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科学・環境
【アスパラクラブ「本読みナビ」と同時掲載】サイエンスカフェという言葉が、だいぶ知られるようになってきた。僕が思い描くイメージは、いろんな人 … [続きを読む]
尾関章 2010年12月16日
社会・スポーツ
iPadの発売以来、電子書籍端末の新機種参入は怒涛の勢いだ。 筆者も新端末が出るたびに自腹を切って入手しては試してきた。国内各機種だけでな … [続きを読む]
武田徹 2010年12月15日
著作権法の本を読んでいて、情報の「固定」という表現が出てきた(中山信弘著「著作権法」)。「書籍や絵画等は著作物を固定している媒体物であるに … [続きを読む]
平和博 2010年12月15日
電子書籍元年とも言われる2010年。2人の論客がデジタル教育をめぐる著書を相次いで著しました。慶応大学大学院教授の中村伊知哉氏らの手になる … [続きを読む]
2010年12月14日
取材した人から聞いた内容や入手した情報をそのまま書くのはporter(荷物運搬人)だ。いったん手にした情報が事実かどうか裏付けをとり、どう … [続きを読む]
古西洋 2010年12月13日
法と経済のジャーナル ニューズ&コメンタリー
日本振興銀行(破綻)が金融庁の立ち入り検査を妨害したとされる事件で、銀行法違反(検査忌避)の罪に問われている元会長の木村剛(たけし)被告( … [続きを読む]
2010年12月10日
最近、採用に関わっていたり、就職説明会で大学生に会ったりしている複数の同僚からこんな話を聞きました。 「大学生の就職説明会で、隣の○○とい … [続きを読む]
大久保真紀 2010年12月10日
政治・国際
先日、洪日杓さん(韓国の進歩的新聞社ハンギョレの設立したハンギョレ経済研究所の首席研究員)に、韓国のシンクタンクについての話を聞いた。その … [続きを読む]
鈴木崇弘 2010年12月10日
子どもの自殺。 これ以上に残酷な出来事はまれだ。 なぜ周りの大人は手を打てなかったのか。あまりにつらい状況があろうと、なぜ子どもはこれから … [続きを読む]
伊藤智章 2010年12月07日
自殺が報じられるとその後に自殺が増える現象を「ウェルテル効果」と呼ぶ。ゲーテの「若きウェルテルの悩み」(1774年)は、失恋した主人公が最 … [続きを読む]
高橋真理子 2010年12月07日
最近の日本国内では、政策や政治における議論が、失言やマイナーな問題に終始している。そのため、全体的視野から日本で本来議論すべき政策問題は何 … [続きを読む]
鈴木崇弘 2010年12月07日
日本の一般メディアでも、ウィキリークスをめぐる報道を目にするようになった。早くからこの強力な「リークツール」をめぐる論考を発表してきた若手 … [続きを読む]
2010年12月06日
菅直人首相は事実上、武器輸出を全面禁止している「武器輸出三原則等」の見直しを、11月16日の安全保障会議で了承したとされる(27日付産経新 … [続きを読む]
清谷信一 2010年12月04日
経済・雇用
社会貢献に意欲を燃やす若い世代が増えているという。起業を通じて社会を変える「社会的起業」への関心も高く、「社会起業家」として知られる若い世 … [続きを読む]
竹信三恵子 2010年12月03日
仙谷官房長官の「自衛隊は暴力装置」発言以来、「暴力装置」は国会では「実力集団」と言い換えられている。その後も、この発言に関して文民統制に関 … [続きを読む]
清谷信一 2010年12月02日
今年のノーベル賞は、鈴木章博士と根岸英一博士という2人の日本人研究者が化学賞を受賞したこともあり、日本のメディアの注目が集まっている。ここ … [続きを読む]
北野宏明 2010年12月01日
法と経済のジャーナル 深掘り
企業の内部で経営倫理を本当に浸透させ、コンプライアンスを確立するためには、どのように社員を教育し、研修させていったらいいのだろうか。その取 … [続きを読む]
2010年12月01日
科学を、技術を、環境を、科学者も科学者でない人も一緒になって論じ合う時代がやってきた。その舞台となるのが、ここに産声をあげたばかりのWEB … [続きを読む]
本格的な科学ネタは、読者や視聴者におおむね拒否される。だがノーベル賞だけは別格で、ウケるらしい。なぜだろう。一方、日本人が受賞するたびに、 … [続きを読む]
下條信輔 2010年12月01日
朝日ニュースターの人気番組「ニュースにだまされるな!」(朝日ニュースター公式サイト)が、WEBRONZA(ウェブロンザ)スペシャルに登場。 … [続きを読む]
2010年11月30日
12月2日に投票が行われ、2018、2022年のサッカーW杯の開催国が決まる。2018年は、ヨーロッパの立候補国の中から選ばれることが決定 … [続きを読む]
速水健朗 2010年11月30日
国家公務員制度改革推進本部事務局などで関連法改正などを手がけた古賀茂明氏(経産省大臣官房付)へのインタビュー第2弾が実現した。9月以降も、 … [続きを読む]
2010年11月29日
毎度、編集部のネタふりにたてつくようで申し訳ないが、まずは、『朝日新聞』10月31日の速水健朗氏の書評をもとに書かれたとおぼしきリード文「 … [続きを読む]
澁谷知美 2010年11月26日
この19日、新宿で、ひとりの韓国人女性のインタビューを受けた。彼女は韓国の大手テレビ局のラジオ部門のプロデューサー。来年元旦に放送する特別 … [続きを読む]
小北清人 2010年11月26日
早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコース(J-School)主催のシンポジウム「これからの『メディアと検察』の話をしよう」の後半は … [続きを読む]
2010年11月26日
早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコース主催によるシンポジウム「これからの『メディアと検察』の話をしよう」が11月7日、同大学内で … [続きを読む]
2010年11月24日
尖閣諸島沖での中国漁船と日本巡視船の衝突事件を撮影したビデオをインターネット上に流出させた海上保安官の行為をどう考えるべきか。まず、確認し … [続きを読む]
古西洋 2010年11月23日
「欧州各国の選択肢は単純かつ明快だ。中国の司法制度に挑戦する政治ゲームに参加したいのか、中国と友好関係を築きたいのか」。中国の前駐日本大使 … [続きを読む]
藤原秀人 2010年11月22日
前回「暴力装置」という言葉は別に自衛隊を揶揄するものではないことを書いた(11月19日付「『暴力装置』は『差別用語』か?」)。 こんな幼稚 … [続きを読む]
清谷信一 2010年11月22日
最近、国会答弁で与党の失言がたびたび問題になっているが、仙谷官房長官が自衛隊を「暴力装置」と表現した。これを野党が追及し、後に仙谷官房長官 … [続きを読む]
清谷信一 2010年11月19日
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