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政治・国際
米国などの若者の直接行動の動きが日本にも 安保法制反対の国会前デモは、例えばイラク戦争反戦デモが世界多くの都市において十万人規模で行われたの … [続きを読む]
佐藤学 2015年10月20日
GHQによって残された「間接統治」の手法の名残りか 安全保障関連法制の成立過程で、政府は立憲主義をないがしろにし、沖縄・辺野古の新基地建設で … [続きを読む]
渡辺豪 2015年10月20日
文化・エンタメ 『ミニオンズ』の逆襲―歴史的大ヒットとイルミネーションの軌跡
『ミニオンズ』の日本興行は80日間を超えて未だ継続中だ。世界興行収入は10月15日現在で11億5151万ドル(約1381億8120万円/1 … [続きを読む]
叶精二 2015年10月20日
文化・エンタメ ネット動画の風景
今回は、まずこの動画から見ていただきたい。 私は初見の際、完全に騙された。東北弁の発音がフランス語に似ているとタモリなどが常々指摘していて … [続きを読む]
太田省一 2015年10月19日
法と経済のジャーナル 深掘り
立法爆発と法律のオープン化 第3回 オープンコーディングの提案株式会社 富士通総研 経済研究所主席研究員 榎並 利博 立法爆発という現象の背 … [続きを読む]
榎並利博 2015年10月16日
文化・エンタメ 三省堂書店×WEBRONZA 神保町の匠
小説は「音楽を演奏している」ように書く 初版10万部の9割を買い取る紀伊國屋書店の大胆な商法が話題になったが、作家が自らの小説に対する考 … [続きを読む]
松本裕喜 2015年10月16日
私」の効用と、その壊し方をめぐって 『新潮』(10月号)に、「漱石100年後の小説家」と題された、短い大江・古井対談が載った。その冒頭で … [続きを読む]
今野哲男 2015年10月16日
「みんなで活躍しようよ」というお誘い それにしてもわかりやすい目くらましを仕掛けてきたものだ。あまりにわかりやすい。明々白々。経済問題でのめ … [続きを読む]
三島憲一 2015年10月15日
原子力発電所の再稼働が本格的に始まった。それを見て私は安倍晋三首相の米国でのある約束を思い出す。▽筆者: 奥山俊宏▽この記事は2015年9 … [続きを読む]
奥山俊宏 2015年10月15日
Journalism
安倍政権のテレビへの「コワモテ」は2006~07年の第1次政権から突出していた。 「やつらは本当にやばい」 「一線を越えて手を突っ込んでく … [続きを読む]
水島宏明 2015年10月13日
1.安倍政権や一部政治家の歴史認識、言動 2012年末に第2次安倍政権が成立した頃から、日本軍「慰安婦」問題を含め、近代日本が引きおこした侵 … [続きを読む]
久保亨 2015年10月12日
僕は現在、小学館の青年コミック誌「ビッグコミック」で徴兵制をテーマとした『隊務スリップ』という漫画を描いています。 徴兵制をテーマ … [続きを読む]
新田たつお 2015年10月11日
終戦の日を翌日に控えた今年8月14日、安倍晋三首相は戦後70年談話を発表した。注目されていた「侵略」「植民地支配」「痛切な反省」「心からの … [続きを読む]
石橋学 2015年10月10日
経済・雇用
消えた「植民地支配」 9月18日、外務省のホームページ(歴史問題Q&A)から「植民地支配」という言葉が消えた。安倍首相の戦後70年談 … [続きを読む]
木代泰之 2015年10月10日
1933年の年頭、ドイツで一つの新しい「国語辞典」が刊行された。 自分たちの母語を「国語」と呼ぶのは日本独自の習わしに過ぎないので、正確に … [続きを読む]
池田浩士 2015年10月10日
安保法制をめぐる議論の陰で 労働者派遣法の改正法が、9月30日に施行された。 派遣法が1986年に施行されて30年目、制度が始まって以来の大 … [続きを読む]
林美子 2015年10月08日
「恐るべき予言の書」あるいは「もはや古典の域」 多くの本読みがそうするように、私も気にかかる箇所に線を引っ張りながら読むのだが、鉛筆を片手 … [続きを読む]
大槻慎二 2015年10月08日
憲政の冒涜 安保法の「成立」によって失われたものは何か? それは憲法の精神であり、憲政の伝統である。 かつての穏健保守派から見ても安保法の「 … [続きを読む]
小林正弥 2015年10月07日
科学・環境
朝日地球環境フォーラムの分科会「漁業国日本の凋落とサカナの危機、海をどう守る?」(10月2日、帝国ホテル)は、サカナが獲れなくなった日本の … [続きを読む]
高橋真理子 2015年10月06日
経済・雇用 ゴルフがある喜びと幸せ
上級者になれば良いことがある 総務省の2011年社会生活基本調査によれば、「過去1年間にゴルフ(練習場を含む)を行った10歳以上の人」の数は … [続きを読む]
山口信吾 2015年10月05日
文化・エンタメ
評論家の間であまり話題にならず、賞も取れなかった作品も、これまでの映画の枠にはまらないような野心的な試みが目立った。 ローリー・アンダーソ … [続きを読む]
古賀太 2015年10月05日
立法爆発と法律のオープン化 第2回 ITの可能性とその限界株式会社 富士通総研 経済研究所主席研究員 榎並 利博 我が国で「立法爆発」の現象 … [続きを読む]
榎並利博 2015年10月04日
21世紀の老人は、どう本を読むか 身につまされる、というか、何だか、とても納得することの多い本だった。たとえば、こんな記述。 「ある量の蔵書 … [続きを読む]
奥 武則 2015年10月02日
2 安保法制成立の評価 前回書いたように、安保法制の内容には、憲法的にも法技術的にも政策論的にも大きな疑問が残る。そんな法案が無修正で成立し … [続きを読む]
木村草太 2015年10月02日
「失敗、おっぱい、世界一」ってなんだよ。 別にスゴク気になるわけじゃないけど、どうもすわりが悪いんですよ「失敗、おっぱい、世界一」って合言 … [続きを読む]
青木るえか 2015年10月01日
1 安保法制の問題点 安保法制が成立した。法案に明白な違憲部分があったにもかかわらず可決したこと、そして、その手続があまりに乱暴であったこと … [続きを読む]
木村草太 2015年10月01日
「まれ」というドラマは、一体何のためにあったのだろう。 不思議をあげていけばきりがないドラマだった。なぜ主人公の希(まれ)の後輩パティシエ … [続きを読む]
矢部万紀子 2015年10月01日
村上世彰とダニエル・ローブ:日本におけるアクティビスト型株主の過去と未来の姿 外国法事務弁護士・米NY州弁護士スティーブン・ギブンズ(Ste … [続きを読む]
StephenGivens 2015年10月01日
運動のなかの文化――擬制の告発か行動の統一か 安保闘争のなかで命を落とした樺美智子の遺稿集『人しれず微笑まん』(1960)の口絵には、美智子 … [続きを読む]
菊地史彦 2015年09月30日
運動を支えた主体 1960年のセヴンティーンについて、少しまとまった文章を書いたことがある(『「若者」の時代』2015)。浅沼稲次郎を刺した … [続きを読む]
菊地史彦 2015年09月29日
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