいいのか? この本は、日本の外交の現状に疑問を … [続きを読む]
竪場勝司 2016年11月15日
法と経済のジャーナル アンダーソン・毛利・友常法律事務所 企業法務の窓辺
「分かりやすい」弁護士を目指してアンダーソン・毛利・友常法律事務所小田原 啓太 オギャー、オギャー。今夜も元気な泣き声が家中に響いている。 … [続きを読む]
小田原啓太 2016年11月14日
文化・エンタメ 追悼・原節子 スクリーンに全てを賭けた真正の芸術家
さりげなく提示された「子殺し」の主題 映画『晩春』における、お互いに好意を持ち合っている原節子と宇佐美淳が、湘南海岸道路をサイクリングするシ … [続きを読む]
末延芳晴 2016年11月14日
8月8日に発表された「象徴としてのお務めについての天皇陛下のおことば」は、「生前退位」の意思表明という意味合いだけではなく、象徴天皇とは何 … [続きを読む]
河西秀哉(神戸女学院大学准教授) 2016年11月14日
ワシントンからNYへ。まさかなあ11月1日(火) 結局、時差ぼけが出てきて午前2時頃まで起きていて眠ろうとしたら、沖縄タイムスの原稿で問い合 … [続きを読む]
金平茂紀 2016年11月11日
今年の8月8日、「象徴としてのお務めについての天皇陛下のおことば」(タイトルは宮内庁ウェブサイトによる)がヴィデオメッセージの形で公表され … [続きを読む]
苅部直(東京大学法学部教授) 2016年11月11日
3・11以降の鬱屈する精神のストレッチに! 東日本大震災とそれに続く原発事故により、私たちは日本列島のどこに住んでいようとも、金持ちも貧 … [続きを読む]
野上 暁 2016年11月11日
イランに対する日本企業の投資環境整備などを定めた日本、イラン両政府の投資協定が今年の通常国会で承認された。イラン側の批准手続が終われば、日 … [続きを読む]
中島和穂 2016年11月09日
社会・スポーツ
1 電通過労自死事件の持つ意味 電通に勤務していた新入社員の女性が昨年末に自殺したのは、長時間労働が原因だったとして労災が認定され、このこと … [続きを読む]
佐々木亮 2016年11月09日
政治学者の白井聡さんがホスト役を務める対談・対論イベント「第10回 関西スクエア 中之島クロストーク」(朝日新聞社主催)が10月10日、大 … [続きを読む]
待鳥聡史×白井聡 2016年11月09日
3日間にわたる日本環境会議が10月21日から23日までの3日間、沖縄国際大学で開かれた。12年前の2004年8月13日にヘリ墜落事件が起き … [続きを読む]
桜井国俊 2016年11月09日
沖縄の米軍ヘリパッド基地工事反対のデモ隊員に大阪府警の機動隊員が「ボケ、土人」「黙れ、コラ、シナ人」などと、きわめつきの差別発言を放ったこ … [続きを読む]
三島憲一 2016年11月08日
科学・環境 「無」と「死」を考える時代
さて、本稿のテーマである「無」や「死」のうち、前回は主に「無」に焦点をあてて論じてきた。しかし「無」と「死」はかなりの部分重なり合う概念で … [続きを読む]
広井良典 2016年11月07日
変な必死さ、余裕なし ここで「週刊ポスト」と「週刊現代」のことを書くのは、3年ぶり2度目だから、日ハムよりも広島よりも強いってことになる。 … [続きを読む]
矢部万紀子 2016年11月04日
10月25日(火) 局で定例会議。体調すぐれず。咳が止まらない。週刊現代の連載コラム原稿。沖縄タイムスの連載原稿。米大統領選挙取材打ち合わせ … [続きを読む]
金平茂紀 2016年11月04日
本稿のテーマは、前回にも述べたように「無」あるいは「死」であるが、そもそも今という時代において、「無」や「死」についてあらためて論じること … [続きを読む]
広井良典 2016年11月02日
掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。 Copyright © The Asahi Shimbun Company. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.