メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
論座アーカイブ > サイト内検索
更新日 から まで指定
4871件中3271~3300件
最新順 │ 古い順
Journalism
「日本会議、国家神道の自民党と創価学会の公明党が連合している政権を、野党が共闘し、市民が連合して止めましょう―」 正確な文言は覚えていない … [続きを読む]
塚田穂高(國學院大學研究開発推進機構助教) 2016年05月16日
社会・スポーツ
一冊の本を出版させてもらった。「どちらであっても」(岩波書店)。 本が出て、あの話し書けばよかった、この話しも、と思った。書きそびれたと思 … [続きを読む]
徳永進 2016年05月13日
文化・エンタメ 三省堂書店×WEBRONZA 神保町の匠
AVから浮かぶ性意識の変貌 「痴女」とは、ある辞書によれば「情欲の赴くまま行動する淫乱な女性のこと」とある。 「赴くまま」とは? 「行動 … [続きを読む]
高橋伸児 2016年05月12日
経済・雇用
新興国に共通する「相続税なし」が腐敗の温床に 「パナマ文書」によって、「タックス・ヘイブン(租税回避地)」を利用する世界の政府要人や富裕層の … [続きを読む]
木代泰之 2016年05月12日
日本会議について書いてほしいという依頼を受けて、少し迷った。 私は10年ほど前に日本会議の成り立ちを取材する機会を得ただけで、現在の日本会 … [続きを読む]
魚住昭(フリージャーナリスト) 2016年05月12日
社会・スポーツ 米大統領選と米国社会の変容をウォッチする
「国家統合の象徴」「国民の自画像」のはずだった…… ドナルド・トランプ氏が共和党の大統領候補の座を手にした。日本 … [続きを読む]
真鍋弘樹 2016年05月12日
経済・雇用 世界一企業が活躍しやすい国のリアル
パナマ文書が話題になっている。日本では当初、中国やロシアの政府の腐敗ぶりを示すものとして報じられた。日本の大手企業経営者の名がちらつき始め … [続きを読む]
竹信三恵子 2016年05月12日
文化・エンタメ
『俳優 亀岡拓次』の脚本は、横浜聡子監督が自身で書いている。それこそが、この映画が成功した最大の理由だと思われるが、パンフレット所載のPR … [続きを読む]
藤崎康 2016年05月11日
前回と前々回に引き続き、HKT48の新曲『アインシュタインよりディアナ・アグロン』の歌詞が、女性蔑視かつ女性差別的として話題になった問題を … [続きを読む]
勝部元気 2016年05月10日
前回の(上)に引き続き、HKT48の新曲『アインシュタインよりディアナ・アグロン』の歌詞が、女性蔑視かつ女性差別的として話題になった問題を … [続きを読む]
勝部元気 2016年05月09日
このCDを買うのもたいへんだぞ 誰も別にこんなことに興味ないだろう。どこかに何かの火ダネでもあれば探しだして覗きたいっていうモノ好きな人にし … [続きを読む]
青木るえか 2016年05月06日
2016年4月13日に発売されてオリコン1位を獲得したHKT48の7thシングル『74億分の1の君へ』。そのTYPE-Cにカップリング曲と … [続きを読む]
勝部元気 2016年05月06日
政治・国際 「民主化の時代を迎える国」ミャンマー現地報告
ミャンマーでは義務教育の制度はあるものの、過去の軍事政権は教育より軍事を優先し、学校を充分に用意しなかった。国の制度の不備に加えて、貧しさ … [続きを読む]
伊藤千尋 2016年05月06日
国際スケート連盟の対応は? 左足首の負傷が、全治2カ月と発表された羽生結弦。それだけの怪我を抱えながら挑んだボストン世界選手権で、それでも2 … [続きを読む]
田村明子 2016年04月30日
新垣毅 「『琉球新報には貸さない』と大家に断られて――はびこる排外主義と『真の愛国者』(WEBRONZA) なぜだか最近、繰り返し聴いてしま … [続きを読む]
大槻慎二 2016年04月28日
文化・エンタメ 不妊大国ニッポンのリアル
「不育症」という病気の壁は、社会的認知が低いことに加え、「診断の難しさ」にもあるだろう。 不育症とは、厚生労働省不育症研究班の提言によると … [続きを読む]
横田由美子 2016年04月27日
科学・環境
ジェンダードイノベーションの提唱者、米国スタンフォード大学歴史学部のロンダ・シービンガ-教授が3月に来日、東京や福岡で講演した。日本ではほ … [続きを読む]
高橋真理子 2016年04月25日
政治・国際
特定秘密保護法や安保法制など、国論が分かれる政策を進めながら、底堅い支持率を維持している第2次安倍政権。ネット右翼などに詳しい著述家の古谷 … [続きを読む]
川本裕司 2016年04月23日
政治・国際 リ☆パブリカンWho’sWho
ワークライフバランスや女性の社会進出について、日本でも様々に論じられるようになっています。また、人口減少や少子高齢化による生産労働人口の減 … [続きを読む]
鈴木崇弘 2016年04月22日
いま死なない代わりに、とりあえず明日、もう一本映画を見よう 去年(2015年)、『映画系女子がゆく!』(青弓社)という本が出た。著者は真魚 … [続きを読む]
上原昌弘 2016年04月21日
文化・エンタメ 「帝国の慰安婦」が問いかけるもの
夏目漱石がロンドン留学を命じられたのは1900年(明治33年)のことだ。翌年1月にロンドンに到着早々の漱石はビクトリア女王の葬列をロンドン … [続きを読む]
中沢けい 2016年04月20日
半世紀にわたる軍政が終わるというのに市民が平静なミャンマーで、ひときわあわただしく興奮に包まれていたのが、新政権を担う国民民主連盟(NLD … [続きを読む]
伊藤千尋 2016年04月20日
経済・雇用 私は非正規公務員
6年半で67回の雇用主の切り替え 「約6年半に及ぶ本件勤務期間中、任命権者(長崎県知事あるいはその委任を受けた交通政策課長ら)は、原告を臨時 … [続きを読む]
上林陽治 2016年04月20日
政治・国際 現地発「ここだけの韓国の話」
「最下層の労働者」と「新版女子挺身隊」 「主にキーセン観光を楽しみに来る日本人は、自分の国では最下層の労働者です。彼らが我が国に来てキーセン … [続きを読む]
伊東順子 2016年04月19日
「ユートピア」の裏面 今回は、『キャロル』の舞台となった、1950年代アメリカの――とりわけその郊外の――ライフスタイル、政治的背景について … [続きを読む]
藤崎康 2016年04月19日
政治・国際 立憲デモクラシー講座・中野晃一教授
注)この立憲デモクラシー講座の原稿は、1月8日に早稲田大学で行われたものをベースに、講演者が加筆修正したものです。立憲デモクラシーの会ホーム … [続きを読む]
中野晃一 2016年04月18日
いま放送メディアで報道番組に携わる人たちにとって、映画「グッドナイト&グッドラック」(監督:ジョージ・クルーニー/2005年公開)のような … [続きを読む]
綿井健陽(映像ジャーナリスト、映画監督) 2016年04月15日
生きる力を文体そのもので爆発させる 本書を読みながら思いだしたのは、「食べるために生きるのではなく、生きるために食べよ」というソクラテスの … [続きを読む]
佐藤美奈子 2016年04月15日
中盤で、2人がアメリカ西部を巡る自動車旅行に出発する『キャロル』は、よってそれ以降、恋愛映画+ロード・ムービーという形をとる(キャロルの運 … [続きを読む]
藤崎康 2016年04月13日
18歳の宇野昌磨の、初めての世界選手権。 初めて経験する大きな試合に、ワクワクした様子もない。 初めて経験するピリピリしたトップ選手たちの … [続きを読む]
青嶋ひろの 2016年04月12日
掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。 Copyright © The Asahi Shimbun Company. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.