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Journalism
大学生時代に第二外国語として日本語を勉強していて、時おり驚くことがあった。「韓国人と日本人は本当に考えが似ているな」と感じたからだ。たとえ … [続きを読む]
朴晟済 2018年12月25日
政治・国際
住民の反対理由に「ああここでもか」 東京都港区が、表参道駅にほど近い一等地に100億円規模の予算で「港区子ども家庭総合支援センター(仮称)」 … [続きを読む]
米山隆一 2018年12月25日
政治・国際 日韓境界人のつぶやき
この韓国で、私は日本人 「韓国の教育熱に確実に巻き込まれている私」に続いて、韓国での子育てについてもう一考。 思い返せば、韓国に … [続きを読む]
藏重優姫 2018年12月24日
科学・環境
全長20キロの直線型加速器を東北・北上山地の地下につくるという国際リニアコライダー(ILC)計画について、日本学術会議は「日本誘致を支持す … [続きを読む]
高橋真理子 2018年12月24日
官僚の役割が溶けていった時代 平成2年に旧労働省に入省した頃、新人ながら何となく感じたのは役所で一番偉いのは大臣ではなく事務次官だということ … [続きを読む]
中野雅至 2018年12月23日
経済・雇用
平成の時代が間もなく終わる。 1989年(平成元年)1月7日早朝、先の昭和天皇が崩御。その日、皇居では28万人が列をなして記帳したが、同じ … [続きを読む]
木代泰之 2018年12月23日
政治・国際 記憶を宿す故郷の味―日本で生きる難民の人々―
夏のような陽気もつかの間、一気に気温が下がり、神奈川県内とはいえ雪が降りだしそうな天気が続いた12月初旬。駅前の喧騒を抜け、静かな住宅街へ … [続きを読む]
安田菜津紀 2018年12月22日
文化・エンタメ 三省堂書店×WEBRONZA 神保町の匠
小木田順子(編集者・幻冬舎)布施祐仁+三浦英之『日報隠蔽――南スーダンで自衛隊は何を見たのか』(集英社) 情報公開請求により、南スーダン国連 … [続きを読む]
神保町の匠 2018年12月21日
政治・国際 漂流キャスター日誌
12月4日(火) 午前中「報道特集」の定例会議のあと、雑務、雑務で時間が過ぎていくばかり。夕刻から専修大学で日本ペンクラブ「子どもの本」委員 … [続きを読む]
金平茂紀 2018年12月21日
社会・スポーツ 民放TVが映し出した平成という時代
和田竜さん 作家(番組制作会社・泉放送制作に3年間勤務) --大学卒業後、制作会社に入ったきっかけは。 「高校1年のときに映画『ターミネー … [続きを読む]
川本裕司 2018年12月21日
近年、安倍政権を巡ってテレビや新聞などマスメディアの報道が有権者に効かなくなっていると言われる。特に若い層が安倍政権を支持しており、それが … [続きを読む]
金子智樹逢坂巌 2018年12月21日
社会・スポーツ
日本の検察は大丈夫か 「世界が衝撃を受けた電撃的な逮捕」(朝日新聞12月11日付、以下新聞の日付はいずれも2018年)日産自動車のカルロス … [続きを読む]
五十嵐二葉 2018年12月20日
建設的に議論に参加した米国の交渉官たち 米国は自国ファーストになり、欧州各国も国内事情で手いっぱい。歴史的な「パリ協定」を採択した2015年 … [続きを読む]
山口智久 2018年12月20日
米国は1987年、戦後初の本格的な対日経済制裁に踏み切る。それを招いた半導体貿易での日米両政府の秘密書簡、サイドレターとは何だったのか。「 … [続きを読む]
藤田直央 2018年12月20日
毎年270万人からの初詣の人で賑わう京都・伏見稲荷大社。全国に3万社あるといわれるお稲荷さんの総本宮である。一の鳥居前には、金色の稲穂をく … [続きを読む]
薄雲鈴代 2018年12月20日
法と経済のジャーナル 西村あさひのリーガル・アウトルック
不動産特定共同事業による不動産ファイナンスの最新動向西村あさひ法律事務所仮屋 真人一 はじめに 2017年12月1日に施行された不動産特定 … [続きを読む]
仮屋真人 2018年12月19日
文化・エンタメ
都営大江戸線の勝どき駅から地上へ出て築地市場を眺めたのは、10月20日の土曜日、良く晴れた秋の日だった。墨田川の向こうに無人になった市場が … [続きを読む]
中沢けい 2018年12月19日
社会・スポーツ 原発訴訟と裁判官の良心
7 以上によれば、おそらく前記の裁判体の裁判官の過半数は、「火山ガイドは不合理だが、社会通念論あるいはほかの何らかの理屈を用いて、原発(再 … [続きを読む]
瀬木比呂志 2018年12月19日
開示された「サイドレター」を手に 日米両政府のぶつかり合いが、手書きやタイプ打ちの議事録に生々しい。めくっては赤線を引くうち、強烈なデジャブ … [続きを読む]
藤田直央 2018年12月19日
女子・浪人受験生の「合格者判定改ざん問題」が発覚した順天堂大学が、大きな批判を浴びています。順天堂大学は既に2018年12月初旬に改ざんが … [続きを読む]
勝部元気 2018年12月18日
明治大学先端数理科学インスティテュート(MIMS)は、折り紙の工業化を目指している。日本の伝統的な遊びである折り紙を数理的に研究する動きは … [続きを読む]
萩原一郎 2018年12月18日
「改正入国管理法」は国の形を変えるのか 単純労働分野での外国人労働者の受け入れを認める「改正入国管理法」が、12月8日、参議院本会議で可決 … [続きを読む]
吉松崇 2018年12月18日
法と経済のジャーナル ニューズ&コメンタリー
オリンパスは患者の健康を危険にさらした――。12月10日、アメリカの司法省はそんなコメントを発表した。 精密機器メーカーのオリンパス(本社 … [続きを読む]
奥山俊宏 2018年12月17日
「慰安婦」問題が日韓間の懸案となって久しい。2015年末に、安倍政権・朴政権の間でこれに関する日韓合意(以下「合意」)が結ばれたが、その後 … [続きを読む]
杉田聡 2018年12月17日
米国の気候変動評価報告書が公表された。1989年にブッシュ第41代大統領のイニシアチブで始まったもので、その後1990年には立法化され、4 … [続きを読む]
西村六善 2018年12月17日
文化・エンタメ 少女は本を読んで大人になった
みんな、石井桃子の本を読んで大人になった 石井桃子(1907-2008)は、編集者・翻訳家・作家として200冊以上の本を世に送り出し、101 … [続きを読む]
前田礼 2018年12月16日
元凶は「ヤルタ密約」 歴史は残酷である。大国による「分割」が、人々にいつまでも深い悲しみと傷を負わせる。 大国間の陰謀や駆け引きの陰では、常 … [続きを読む]
高橋浩祐 2018年12月16日
師走の安倍・エルドアン会談 安倍政権と三菱重工業はトルコに原子力発電所を建設する計画を断念することになりそうだ。福島第一原発事故という人類史 … [続きを読む]
大鹿靖明 2018年12月16日
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設計画で、政府は12月14日、海上からの土砂投入を始めました。 来年2月には、辺野古の新基地建設を巡る … [続きを読む]
岩崎賢一 2018年12月15日
12月6日に衆議院本会議で可決された改正水道法案は、水道事業に民間企業が参入できることを眼目とする。しかし、これは一度民営化されていた水道 … [続きを読む]
六辻彰二 2018年12月15日
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