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政治・国際 漂流キャスター日誌
10月11日(火) 局で定例会議。13時Z誌編集部からの取材。新著『抗うニュースキャスター――TV報道現場からの思考』(かもがわ出版)につい … [続きを読む]
金平茂紀 2016年10月21日
政治・国際
「『殺し、殺され』という、おどろおどろしいレッテル貼りはまったくの的外れであります」 安倍晋三首相は9月29日の国会で、南スーダンに派遣す … [続きを読む]
谷田邦一 2016年10月19日
文化・エンタメ
7月10日に行われた参議院選挙は、昨年(2015年)6月の改正公職選挙法の成立を受けて、18歳、19歳の若者が投票した初めての国政選挙だっ … [続きを読む]
福嶋聡 2016年10月04日
経済・雇用
憲法改正論議と世論の動向 憲法改正についての議論が本格化してきた。そして世論も「改憲を議論すること」に前向きだという。 2016 … [続きを読む]
榊原英資 2016年10月03日
政治・国際 立憲デモクラシー講座・阪口正二郎教授
注)この立憲デモクラシー講座の原稿は、4月22日に立教大学で行われたものをベースに、講演者が加筆修正したものです。立憲デモクラシーの会ホーム … [続きを読む]
阪口正二郎 2016年09月27日
社会・スポーツ
庵野秀明はきっと最初から多くの層に響く事柄を入れ込もうと思っていたのだろう。それを約2時間という尺に入れ込むために出演者たちに … [続きを読む]
田中敏恵 2016年09月26日
文化・エンタメ 最も身近な犯罪「痴漢」はなぜなくならないのか?
前回は痴漢が社会悪として認知されていない原因をいくつか紹介しましたが、その土壌を生み出す上で強く影響を与えている偏見があります。それが、「 … [続きを読む]
勝部元気 2016年09月20日
Journalism
いまさら「保守」と「リベラル」でもないだろう―。本稿「保守主義とリベラルを知るための10冊」を書くため机に向かった私の耳に、どこかからその … [続きを読む]
宇野重規(東京大学社会科学研究所教授) 2016年09月09日
「第5世代」と呼ばれる最新鋭のステルス戦闘機F35が、来年1月、米海兵隊が駐留する岩国基地(山口県)に配備される。米本土以外への配備は日本 … [続きを読む]
谷田邦一 2016年09月02日
科学・環境
現在、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の大西卓哉宇宙飛行士が国際宇宙ステーション(ISS)で長期滞在中です。その様子は各種メディアで報道さ … [続きを読む]
油井亀美也 2016年09月01日
文化・エンタメ 三省堂書店×WEBRONZA 神保町の匠
必読のユニークな憲法論 著者がもっとも熱く憲法を論じていたのは、湾岸戦争さなかの1991年に創刊された「批評空間」(太田出版、内藤裕治編 … [続きを読む]
上原昌弘 2016年08月29日
この原稿は長尾龍一・東大名誉教授と木村草太・首都大学東京教授が6月14日、ジュンク堂池袋本店で行ったトークショー「憲法と、国家と、人間と」 … [続きを読む]
木村草太 2016年08月19日
『シン・ゴジラ』が描く3・11後の戦慄(上)――庵野秀明は「この国」の怪獣をどう演出したか抑制される悲鳴――初代『ゴジラ』との比較 ゴジラの … [続きを読む]
高原耕平 2016年08月10日
「シン・ゴジラ」は、まさに21世紀の「ゴジラ」だった。1954年に登場した初代ゴジラとは異なる、新たな伝説を生む可能性を秘めた新しい「ゴジ … [続きを読む]
鈴木達治郎 2016年08月10日
自衛隊の総力を結集した多摩川での防衛作戦は失敗し、ゴジラは静かに、ゆっくりと東京都心へ侵入する。米空軍の爆撃機が投下した貫通爆弾が命中し、 … [続きを読む]
高原耕平 2016年08月09日
憲法を見る目はさまざまに この本は副題に「民主主義を考える四つの問い」とある。それはこういうことだ。1. 通勤電車で割り込んでくる人と、関 … [続きを読む]
中嶋 廣 2016年07月28日
尖閣諸島など東シナ海の周辺で、中国の艦艇や航空機による活動が活発化している。6月にはフリゲート艦が尖閣沖の接続水域に初めて進入したほか、情 … [続きを読む]
谷田邦一 2016年07月19日
皆さんこんにちは。宇宙飛行士の油井亀美也です。 今回からWEBRONZAの筆者に加わることになりました。皆様に、私の経験や日ごろ思ったこと … [続きを読む]
油井亀美也 2016年07月04日
今年4月に沖縄県で起きた米軍属(元海兵隊員)による女性会社員死体遺棄事件(強姦・殺人の疑い)では、容疑者の軍属が犯行時に公務外で、沖縄県警 … [続きを読む]
前泊博盛 2016年07月01日
「なにそれ?」を見逃さず、イヤな現実を直視する 尾籠な話で恐縮ですが、私は取材を終えたあと、よく便意に襲われます。根が小心者なので、緊張 … [続きを読む]
井上威朗 2016年07月01日
再稼働が認められてしまったのは何故か? 前稿から安全管理の心理的リスクを考えているが、原発再稼働があまり抵抗もなく推進されたのは何故か。「目 … [続きを読む]
下條信輔 2016年07月01日
舛添都知事(当時)たたきの狂想曲の中で、いろいろなニュースがスルーされてしまった。中でもきわめつけは自衛隊での事故(?)だ(5月25日)。 … [続きを読む]
下條信輔 2016年06月30日
今週の日曜日(6月19日)、沖縄で開かれた県民大会(*)に参加した。いうまでもない。4月に起きた元海兵隊員による暴行殺人事件をうけての抗議 … [続きを読む]
矢部宏治 2016年06月23日
政治・国際 自衛隊は隊員のメンタルヘルス対策を進めるべきか
PTSDの源流としての「ヒロシマ」 なぜ、原爆とリフトンの話を持ちだしたのか。 それはリフトンを通じて、広島からふたたび「ベトナム」とPTS … [続きを読む]
高原耕平 2016年06月22日
政治・国際 日本人の「植民地主義」と沖縄・米軍基地問題の深層
なぜ今、自己決定権か 2015年9月、翁長雄志知事は国連人権理事会で演説し「沖縄の自己決定権と人権がないがしろにされている」と訴えた。 沖 … [続きを読む]
新垣毅 2016年06月20日
ゼロ回答 元海兵隊員の米軍属による女性暴行殺人事件の責任の一端は、米軍の最高司令官であるオバマ大統領、基地を提供する安倍晋三首相にもある。 … [続きを読む]
新垣毅 2016年06月15日
直視できないものを横目で捉えること 反戦帰還兵たちがPTSD(心的外傷後ストレス障害)を成立させたのは、自分たちの苦痛を社会に認知させ、アメ … [続きを読む]
高原耕平 2016年06月14日
米国の戦争に追従することの是非を問いたい 5月31日、第一回イラク戦争公聴会を開催した。日本がイラク戦争を支持・支援したことや、自衛隊イラク … [続きを読む]
志葉玲 2016年06月10日
ベトナム帰還兵の問いかけ――PTSDと政治の関係 前回までは、現代の自衛隊のメンタルヘルス対策に焦点を当ててきた。 いったん視野を広くとって … [続きを読む]
高原耕平 2016年06月07日
家族に与えるダメージ 「(息子が)『ジープの上で銃をかまえて、どこから何が飛んでくるかおっかなかった、恐かった、神経をつかった』って。夜は交 … [続きを読む]
高原耕平 2016年06月02日
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