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政治・国際
そのころの朝日新聞の、社会正義の為の戦いは目覚しいものがあり、日本新聞史上に永く輝やかしい記録をとどめるだろう。最近偶然の機会にこのころの … [続きを読む]
五野井郁夫 2014年10月07日
経済・雇用 データで考える日本の針路
「データで考える日本の針路」と題した本シリーズのコラムも、第50回の本稿で最終回。日本経済に関連した問題を中心に、日本の経済活動の基礎を規 … [続きを読む]
齋藤進 2014年10月07日
われわれが確実なものとすることを追求している将来の日々に、われわれは人類の普遍的な4つの自由を土台とした世界が生まれることを期待している。 … [続きを読む]
五野井郁夫 2014年10月06日
科学・環境
各国の現代史においてそう何度も起きないことが、いま香港で起きている。「そう何度も起きないこと」とは、学生を軸とする若い市民が団結して権力と … [続きを読む]
下條信輔 2014年10月04日
文化・エンタメ 三省堂書店×WEBRONZA 神保町の匠
多文化主義の「言い訳」を乗りこえて ISIS(イスラム国)は米国人ジャーナリスト処刑などの残忍な暴力で世界中に衝撃を与えたが … [続きを読む]
東海亮樹 2014年10月02日
英国からの独立を問うスコットランドの住民投票や、イスラム教スンニ派の過激派組織「イスラム国」のイラクとシリアでの勢力拡大――。世界が目まぐ … [続きを読む]
藤原秀人 2014年09月25日
今日の中国において、新疆ウイグル自治区が共産党支配の「最も弱い環」であることに多くの論者は同意するだろう。近年、ウイグル族が関与したとされ … [続きを読む]
2014年09月23日
9月18日にスコットランドで行われた英国からの独立の是非を問う住民投票では、反対が200万1926票(55・25%)、賛成が161万798 … [続きを読む]
佐藤優 2014年09月23日
政治・国際 閣議決定後の日本政治をどう捉えるべきか?
正統性の争いと忠誠心の相剋 スコットランドの独立住民投票は否決された(9月18日)が、これは中央政府と自治政府との合意に基づいて行われ、中央 … [続きを読む]
小林正弥 2014年09月22日
Journalism
7月3日、第21回東京国際ブックフェアの中で行われたイベントの一つ、「図書館・出版シンポジウム 図書館・出版、変わりゆくコミュニティのなか … [続きを読む]
福嶋 聡 2014年09月17日
政治・国際 リ☆パブリカンWho’sWho
今回、WEBRONZAを舞台に、「リ☆パブリカンWho’s Who…何故彼らは社会を変えたいのか? 2025年の … [続きを読む]
鈴木崇弘 2014年09月13日
「アベノミクス」は最近、海外のマスコミの論評子にも散々に酷評されている。その代表格は先月の8月28日付のロンドンのフィナンシャル・タイムズ … [続きを読む]
齋藤進 2014年09月09日
筆者は、民主主義社会で社会の方向性を決定する際、より多くの世代(これから生まれてくる世代も含めて)の声が何らかの形で反映されることが必要だ … [続きを読む]
鈴木崇弘 2014年09月05日
「この法律の適用に当たっては、国民の権利を不当に侵害しないように留意するとともに、法令の規定に従って行われる請願のための集団行進については … [続きを読む]
五野井郁夫 2014年09月04日
文化・エンタメ 若者たちの時代
1960年代後半、高校生はいったいどのような環境の中にいたのか。 ひとまず、戦後の中等教育の歴史を概観してみよう。 1950年代は、敗戦後 … [続きを読む]
菊地史彦 2014年09月03日
「全体主義的支配はその初期の段階においては一切の政治的反対派の排除を比類のない徹底性をもっておこなおうとし、そしてその完了の後にはじめて … [続きを読む]
五野井郁夫 2014年09月02日
紛争の当事者がヒステリックに騒ぎ立てている時には、第三者は、当事者から距離を置いて事態を眺めるのが肝要である。NATOの集団的自衛権 北大 … [続きを読む]
齋藤進 2014年09月02日
独裁的民主主義 それでは、準極右的体制変革の暁には、民主主義はどうなるだろうか? 丸山眞男は、民主主義には、「制度としての民主主義」だけで … [続きを読む]
小林正弥 2014年08月29日
消えた「不戦の誓い」 終戦記念日に安倍首相は靖国神社への参拝を見送ったが、3人の閣僚が参拝した。そして、全国戦没者追悼式における式辞で、首 … [続きを読む]
小林正弥 2014年08月22日
経済・雇用
政府は年金積立金を「成長戦略」で利用する方針を決めている。公的・準公的資金の運用を見直すための有識者会議の座長を務めた伊藤隆敏教授(政策研 … [続きを読む]
松浦新 2014年08月21日
文化・エンタメ
チャーチルの有名な言葉、「民主主義は最悪の政治形態らしい。ただし、これまでに試されたすべての形態を別にすればの話であるが」は、今日益々至言 … [続きを読む]
福嶋聡 2014年08月19日
先の拙記事「今こそ政策競争と政策市場を創り出していくべきだ!」(8月18日付)において、独立系のシンクタンクが共同活動を行い、現在の立法や … [続きを読む]
鈴木崇弘 2014年08月19日
最近、政治や政策における議論が盛り上がっていないように感じる。 この約10年間、政治は激動し、低迷し、政権交代、そして政権の再交代が起こっ … [続きを読む]
鈴木崇弘 2014年08月18日
アラブの春によって民主主義革命が起こり、これらの国は平和になり、人々は幸福になるはずだった。ところが、そうはなっていない。自由民主主義は、 … [続きを読む]
原田泰 2014年08月16日
最近、歴史に沿いながら考えなければいけないと強く感じています。 戦後には二つのタイプがあります。敗戦への怨念を引きずって、再び強国になりた … [続きを読む]
山口二郎 2014年08月15日
「戦後」の国民的な平和祈念日 「戦後」日本にとって、原爆記念日と終戦記念日は特別な日である。 1982年の「閣議決定」により、終戦記念日は「 … [続きを読む]
小林正弥 2014年08月15日
民主主義のドラマに涙が滲む 本とのこんな出会い方もあるものだ。 私の住む信州伊那谷の町のバイパス沿いに、2013年、平安堂が新規出店をし … [続きを読む]
大槻慎二 2014年08月14日
法と経済のジャーナル 西村あさひのリーガル・アウトルック
中央省庁の幹部公務員人事を内閣が一元的にとりしきる改正国家公務員法が成立し、今夏に行われる最初の幹部人事に注目が集まっている。政治主導で官 … [続きを読む]
真砂靖 2014年08月06日
6月の記憶――戦後最大の国民運動 安保闘争は「強行採決」によって新しい局面を迎えた。 5月19日、政府・自民党と清瀬一郎衆院議長は、警官隊5 … [続きを読む]
菊地史彦 2014年08月05日
政治正義による思考停止が、抜き差しならないところに来ている。 政治(的)正義とは、欧米で言う ”political corre … [続きを読む]
下條信輔 2014年08月05日
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