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法と経済のジャーナル ニューズ&コメンタリー
東京電力福島第一原子力発電所は、原子炉建屋を破壊され、外界に放射性物質を放出する異常な事態に陥っている。3月20日、東京消防庁などの放水な … [続きを読む]
奥山俊宏 2011年03月22日
科学・環境
震災から10日余りがたった。大地震、大津波、原子力発電所の崩壊と次々に未曾有の危機を迎えて、被災地の人々はかつて人間が体験したことのないよ … [続きを読む]
山極寿一 2011年03月22日
経済・雇用
福島第一原発の事故の行方はまだ予断を許さない。確かなのは、これから原子力発電をめぐる広範で激しい論争が起き、長期にわたって電力供給が厳しい … [続きを読む]
木代泰之 2011年03月21日
政治・国際
迷彩塗装された自衛隊の大型ヘリコプター4機が、原子炉めがけて高度を下げる。7・5トンの海水が入ったバケツを機体につり下げ、繰り返し水を投下 … [続きを読む]
谷田邦一 2011年03月20日
社会・スポーツ
1週間たった。まだ、広範な被災地のどこで、何が起きたかすら、つかみきれていない。その被災地から、叫びが、訴えが届く。いま、何を緊急に必要と … [続きを読む]
2011年03月19日
【アスパラクラブ「めざせ文理両道!本読みナビ」にも掲載】 津波に続いて、放射能が追い打ちをかけた。安否不明の人々の数を聞いて、ただ呆然と立ち … [続きを読む]
尾関章 2011年03月19日
東京電力福島第一原子力発電所で前代未聞の異常な事態が収まることなく続いている。3月17日、原発の危機に東京電力はどう対処したのか。東京都千 … [続きを読む]
奥山俊宏 2011年03月18日
科学・環境 WEBRONZAが伝えた、原発事故リアルタイム
海外在住の私たち日本人研究者も、重大な関心を持って日本の原発事故の推移を注視している。日本のメディアは、各国が過剰反応しているというトーン … [続きを読む]
下條信輔 2011年03月18日
未曽有の災害と事故が重なったとき、危機管理はどうだったのか。どうあるべきだったのか。政治はいま、何をすべきなのか。中央から指示が届かない、 … [続きを読む]
2011年03月17日
福島第1原子力発電所では17日、陸上自衛隊のヘリコプターによる上空からの放水作戦が実行された。16日は上空の放射線量が高くて断念したが、1 … [続きを読む]
高橋真理子 2011年03月17日
未曽有の大震災と未曽有の原発危機・放射能汚染が列島を震撼させている。 この複合危機との総力戦は、長丁場とならざるをえない。言うまでもなく、 … [続きを読む]
小此木潔 2011年03月16日
◆不眠不休の現場を支えよ高嶋哲夫さん(作家・元核融合研究者) 1995年の阪神大震災で被災しました。神戸市の自宅は倒壊しなかったのですが、川 … [続きを読む]
2011年03月16日
東京電力福島第一原子力発電所で前代未聞の異常な事態が収まることなく続いている。3月15日、原発の危機に東京電力はどう対処したのか。東京都千 … [続きを読む]
奥山俊宏 2011年03月16日
1990年代以降に急速に進展した戦争の「ハイテク化」によって、無人の航空機や車両などロボットが戦場で活躍する時代が訪れている。米軍はアフガ … [続きを読む]
WEBRONZA編集部 2011年02月22日
前回(2月10日付「防衛省の装備調達改革と『商社悪玉論』の欺瞞」=リンク入る)、防衛専門商社のマージンの「タテマエと本音」について述べた。 … [続きを読む]
清谷信一 2011年02月17日
朝日ニュースターの人気番組「ニュースにだまされるな!」(朝日ニュースター公式サイト)が、WEBRONZA(ウェブロンザ)スペシャルに登場。 … [続きを読む]
2011年02月17日
去る1月17日で湾岸戦争の勃発から20年が過ぎた。湾岸戦争は日本の安全保障を見直す転機であった。1990年8月2日にイラクがクウェートを侵 … [続きを読む]
小谷哲男 2011年01月20日
前回述べたように(1月16日付「中国の『ステルス戦闘機』に過剰反応する必要はない」)、中国が発表したステルス戦闘機に過剰反応した空自や軍事 … [続きを読む]
清谷信一 2011年01月19日
デビッドが飛び込んだのは、このあたりだったのか。 昨年の暮れ、本社ジェット機の小さな窓から東シナ海に浮かぶ尖閣諸島を見つめながら、しみじみ … [続きを読む]
藤原秀人 2011年01月14日
ふり返れば2010年は中国に振り回され続けた一年であった。 尖閣諸島沖の衝突事件とレアアースの輸出制限、ノーベル平和賞をめぐる騒ぎ、そして … [続きを読む]
加藤千洋 2011年01月14日
2008年2月に房総半島沖で海上自衛隊のイージス艦「あたご」と漁船が衝突した事故で、防衛相があたごの航海長から事情聴取した際のメモが、朝日 … [続きを読む]
奥山俊宏 2011年01月08日
陸自の戦車保有数の現状維持あるいは、より多くの戦車が必要だとする「戦車重視派」は、いわゆる「本土決戦」が非常に高い確率で起こりうると主張す … [続きを読む]
清谷信一 2010年12月31日
筆者は、戦車の有用性は認めるし、21世紀の戦場において戦車がまったく不要だとも思わない。今後も、陸上自衛隊にとって、戦車部隊の保持は必要で … [続きを読む]
戦車は、戦車だけでは戦えない。歩兵、工兵、砲兵といった諸兵科を伴わずに突出した戦車部隊は脆い。これは第4次中東戦争(1973年)などの戦訓 … [続きを読む]
清谷信一 2010年12月30日
12月18日に新防衛大綱が閣議決定された。筆者の予測通り、陸自の戦車の定数が現大綱の600輛から400輛へと大幅に減らされた。陸自は現在、 … [続きを読む]
清谷信一 2010年12月29日
兵器の大口の国際間の取引では、オフセット(相殺や埋め合わせ)という制度が常用されている。これは輸入する側が、輸出側に対して何らかの見返りを … [続きを読む]
清谷信一 2010年12月20日
朝鮮半島の西岸であった北朝鮮の砲撃事件は、500万人近い死傷者を出した60年前の朝鮮戦争が、まだ遠い過去のものではないことを改めて印象づけ … [続きを読む]
谷田邦一 2010年12月18日
6月に提出され、多くの批判を浴びた「青少年保護育育成改正案」が11月30日に修正され、再び提出された。13日現在、12月都議会の総務委員会 … [続きを読む]
清谷信一 2010年12月13日
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