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社会・スポーツ
ジュニア時代を思えば信じがたい快挙 「まさか昌磨が!」。この驚きは、彼のここまでの道のりを知る人ほど大きいだろう。 今シーズン、シニア1年 … [続きを読む]
青嶋ひろの 2016年05月12日
Journalism
日本会議について書いてほしいという依頼を受けて、少し迷った。 私は10年ほど前に日本会議の成り立ちを取材する機会を得ただけで、現在の日本会 … [続きを読む]
魚住昭(フリージャーナリスト) 2016年05月12日
文化・エンタメ
『俳優 亀岡拓次』の脚本は、横浜聡子監督が自身で書いている。それこそが、この映画が成功した最大の理由だと思われるが、パンフレット所載のPR … [続きを読む]
藤崎康 2016年05月11日
水田に緑したたる山容が映える季節、京都では御蔭山から神々を招いて賀茂社で宴が催される。京都三大祭のひとつ葵祭である。上賀茂・下鴨神社の御神 … [続きを読む]
薄雲鈴代 2016年05月10日
前回の(上)に引き続き、HKT48の新曲『アインシュタインよりディアナ・アグロン』の歌詞が、女性蔑視かつ女性差別的として話題になった問題を … [続きを読む]
勝部元気 2016年05月09日
法と経済のジャーナル 事件記者の目
たかだか500人規模の暴力団工藤会に対し、警察、検察が2014年9月以来、総力を上げて「頂上」作戦を展開している。その成果を検証し、今後の … [続きを読む]
村山治 2016年05月05日
科学・環境
昨年の10月、検定中の「白表紙本」を小中学校教員らに見せて謝礼を渡す教科書会社の慣行がメディアで指摘された。以後の調べによると、 … [続きを読む]
渡辺正 2016年05月05日
政治・国際 「緊急事態条項」を考える
「国は後方支援すべきだ」と首長はいった 災害時には、政府に権力を集中しなければ災害に対処できないという意見がある。 本当にそうだろうか。 平 … [続きを読む]
永井幸寿 2016年05月03日
37歳独身の脇役俳優、亀岡拓次。見た目は地味でパッとしないが、その影の薄さが持ち味だ。泥棒、チンピラ、ホームレスなど、頼まれればどんな役で … [続きを読む]
藤崎康 2016年05月02日
政治・国際 立憲デモクラシー講座・杉田敦教授
注)この立憲デモクラシー講座の原稿は、1月29日に早稲田大学で行われたものをベースに、講演者が加筆修正したものです。立憲デモクラシーの会ホー … [続きを読む]
杉田敦 2016年05月02日
文化・エンタメ 三省堂書店×WEBRONZA 神保町の匠
自己啓発書という「お守り」 自己啓発書。「人間の能力向上や成功のための手段を説く書籍のこと」とウィキペディアにはある。 20代だった80年 … [続きを読む]
小木田順子 2016年04月29日
球場には「ガッカリ」を操作する魔法がある! スタジアムが見えてくる。向こうから「ドワー」みたいな喚声が聞こえてくると、余裕を見せてテクテク … [続きを読む]
井上威朗 2016年04月29日
新垣毅 「『琉球新報には貸さない』と大家に断られて――はびこる排外主義と『真の愛国者』(WEBRONZA) なぜだか最近、繰り返し聴いてしま … [続きを読む]
大槻慎二 2016年04月28日
杉田敦 2016年04月28日
4月14日昼すぎ、作家、建築家など多岐にわたって活動する坂口恭平さんと偶然の再会をした。彼は東京で東日本大震災を経験のあと、熊本に移住。「 … [続きを読む]
田中敏恵 2016年04月27日
経済・雇用
国家戦略特区(以下、特区)は、アベノミクス第1弾の3本目の矢「成長戦略」の中核をなす政策である。具体的には「区域を限って規制緩和その他の支 … [続きを読む]
高坂晶子 2016年04月26日
政治・国際
特定秘密保護法や安保法制など、国論が分かれる政策を進めながら、底堅い支持率を維持している第2次安倍政権。ネット右翼などに詳しい著述家の古谷 … [続きを読む]
川本裕司 2016年04月25日
川本裕司 2016年04月23日
同時開催中の「ピクサー展」と「トンコハウス展」 3月5日から東京都現代美術館で開催されている「スタジオ設立30周年記念 ピクサー展 PIXA … [続きを読む]
叶精二 2016年04月22日
政治・国際 リ☆パブリカンWho’sWho
ワークライフバランスや女性の社会進出について、日本でも様々に論じられるようになっています。また、人口減少や少子高齢化による生産労働人口の減 … [続きを読む]
鈴木崇弘 2016年04月22日
小説の醍醐味を味わえる傑作 素っ気ないタイトルだが、見事としか言いようのない傑作小説。作者ジュリアン・バーンズと言えば、『フロベールの鸚鵡 … [続きを読む]
小林章夫 2016年04月21日
いま死なない代わりに、とりあえず明日、もう一本映画を見よう 去年(2015年)、『映画系女子がゆく!』(青弓社)という本が出た。著者は真魚 … [続きを読む]
上原昌弘 2016年04月21日
たかだか500人規模の暴力団工藤会に対し、警察、検察が2014年9月以来、総力を上げる「頂上」作戦を展開している。その「作戦」の成果を検証 … [続きを読む]
村山治 2016年04月20日
文化・エンタメ 「帝国の慰安婦」が問いかけるもの
夏目漱石がロンドン留学を命じられたのは1900年(明治33年)のことだ。翌年1月にロンドンに到着早々の漱石はビクトリア女王の葬列をロンドン … [続きを読む]
中沢けい 2016年04月20日
法と経済のジャーナル アンダーソン・毛利・友常法律事務所 企業法務の窓辺
一期一会と弦の響きアンダーソン・毛利・友常法律事務所小林隆一 1 はじめに 私が法実務家として働くようになってから、早いもので6年の月日が経 … [続きを読む]
小林隆一 2016年04月19日
「ユートピア」の裏面 今回は、『キャロル』の舞台となった、1950年代アメリカの――とりわけその郊外の――ライフスタイル、政治的背景について … [続きを読む]
藤崎康 2016年04月19日
政治・国際 立憲デモクラシー講座・中野晃一教授
注)この立憲デモクラシー講座の原稿は、1月8日に早稲田大学で行われたものをベースに、講演者が加筆修正したものです。立憲デモクラシーの会ホーム … [続きを読む]
中野晃一 2016年04月18日
いま放送メディアで報道番組に携わる人たちにとって、映画「グッドナイト&グッドラック」(監督:ジョージ・クルーニー/2005年公開)のような … [続きを読む]
綿井健陽(映像ジャーナリスト、映画監督) 2016年04月15日
手元にひそむ資源争奪の血のにおい ちょっと、食指がのびにくい装丁(特にメインの書体は、私が編集担当なら上からの命令でも拒みたいです)。しか … [続きを読む]
松澤 隆 2016年04月15日
現ロンドン市長ボリス・ジョンソンが書いたチャーチルの伝記本『チャーチル・ファクター』の日本語版が3月末、プレジデント社から刊行された。 第 … [続きを読む]
小林恭子 2016年04月15日
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