メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
論座アーカイブ > サイト内検索
更新日 から まで指定
1512件中871~900件
最新順 │ 古い順
Journalism
15年間勤めた地方紙・山陰中央新報社(本社・松江市)を退職し、独立してから約1年が過ぎた。現在は、松江市の川沿いの古民家にシェアオフィスを … [続きを読む]
田中輝美(ローカルジャーナリスト) 2016年03月11日
政治・国際 立憲デモクラシー連続講座・千葉眞教授
注)この立憲デモクラシー講座の原稿は、昨年11月27日に早稲田大学で行われたものをベースに、著者が加筆修正したものです。立憲デモクラシーの会 … [続きを読む]
千葉眞 2016年03月08日
社会・スポーツ
高校を卒業して19歳になる1年間はスキー場でリフト券が無料に――。リクルートライフスタイル(本社・東京都千代田区)が提案した大 … [続きを読む]
川本裕司 2016年03月04日
文化・エンタメ 三省堂書店×WEBRONZA 神保町の匠
下品でも萌えでも、好きなことを極める「勇気」 20年以上前、私は漫画の仕事を希望して出版社に入社し、希望通り漫画編集部に配属されました。 … [続きを読む]
井上威朗 2016年03月03日
科学・環境
不愉快になる新聞社の取材 テレビ、新聞、雑誌などから、取材されたり、コメントを求められたりすることが多くなった。昨年来では、東芝の粉飾会計や … [続きを読む]
湯之上隆 2016年03月03日
文化・エンタメ
それは「毒入りオレンジ」「疑惑の銃弾」からだった 私が「週刊誌」にハマったのは、ボクシングの金平会長が試合前に相手陣営に毒入りオレンジジュー … [続きを読む]
青木るえか 2016年03月02日
『週刊文春』が飛び抜けている理由 年明けから『週刊文春』(文藝春秋)の勢いが止まらない。 ベッキーの不倫騒動、甘利大臣の金銭授受、宮崎謙介 … [続きを読む]
松谷創一郎 2016年03月01日
「週刊文春」(文藝春秋)の勢いが止まらない――。年明け1発目のベッキー&ゲス禁断愛を皮切りに、甘利大臣の口利きスキャンダル、イクメ … [続きを読む]
山口一臣 2016年03月01日
経済・雇用 ゴルフがある喜びと幸せ
ちょっと手ごわいクラブを選ぶ 今では、多くの人がフィッティングを受けてからクラブを購入するようになった。ただ、フィッティングには2つの落とし … [続きを読む]
山口信吾 2016年02月25日
韓国のサムスン電子は、スマートフォン、高画質テレビ、半導体製造で知られ、韓国のGDPの20%を稼ぐといわれてきた。その半導体製造の工場で発 … [続きを読む]
吉田文和 2016年02月18日
ノルウェー国立バレエ団のプリンシパル・西野麻衣子を追ったドキュメンタリー映画「Maiko ふたたびの白鳥」が2月20日から東京 … [続きを読む]
菘あつこ 2016年02月11日
オーナー会社の厳しさ 新聞社の経済記者として、小売業界を取材していたのは20年以上前だった。 ダイエーの中内㓛さんをはじめ、創業者が現役社長 … [続きを読む]
矢部万紀子 2016年01月27日
ぼける前に読む! 赤瀬川原平さんが、「老人力」を唱えて「老い」という負のイメージを反転させたのが1997年。それ以降、一時、藤原智美さん … [続きを読む]
高橋伸児 2016年01月16日
2015年は、PCインターネットからモバイルインターネットへの大転換、すなわちモバイルシフトがさらに進展し、折り返し点を迎えた年であった。 … [続きを読む]
高木利弘(クーロン株式会社取締役、マルチメディア・プロデューサー) 2016年01月14日
2015年の難民問題をめぐる状況、特にシリア難民をめぐる状況について、「戦後最悪の難民問題」「今世紀最大の人道危機」というような、いかにも … [続きを読む]
長有紀枝(立教大学教授、難民を助ける会(AAR)理事長) 2016年01月11日
2006年から07年にかけて大ブレークを果たしたお笑い芸人に、ムーディ勝山がいる。スーツ姿に蝶ネクタイ、直立不動で顔をしかめながらムード歌 … [続きを読む]
武田砂鉄(フリーライター) 2016年01月10日
本当に「効く」自己啓発書は存在するのか? 私は自己啓発的な話題を扱う雑誌で働いています。 自己啓発といえば、「読めば目標を達成できるよう … [続きを読む]
井上威朗 2016年01月09日
戦後70年、そして安保法案の強硬な成立に揺れた1年だった。そんな節目の年、戦争や時代を見据えた舞台作品に強く心を揺さぶられた。「民族」では … [続きを読む]
小山内伸 2015年12月31日
政治・国際 21世紀のリベラル
もう一つの系譜 近代のリベラリズムについて、私はもう一つの系譜をあげてみたいと思う。それは、「札幌農学校」発のリベラリズムである。 札幌農学 … [続きを読む]
外岡秀俊 2015年12月30日
2017年4月からの消費税10%に向けて、軽減税率の対象として、「新聞」が取り上げられることが決まった。食品の中に加工食品を入れるか入れな … [続きを読む]
倉沢鉄也 2015年12月24日
理屈がわかって体は動く ラウンド中に、「歩きに来ているのだからスコアなんて関係ない」と公言する人がいる。しかし、心のうちでは良いスコアで回り … [続きを読む]
山口信吾 2015年12月23日
政治・国際 中東取材20年:戦争、革命、「イスラム国」へ
サダム・フセインが受けた「辱め」 イラク戦争中、アラブ世界の民衆は「反戦反米」で盛り上がった。 2003年3月20日の開戦直後は、エジプトの … [続きを読む]
川上泰徳 2015年12月18日
政治・国際 「保守」とは何か
大正末期以降、〈中略〉マルクス主義の政治的立場からは、保守はせいぜい反動に水を割った観念としての消極的位置づけにとどまるので、 … [続きを読む]
五野井郁夫 2015年12月11日
尋常のコラムではない ご存じ書評コラム集だが、一度に3冊をとりあげ、それを読み比べることによってグーンと奥行きが出た。全体の流れは雑誌掲載 … [続きを読む]
中嶋 廣 2015年12月04日
東京・渋谷駅の地下鉄半蔵門線の改札のわきに、忍者ポーズの五郎丸歩がドーンといるポスターが張ってあった。「世界中に日本のマナーをアピールしよ … [続きを読む]
矢部万紀子 2015年12月01日
小保方晴子氏の早稲田大学の博士号取り消しが宣言された。科学研究者になるパスポートと言われる博士号を失い、研究職に就く道は閉ざされたというこ … [続きを読む]
高橋真理子 2015年11月30日
ゴルフ人生には4つの「期」がある これまでの28年間のゴルフ人生を振り返れば、「会社ゴルフ期」「クラブライフ満喫期」「ゴルフ黄金期」「ゴルフ … [続きを読む]
山口信吾 2015年11月28日
昨年11月、乃木坂の小さなスペースで、ある写真展が開催された。『70’s 原風景 原宿』と名づけられた展覧会では、原宿を中心に … [続きを読む]
田中敏恵 2015年11月25日
山本義隆は1964年に大学院に進み、物理教室の素粒子論研究室で学びながら、日韓闘争などのデモに出かける。 「このころのデモでは、完全武装の … [続きを読む]
野上 暁 2015年11月19日
「みなさんは人を殺す勇気がありますか?」 米国を中心に死刑囚の写真を撮影している写真家トシ・カザマさん(56)が来日、10月に東京都内で開 … [続きを読む]
大久保真紀 2015年11月13日
掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。 Copyright © The Asahi Shimbun Company. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.