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政治・国際 ポスト金正日の北朝鮮を読む
金正日総書記急死の発表があった2011年12月19日から年末まで、日韓のテレビニュースは朝鮮中央テレビ配信の「追悼映像」に席巻された観があ … [続きを読む]
石丸次郎 2012年01月06日
経済・雇用
政府は昨年末、新年度のわが国経済は復興需要の本格化と輸出の持ち直しに牽引され、実質2.2%のプラス成長に戻るとの見通しを発表した。2%台の … [続きを読む]
藤井英彦 2012年01月03日
政治・国際
脱原発へと踏み出したドイツで、原発に代わるさまざまな再生可能エネルギーの普及に大きな役割を果たしているのが、州や市、町といった地方自治体だ … [続きを読む]
脇阪紀行 2012年01月03日
科学・環境
現在、我々は、いろいろな面で、不連続な未来に直面している。日本を見ても、人口は、減少しはじめ、東北復興、原発事故に起因するエネルギー需給構 … [続きを読む]
北野宏明 2012年01月01日
東京電力福島第1原子力発電所の事故をめぐっては、多くの疑問が提出されてきたが、今回の政府事故調査・検証委員会の中間報告で、どこまでそれが解 … [続きを読む]
吉田文和 2011年12月30日
法と経済のジャーナル 深掘り
日本経営倫理士協会(ACBEE)は、経営倫理士を対象に「2011年コンプライアンス重要ニュース」をアンケートした。昨年に続く2回目の年末調 … [続きを読む]
2011年12月29日
文化・エンタメ
久世光彦の単行本未収録エッセーを集めた新刊『歳月なんてものは』(幻戯書房)を読んでいたらこんな文に出会った。コンビを組んでいた向田邦子と自 … [続きを読む]
四ノ原恒憲 2011年12月26日
科学・環境 超光速【ニコ生】討議
アインシュタインの特殊相対論といえば、現代人の世界像の骨格をなす「憲法」のような理論だ。それに背くような観測データが今秋、欧州から届いた。 … [続きを読む]
野尻美保子、菊池誠、野尻抱介、尾関章 2011年12月25日
野尻美保子、菊池誠、野尻抱介、尾関章 2011年12月24日
野尻美保子、菊池誠、野尻抱介、尾関章 2011年12月23日
COP17の課題は、すべての主要排出国が入る新たな枠組みづくりと、京都議定書の延長問題であった。前者について、2015年までに交渉を終え、 … [続きを読む]
吉田文和 2011年12月13日
社会・スポーツ
市民マラソンの原点のような大会がある。 沖縄県那覇市から戦時中に激しい地上戦が繰り広げられた南部地域をめぐるフルマラソン、「NAHAマラソ … [続きを読む]
辰濃哲郎 2011年12月12日
「このアフリカを京都議定書の墓場にさせない」。COP17は、初日、アフリカ代表であるコンゴ民主共和国代表によるこの発言から始まった。会議は … [続きを読む]
竹内敬二 2011年12月12日
法と経済のジャーナル 調査・検証
九州電力玄海原発(佐賀県)の運転再開をめぐる九電の「やらせメール」問題が迷走している。九電経営陣は、自らが委託した社外有識者による第三者委 … [続きを読む]
郷原信郎 2011年12月09日
NHKの朝の番組「あさイチ」で紹介した食品の放射能測定の結果に誤りがあったと、11月24日に番組内で謝罪があった。なぜミスが起きたのかの検 … [続きを読む]
高橋真理子 2011年12月09日
太陽光や風力といった再生可能エネルギーを普及させるカギになるのが、固定価格による買い取り制度だ。一定期間の買い取りを保障することで、投資意 … [続きを読む]
脇阪紀行 2011年12月05日
地球温暖化の進行が世界各地であらわれているなかで、温室効果ガスを地球規模で削減する制度を決めた京都議定書がいま、崩壊の危機にある。日本政府 … [続きを読む]
吉田文和 2011年12月03日
私は科学記者であって、経済記者ではない。だから大きな声では言えないのだが、この秋のTPP(環太平洋経済連携協定)をめぐる動きを見ていて、ず … [続きを読む]
尾関章 2011年12月01日
後から振り返れば2011年の東京モーターショーはクルマの自画像を大きく変える契機となるだろう。「3・11」は原子力発電を主役とする大規模発 … [続きを読む]
安井孝之 2011年11月26日
「東京モーターショー2011」が12月3日から、東京・有明の東京ビッグサイトで開幕する。今回は42回目となるが、会場は長らく幕張メッセだっ … [続きを読む]
永井隆 2011年11月26日
法と経済のジャーナル ニューズ&コメンタリー
オリンパスの元社長マイケル・ウッドフォード氏(51)は、組織内での地位が最も高い内部告発者として歴史に名を残すことになりそうだ。元副社長や … [続きを読む]
奥山俊宏 2011年11月25日
前回、脱原発の決定から半年余り過ぎた今、政官財界をはじめとするドイツ全体に脱原発を後戻りさせる動きはないことを報告した。しかし、風力やバイ … [続きを読む]
脇阪紀行 2011年11月25日
9月下旬、ヨルダンのアンマンで開催された原子力の平和利用と核セキュリティ・核不拡散の両立を目指す非公式国際会議に出席してきた。主催は米国と韓 … [続きを読む]
寺岡伸章 2011年11月23日
福島第一原発事故の後、ドイツが脱原発路線に回帰してから半年余り。この間の政府倫理委員会を舞台にした論戦を前回まで紹介してきたが、現時点での … [続きを読む]
脇阪紀行 2011年11月18日
今年も間もなく大学生3年生を対象にした新たな就職活動サイクルがはじまる。それを前に都内の大学で驚くようなポスターを見つけた。タイトルは「就 … [続きを読む]
薬師寺克行 2011年11月17日
監査法人は一体何のために存在しているのか、と疑問を抱かせる事件が続発している。大王製紙の前会長・井川意高氏による巨額借入問題では大手監査法 … [続きを読む]
木代泰之 2011年11月16日
日本では、これまで水俣病、イタイイタイ病、四日市大気汚染などの公害問題は、すでに克服された過去の問題といわれてきた。しかし今回の原発災害に … [続きを読む]
吉田文和 2011年11月16日
人類は全てカダフィの影で生きている。それはカダフィが石油の高価格の時代を開き、その時代が現在まで続いているからである。カダフィの歴史的な評 … [続きを読む]
高橋和夫 2011年11月16日
大気中に漂う放射性物質の量は、福島原発事故から1か月で大幅に減った。事故直後から観測態勢を強化し、国立環境研究所と協力して正確な分析結果を … [続きを読む]
高橋真理子 2011年11月14日
巨額不正経理問題に揺れるオリンパスで、疑惑を内部告発したマイケル・ウッドフォード氏(51)の社長復帰を求めて、元専務の宮田耕治さん(70) … [続きを読む]
奥山俊宏 2011年11月12日
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