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科学・環境
論者は約1年、シカゴ近郊の大学で教壇に立つとともに、休暇などを利用して、シカゴはもとより、足を延ばしてアメリカのいくつかの都市を訪れて環境 … [続きを読む]
小林光 2018年07月18日
経済・雇用 「平成の財政」を語る
自民党「魔の3回生」、財務省出身の政策通 最終回は政界の若手議員から村井英樹・内閣府政務官に代表して登場していただく。 自民党が大量の当選者 … [続きを読む]
原真人 2018年07月15日
交錯する財務官僚としての矜持とあきらめ 財務省(旧大蔵省)の事務方トップの事務次官。1年で交代するのが一般的だが、中には「10年に1度」と言 … [続きを読む]
大日向寛文 2018年07月14日
「せめて国家25年の計を」 池尾和人さんほど官僚や日銀マンに信頼されている学者はいまい。経済や財政、金融の制度づくりを検討する政府のさまざま … [続きを読む]
原真人 2018年07月13日
経済・雇用
農業専門家たちが振りまく「世界的食料危機」 世界各地で開催される農業や食料の国際会議で、決まって言われることがある。 2050年 … [続きを読む]
山下一仁 2018年07月09日
「保守的な人間」からみる財政とは 「平成の財政」を語る第6弾は、ライフネット生命保険創業者で立命館アジア太平洋大(APU)学長の出口治明さん … [続きを読む]
古屋聡一 2018年07月07日
政治・国際
大学無償化の陰で 日本の教育費はとにかく高い。大学進学の私的負担の大きさは、とりわけ深刻だ。そこで、先ごろ発表された政府の「骨太の方針」では … [続きを読む]
吉川徹 2018年07月06日
平成29年度森林・林業白書が公表された。森林環境税の創設や新たな森林管理システムなど、最近の林政の動きを大きく取り上げている。だが私が興味 … [続きを読む]
田中淳夫 2018年07月05日
関税引きあげの玉突き トランプ政権の鉄鋼・アルミの関税引き上げへの抗措置として、EUはアメリカから輸出されるハーレーダビッドソン … [続きを読む]
山下一仁 2018年07月02日
「暮らしの底上げ」こそ財政健全化の意義 今回は連合の神津里季生会長にご登場いただく。 連合会長がニュースに登場する機会はたいへん多い。最近で … [続きを読む]
原真人 2018年07月01日
与謝野氏と並ぶ「社会保障と税の一体改革」の立役者 政界で「財政のご意見番」と言ったら誰だろうと考えたら、すぐに柳沢伯夫さんの顔が … [続きを読む]
原真人 2018年06月30日
日中関係の風向きが変わった 最近、日中関係の改善を肌で感じる機会が増えてきた。 風向きが変わったのは昨年6月に、安倍晋三首相が中国の「一帯一 … [続きを読む]
武田淳 2018年06月28日
Journalism
わたしが2010年に書いた『「官僚」がよくわかる本』(アスコムBOOKS)は、政治家と官僚の間がぎくしゃくしていた民主党政権時代の頃のもの … [続きを読む]
寺脇研 2018年06月27日
米国の連邦環境行政の後退ぶりは本欄でも紹介した。では、米国全体が環境保護に不熱心になっているか、と言うと、全然そうではない。日本に比べて州 … [続きを読む]
小林光 2018年06月26日
7人の首相に仕えた官僚トップ 「平成の財政」を語るシリーズの第2弾は、石原信雄さん。永田町が政界再編で揺れた1987年~1995 … [続きを読む]
古屋聡一 2018年06月25日
安倍首相に外された“硬骨の学者” 平成とは財政悪化の時代である。この30年間に財政にかかわったキーマン10人のインタ … [続きを読む]
原真人 2018年06月24日
骨太の方針の最大のポイントは 6月15日に政府が公表した2018年の「経済財政運営と改革の基本方針」(骨太の方針)の最大のポイントは、201 … [続きを読む]
森信茂樹 2018年06月23日
黒字化5年先送りで高まる財政破たんリスク 安倍内閣は6月15日、経済財政運営の基本方針「骨太の方針」を決めた。基礎的財政収支(プライマリーバ … [続きを読む]
木代泰之 2018年06月21日
米国vs中国「やられたらやり返す」 アメリカのトランプ大統領が6月15日、知的財産権の侵害を理由に、中国からの500億ドル相当の輸入品(産業 … [続きを読む]
山下一仁 2018年06月20日
半分以下に押し込まれるエコノミークラス もう随分前になるが、留学のために初めて渡米した時の記憶が、今でも強烈に私の脳 … [続きを読む]
鈴木大裕 2018年06月19日
法と経済のジャーナル 深掘り
環境法の考えかた ― LL.Mの教室から弁護士 六 車 明1 汚染者負担原則から子供の教育まで この4月から7月にかけての春学期、わたしは … [続きを読む]
六車明 2018年06月15日
大容量化に成功した東芝 日本の半導体業界「最後の砦」である東芝の半導体子会社「東芝メモリ」が、米ベインキャピタルなど日米韓連合に売却され、議 … [続きを読む]
大鹿靖明 2018年06月05日
文化・エンタメ
“時間との競争” 『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』に描かれるように、米政府は、泥沼化するベトナム戦争の実態を … [続きを読む]
藤崎康 2018年05月30日
文化・エンタメ 三省堂書店×WEBRONZA 神保町の匠
繰り返される志 島成郎。1931年、東京生まれ。今は昔、60年安保闘争のヒーローだ。1950年に東京大学教養学部に入学、日本共産党に入党する … [続きを読む]
今野哲男 2018年05月28日
「働き方改革」という言葉がニュースなどで聞かれるようになってからかなりの時間が経ったように思う。 しかし、何が達成されれば働き方改革なのか … [続きを読む]
赤木智弘 2018年05月28日
小学生に出されるような宿題だった。 「配った資料の一覧表にある数字を見て、適当に縮尺を決め、コンパスで紙に円を描いてきなさい」 学生時代、 … [続きを読む]
黒沢大陸 2018年05月25日
政府が6月にまとめる骨太の方針で、財政再建目標の「5年先送り」を決める見通しになった。まず確認しておきたい。これは「目標の微修正」程度の … [続きを読む]
原真人 2018年05月22日
法と経済のジャーナル 西村あさひのリーガル・アウトルック
チェコに進出する日本企業が直面する労働法上の諸問題 西村あさひ法律事務所弁護士 星野 大輔 ドイツの東隣に位置するチェコ共和国は、 … [続きを読む]
星野大輔 2018年05月16日
文化・エンタメ 「日本」の戦後史 【第2章 ザ・ピーナッツの時代】
遠い国への旅 3枚目のシングル盤でカテリーナ・ヴァレンテの持ち歌「情熱の花」を歌ったことが縁で、渡辺プロは1963年に、カテリーナを招聘、ピ … [続きを読む]
菊地史彦 2018年05月08日
マルクスと出会った1968年 今年はカール・マルクス生誕200年の年である。 マルクスという名を聞いただけで嫌悪する人でも、その名が歴史に与 … [続きを読む]
的場昭弘 2018年05月08日
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