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科学・環境
英国で外相直属の気候変動問題特別代表を務めるデービッド・キング氏が、今月中旬、来日した。昨年10月に就任して以来、日本で20カ国目の訪問に … [続きを読む]
石井徹 2014年05月21日
社会・スポーツ ”STAP細胞”報道とジャーナリズムのいま
STAP細胞をめぐる一連の騒ぎは混迷の色を深め、その動きをフォローするマスメディアの報道のあり方やインターネット上の情報発信でも様々な問題 … [続きを読む]
尾関章、亀松太郎、堀潤 2014年05月14日
我が国でも海外でも、健康な社会、防災性能の高い社会、地球環境と共生できる社会、そして経済的にも恵まれている社会の具体化が強く望まれている。 … [続きを読む]
小林光 2014年05月09日
国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第3作業部会(WG3)が4月に公表した第5次評価報告書は、環境の激変を避けるためには、今世紀 … [続きを読む]
石井徹 2014年05月02日
原子力利用に伴う長期的リスクとして高レベル放射性廃棄物問題がある。この問題について、原子力委員会から日本学術会議に対して、審議依頼が行わ … [続きを読む]
吉田文和 2014年05月01日
社会・スポーツ
本州の行き止まりは、青森県下北半島である。鉞(まさかり)を握りしめた形で、北海道とむきあう。その刃先にあるのが、大間原発である。 1976 … [続きを読む]
2014年04月21日
法と経済のジャーナル 深掘り
東京電力柏崎刈羽原発のある新潟県の泉田裕彦知事が、東日本大震災発生時に米原子力規制委員会の委員長だったグレゴリー・ヤツコ氏と対談し、原発事 … [続きを読む]
2014年04月20日
法と経済のジャーナル ニューズ&コメンタリー
福島第一原発1号機の格納容器の圧力を下げるベントを早期に東京電力に命じず、建屋の爆発を招いたなどとして、菅直人首相(当時)らが業務上過失傷 … [続きを読む]
奥山俊宏 2014年04月16日
中国の原子力発電が急拡大、2015年には一気に日本の48基並み発電容量になる。福島原発事故による足踏みを脱して大型新型炉ラッシュだ。未経験 … [続きを読む]
2014年04月14日
我々に原子力発電を続ける資格があるのだろうか――。東京電力常務で原子力技術者のトップ、姉川尚史さんはこの3年間、そう自問し続けてきたという … [続きを読む]
奥山俊宏 2014年04月14日
「鈍感力」という言葉があるが、その強みをいかんなく証明して見せたのがNHK会長の籾井勝人氏だ。 自らの発言が批判され、国際問題になっても「 … [続きを読む]
水島宏明 2014年04月04日
文化・エンタメ
お金がお金を生み、自己増殖していくという幻影や強迫観念から解放され、そこから行き着く破綻を免れるためには、お金が交換の媒介という本来の役割 … [続きを読む]
福嶋聡 2014年03月12日
福島原発事故によって、いまだに14万人の人たちが、故郷を離れて生活している。チェルノブイリ事故とならぶ世界の原発史上、未曽有の事故だが、「 … [続きを読む]
竹内敬二 2014年03月12日
福島事故から3年が経つ今、原発の最大の話題は再稼働だ。そして「事故時の避難計画」が再稼働の壁になっている。30キロ圏内の自治体がつくる防災 … [続きを読む]
竹内敬二 2014年03月11日
3・11原発過酷事故と東電等の刑事責任 ―「未知の危険」と「危惧感説」の再評価― 「法の支配」実務研究会代表 弁護士 古川 … [続きを読む]
古川元晴 2014年03月10日
朝日新聞で展開している連載記事「原発利権を追う」の中で今年1月、原発再稼働を訴える甘利明経済再生相と電力業界の隠された関係について報じた。 … [続きを読む]
市田隆 2014年03月07日
経済・雇用 データで考える日本の針路
春の訪れは、本来は喜ぶべきものである。しかし、呼吸器系のアレルギーを持った多くの人々には、大いなる苦痛の時期の始まりでもある。スギ花粉など … [続きを読む]
齋藤進 2014年03月04日
論者なども担当の一員を務めた京都議定書の国際交渉では、イギリスが、議長国の日本とEUの間に立ち、また、EUと米国との間に立って、交渉が成就 … [続きを読む]
小林光 2014年02月27日
法と経済のジャーナル アンダーソン・毛利・友常法律事務所 企業法務の窓辺
オーストラリアの自然がもたらすもの アンダーソン・毛利・友常法律事務所弁護士 生島 隆男はじめに 米国留学を終えた後の2011年9 … [続きを読む]
生島隆男 2014年02月24日
被爆者と被曝者、ヒバクシャ 現在、原爆による死亡者は、広島・長崎を合わせて21万人、一方東京大空襲の死亡者は10万人とされています。両者とも … [続きを読む]
長瀧重信 2014年02月19日
経済・雇用 東京電力から見えたマスコミ
事故収束が火事場の危急時を乗り越えた2011年5月以降、東京電力と政府が作る統合対策本部の全体会議はほぼ毎日、その日のマスコミ報道への批評 … [続きを読む]
大鹿靖明 2014年02月17日
政治・国際
都知事選が終わった。大マスコミの予想通り、舛添要一候補が次点にダブルスコア以上の差をつけて勝利した。 「原発問題は争点にならず」とTVをは … [続きを読む]
白井聡 2014年02月13日
経済・雇用
細川護熙、小泉純一郎の元首相2人が東京都知事選挙の街頭演説で、原発に関する国策が誤っていたと、都民、国民に、肉声で直接に繰り返し語りかけた … [続きを読む]
齋藤進 2014年02月13日
早くも今年のクラシック音楽界最大の事件となりそうな、佐村河内守事件について2月10日現在までの報道で得た情報をもとにした、私なりのまとめで … [続きを読む]
中川右介 2014年02月12日
東京電力は、福島第一原子力発電所の連続爆発事故が落ち着きをみせる2011年4月以降、自社に対するマスコミ報道が気になり始めた。東電と政府が … [続きを読む]
大鹿靖明 2014年02月10日
科学・環境 プルトニウムは今
晴れた日、北海道の玄関・函館から、建設中の大間原発(青森県大間町)がよく見える。23kmの津軽海峡を遮るものは何もない(写真)。福島の事故 … [続きを読む]
吉田文和 2014年02月05日
省エネなどで、日本の原発全面停止などによるエネルギー供給不足問題は、既に解決済みである。 しかも、日本経済の経済活動の実質的な水準は、過去 … [続きを読む]
齋藤進 2014年02月04日
科学・環境 琉球弧北端から
「行先を 海とさだめし しずくかな」 いまから103年前の1911年1月末、大逆事件に連座して幸徳秋水とともに刑死した12名の一 … [続きを読む]
星川淳 2014年02月04日
NHKの朝のラジオ番組に出演予定だった中北徹・東洋大教授が、30日放送予定だった番組内で脱原発をテーマに取り上げようとしたところ、NHK側 … [続きを読む]
2014年01月30日
「深刻化する温暖化による脅威を回避するためには、原発の利用が不可欠だ」というコロンビア大のジェームズ・ハンセン博士らの書簡に対する反論を見 … [続きを読む]
石井徹 2014年01月24日
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