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科学・環境
メガネチェーン「JINS(ジンズ)」を運営するジェイアイエヌ(JIN)が5月13日、利用者の頭部運動と眼球運動を計測できるメガネ「JINS … [続きを読む]
稲見昌彦 2014年05月23日
経済・雇用
国立大学が法人化され、11年目に入った。安倍内閣は4月25日、グローバル競争力強化など国立大学の改革促進を目指し、学長のリーダーシップを強 … [続きを読む]
小原篤次 2014年05月21日
先月京都で、ダライ・ラマ14世と科学者・思想家の対話イベントが催された(4月11〜12日、於京都ホテルオークラ)。筆者も参加して感銘を受け … [続きを読む]
下條信輔 2014年05月20日
法と経済のジャーナル アンダーソン・毛利・友常法律事務所 企業法務の窓辺
ミャンマーとラーメンと私アンダーソン・毛利・友常法律事務所弁護士 今井 裕貴1.はじめに 2013年の9月より、1年間の予定で、ミャンマーの … [続きを読む]
今井裕貴 2014年05月19日
政治・国際
自分が作った本のことなので、話題は編集裏話めいたり、あるいは著者についてであったり、また本の宣伝だったりと、とりとめのない文章になることを … [続きを読む]
2014年05月17日
神経科学の泰斗エリック・カンデル(2000年ノーベル医学生理学賞受賞者)が中心となって著した大部の教科書が、日本の一線の脳科学者たち約10 … [続きを読む]
高橋真理子 2014年05月13日
Journalism
1 政府の憲法解釈をめぐる動き 昨年夏、安倍晋三政権は、法制局勤務経験のない外交官・小松一郎駐仏大使を内閣法制局長官に就任させる人事を行った … [続きを読む]
木村草太 2014年05月12日
STAP細胞騒動が暴いた現代日本の問題点のうち、「かくれ小保方」問題を前稿で論じた。本稿では、「固いが頑強でない日本の国、社会、組織」につ … [続きを読む]
佐藤匠徳 2014年05月08日
STAP細胞騒動は、月日が経つごとに醜さを増している。STAP細胞発見の論文発表と理化学研究所による盛大な記者会見は、今年1月のことだった … [続きを読む]
佐藤匠徳 2014年05月07日
知り合いの自衛官から最近、職場のパワハラ問題について相談を受けた。 上司の幹部自衛官が、小さなミスをとらえては人格を破壊するような罵詈雑言 … [続きを読む]
谷田邦一 2014年05月06日
政治・国際 韓国で考えた、旅客船沈没事故のこと
珍島(チンド)沖の旅客船沈没事故から15日、韓国は全土が追悼ムードになっている。フェスティバルやイベント類はすべてキャンセル。運動会や文化 … [続きを読む]
伊東順子 2014年05月01日
4月16日に発生し、300人以上の死者および行方不明者を出したセウォル号の沈没事故に関して、韓国国内では政府に対する批判が高まり、4月27 … [続きを読む]
金恵京 2014年05月01日
社会・スポーツ
仕事を休んで、子どもの入学式に出席したということは、「入学式がとても大事な日」だとわかっていた証拠である。この新年度に騒がれている、入学式 … [続きを読む]
薄雲鈴代 2014年04月29日
埼玉県の県立高校の教員が入学式に欠席した問題は、入学式の家族出席の可否、ワーク・ライフ・バランス、そして教員の役割など多様な論点を含んでい … [続きを読む]
小原篤次 2014年04月29日
今年2月、今後の日本の「放送と通信の融合」の未来を決める重大な発表があった。 次世代高精細テレビである4K/8Kテレビの早期実現を目指す次 … [続きを読む]
高木利弘 2014年04月28日
党派を超えた政治的理性と成熟 この論点について改めて認識しておくべき重要な問題は、党派を超えて民主主義が健全に発展するためには、政治参加にお … [続きを読む]
小林正弥 2014年04月24日
近年の雇用崩壊にともない、のぞまずして個人売春をしたり風俗店に所属したりする例が増えているといいます。そのことを指摘する書籍や記事、テレビ … [続きを読む]
澁谷知美 2014年04月24日
電子書籍の点数が増える中で、図書館資料のデジタル化が、出版ビジネスとの兼ね合いで問題になっている。最近の事例を取り上げて考えてみたい。 ま … [続きを読む]
植村八潮 2014年04月23日
選挙権年齢についての世界と日本との比較 自民、公明、民主など与野党8党は、憲法改正の手続きを定めた国民投票法改正案を今国会中に成立させること … [続きを読む]
小林正弥 2014年04月23日
STAP細胞がらみの混乱の教訓として、理化学研究所の改革委員長が共著者の責任について「分担責任」という考え方があることを紹介した上で、今回 … [続きを読む]
山内正敏 2014年04月23日
文化・エンタメ 若者たちの時代
第三の論点は、年若い出郷者を迎えた戦後都市の側の反応である。都市の人々が、彼らの存在をどのように受け止め、そのインパクトをどのように緩和し … [続きを読む]
菊地史彦 2014年04月22日
「景気は良いですか、それとも悪いですか」――。 先日、勤務する長崎の大学の授業で学生に挙手を求めると、9割近くが「景気は悪い」を支持した。 … [続きを読む]
小原篤次 2014年04月21日
嫌な予感がした。WEBRONZAからSTAP細胞の議論に参加してくれという依頼だ。この件は、あまりにいろいろな話があって、しっかりした議論 … [続きを読む]
北野宏明 2014年04月18日
中国の原子力発電が急拡大、2015年には一気に日本の48基並み発電容量になる。福島原発事故による足踏みを脱して大型新型炉ラッシュだ。未経験 … [続きを読む]
2014年04月14日
1月末に、「世紀の大発見である」と理研により大々的に発表されたSTAP細胞は、その後、科学専門誌ネイチャーに発表された2本の論文に対して多 … [続きを読む]
吉松崇 2014年04月14日
前稿から引き続き、東北大学の大隅典子教授とのQ&Aを。(5)(これが一番伺いたいことなのですが)どんな独創的な発見も、常にそれに先立つ先駆 … [続きを読む]
下條信輔 2014年04月12日
ここでは、日本を覆う「正解主義」の現状をいかに突破するか、その可能性を探ってみたいと思う。「正解主義」とは、物事には必ず正解があると信じる … [続きを読む]
藤原和博 2014年04月11日
台湾で、3月18日から4月10日まで学生が立法院を占拠した。与党国民党が中国との経済協定の承認を強引に進めようとしたことへの抗議とされてい … [続きを読む]
鈴木崇弘 2014年04月11日
国立民族学博物館の岸上伸啓氏(文化人類学)に聞く 南極海での日本の調査捕鯨に対する国際司法裁判所による中止命令判決は、日本の調査捕鯨そのもの … [続きを読む]
脇阪紀行 2014年04月09日
文化・エンタメ
(中)に引き続き、ミシェル・ウエルベック『地図と領土』における興味深いディテールを、項目別に引用し、注釈を付したい。■憂い顔の警視ジャスラ … [続きを読む]
藤崎康 2014年04月07日
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