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経済・雇用 世界一企業が活躍しやすい国のリアル
昨年12月、茨城県古河市の工場の屋根で太陽光パネルの点検・清掃を行っていた15歳のバイト少女が転落して死亡する事故があり、警察や労働基準監 … [続きを読む]
竹信三恵子 2018年02月06日
科学・環境
2017年の大阪大学の入試で出題ミスがあったため30名の追加合格者が2018年になって発表されるという前代未聞の事件があった。SNSに「今 … [続きを読む]
延與秀人 2018年02月06日
文化・エンタメ
前回の記事『続・無視か反論か。ネトウヨ、ネトミソ対処法――膨張し続ける差別主義者に社会はなす術が無いのか?』に引き続き、インターネット上で … [続きを読む]
勝部元気 2018年02月02日
草津白根山の噴火で起きた事態は、既視感があることが目に付いた。 専門家が「まさか」と思った噴火だったこと、気象庁が現状を把握する能力に欠け … [続きを読む]
黒沢大陸 2018年02月02日
前回の記事「無視か反論か。ネトウヨ、ネトミソへの対処法――「現状対策班」と「未来構築班」の連帯が不可欠だ」に引き続き、インターネット上でネ … [続きを読む]
勝部元気 2018年02月01日
ネットスラングだった「ネトウヨ(ネット右翼)」という言葉が、一般社会にも通じるようになってから10年以上が経ちました。インターネット上にお … [続きを読む]
勝部元気 2018年01月31日
Journalism
絶滅危惧種。 この2~3年、40代となった同世代から自らを称する言葉として聞くようになった言葉だ。 その意味は「子どもという種を残せないか … [続きを読む]
雨宮処凛 2018年01月26日
社会・スポーツ
繰り返される生活保護費の切り下げ 2017年12月。師走のあわただしい時期に、またもや生活保護の生活扶助基準の切り下げ、母子加算の削減のニ … [続きを読む]
赤石千衣子 2018年01月26日
文化・エンタメ 「と思います」禁止令 言い切る勇気は、考え抜くことで生まれる
紅白歌合戦で見せた鬼気迫るステージ 2018年が始まってしばらく経つ。いまだに正月気分が抜け切らない方もいるだろうが、この1年を走り抜くには … [続きを読む]
梅田悟司 2018年01月26日
名の通った大企業にも、閉塞感や将来への不安が漂う時代だ。「自分で会社を始めたい」という願いが、若い世代に広がっている。最近は「スタートアッ … [続きを読む]
伊藤隆太郎 2018年01月26日
経済・雇用
ベーシックインカムとは何か? ベーシックインカム(BI)は、政府が国民全員に対して生活に必要な最低限のお金を給付する制度である。私はこれをよ … [続きを読む]
井上智洋 2018年01月25日
2018年、日本はどうなるのか? 多分どうにもなりません。別に斜に構えて、皮肉を言っているのではない。2015年も2016年も2017年も … [続きを読む]
適菜収 2018年01月25日
昨年大みそか、日本テレビで放送されたお笑い番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日年越しスペシャル!」が大きな批判を浴びている。 … [続きを読む]
小林恭子 2018年01月19日
政治・国際
歴史認識のギャップ 沖縄と本土の大きな溝を作っている大きな原因の一つは、歴史認識である。 アジア・太平洋戦争後、沖縄は27年間、米国の統治下 … [続きを読む]
新垣毅 2018年01月19日
東海地震の発生を予知して「警戒宣言」を出す体制は終わり、昨年11月から気象庁が臨時情報を出す暫定的な体制が始まった。情報の受け … [続きを読む]
瀬川茂子 2018年01月19日
受信料不払いが広がるのは当然の帰結 2017年12月、最高裁大法廷は「テレビ受信設備を設置したものはNHKと受信契約しなければならない」と定 … [続きを読む]
石川旺 2018年01月18日
昨年12月に出されたNHK受信料に関する最高裁判決は、「受信料制度が国家機関などから独立した表現の自由を支えている」から「憲法に違反しない … [続きを読む]
柴山哲也 2018年01月18日
現状肯定にとどまった判断 注目されたNHK受信料をめぐる最高裁の憲法判断が、昨年12月6日にあった。結果は肩透かしであったが、あえて好意的に … [続きを読む]
山田健太 2018年01月18日
日本にも積極関与の動きが出てきた 中国主導でアジア、中東、欧州に及ぶ経済圏づくりを目指す「シルクロード経済圏構想(一帯一路)」に対し、動きが … [続きを読む]
竹内幸史 2018年01月16日
政治・国際 漂流キャスター日誌
12月26日(火) イスタンブール空港でトルコ航空の国内線に乗り換えて、イラク国境の都市マルディンに向かう。マルディンはとても古い歴史をもつ … [続きを読む]
金平茂紀 2018年01月15日
政策構想力や現状を打破する力が衰えていないか 大学の授業料を免除する高等教育の無償化が来年度から動き出す。安倍政権は「人づくり革命」と称して … [続きを読む]
木代泰之 2018年01月15日
「インスタ消費」に熱い視線 昨年(2017年)の新語・流行語年間大賞に、「インスタ映え」が選ばれた。写真や動画共有のSNS、Instagra … [続きを読む]
石川結貴 2018年01月15日
「情報の実体化」が社会の駆動力になっている。トランプの大統領選勝利や偽ニュースなど、今さら指摘するまでもない(本欄拙稿「偽情報が『偽』にな … [続きを読む]
下條信輔 2018年01月12日
日本のような「自己責任社会」とは異なる政策のドイツは自立した国民が高い税を納め人生を豊かに暮らしている。実は、2年4カ月前、ドイツに移住し … [続きを読む]
高部英明 2018年01月10日
社会・スポーツ 2020年東京五輪をめざす女性指導者たちの現在地
昨年12月15日、「なでしこジャパン」はいわば彼女たちの原点ともいえるE―1サッカー選手権(前・東アジア選手権)タイトル奪還をかけて最終戦 … [続きを読む]
増島みどり 2018年01月09日
昨年(2017年)12月14日、放送倫理・番組向上機構(以下、BPOと表記)の放送倫理検証委員会が、第27号の委員会決定を意見書として公表 … [続きを読む]
香山リカ 2018年01月05日
今野哲男(編集者・ライター)●加藤典洋『敗者の想像力』(集英社新書) 白井聡『永続敗戦論――戦後日本の核心』(現・講談社+α文庫 … [続きを読む]
神保町の匠 2017年12月28日
「第二の加害者」 2016年4月、元在沖海兵隊員の男が沖縄本島中部に住む20歳の女性を暴行・殺害する事件が起きた。那覇地裁は2017年12月 … [続きを読む]
新垣毅 2017年12月28日
社会・スポーツ 貧困の現場から
5年ごとの生活保護基準見直し 2012年12月に自民党が政権復帰し、第二次安倍政権が発足して、丸5年が経過した。 私は安倍政権がスタートして … [続きを読む]
稲葉剛 2017年12月27日
人知を越えた自然の猛威にどう向き合うべきなのか。伊方原発の運転差し止めを命じた広島高裁の決定は、そんな問題を投げかけた。こんな巨大噴火に対 … [続きを読む]
黒沢大陸 2017年12月27日
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