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政治・国際
最初に駐韓米国大使襲撃事件のことを少し 韓国はいつも慌ただしい。圧縮型発展経済ゆえなのか、これが発展の原動力となったのかはともかく、ぼおっと … [続きを読む]
伊東順子 2015年03月14日
文化・エンタメ 三省堂書店×WEBRONZA 神保町の匠
歴史のデッサンを描く仕事 STAP細胞事件については、毎日新聞の記事がいい、毎日新聞が頑張っている――この問題が渦中だったころ、ツイッタ … [続きを読む]
小木田順子 2015年03月13日
科学・環境
最近、「宙(そら)ガール」という言葉が広まってきました。宇宙に興味をもつ女性が増えてきて、おしゃれな宇宙グッズも増えてきましたが、実際に、 … [続きを読む]
山崎直子 2015年03月13日
福島第一原発事故から4年を機に、元・政府事故調査委員長の畑村洋太郎氏と、元・原子力安全委員長の班目春樹氏にインタビューした。事 … [続きを読む]
竹内敬二 2015年03月12日
法と経済のジャーナル 深掘り
津波の不安を感じながらも海の近くに戻ることにしたのは、一瞬の迷いの結果だった。 「戻っちゃいけないという気持ちがあって、だけど … [続きを読む]
2015年03月11日
社会・スポーツ
3月5日のWEBRONZA「戦後日本にとって原子力とは何であったのか」でご紹介した京都大学原子炉実験所の助教小出裕章さん(65)が3月末の … [続きを読む]
大久保真紀 2015年03月11日
経済・雇用
会長は「いかなる形でもライセンス料が必要」 3月2日、BBCの経営陣トップ、トニー・ホール会長(ディレクター・ジェネラル)はBBCの放送セン … [続きを読む]
小林恭子 2015年03月11日
5月上旬、英国では5年ぶりの総選挙が行われる。新政権発足直後、英国放送協会(BBC)の将来についての国民的な議論が始まる。 BBCの存立と … [続きを読む]
小林恭子 2015年03月10日
文化・エンタメ
『さらば、愛の言葉よ』の"処女作性"は、前回述べた3Dの革命的な用法だけではない。 後半でゴダールとパートナーのミエヴィルの愛犬ロクシーが … [続きを読む]
藤崎康 2015年03月09日
政治・国際 「世界でもっとも幸せな国」コスタリカ現地報告
コスタリカの国会は、日本と比べると格段に人間的だ。 日本の国会では議員の席が半円形になって議長席に向いているが、コスタリカの国会は長方形で … [続きを読む]
伊藤千尋 2015年03月09日
経済・雇用 WEBRONZA×EnergyDemocracy
今も昔も、そしてこれからもエネルギー問題は人類最大の難問でありつづける。一方、現在の気象災害や予想される影響規模を考えると温暖化問題も人類 … [続きを読む]
明日香壽川 2015年03月09日
2011年3月11日午後2時49分、気象庁は、岩手県沿岸部について「高いところで3メートル程度以上の津波が予想される」と発表した。これを「 … [続きを読む]
奥山俊宏 2015年03月06日
コスタリカの小学校に入学した子どもたちは最初に「だれもが愛される権利を持っている。この国に生まれた以上、あなたは政府や社会から愛される」と … [続きを読む]
伊藤千尋 2015年03月06日
文化・エンタメ フランスにおける日本映画
ここまでフランスにおける邦画の不振について、中規模映画祭の苦境や日本人監督の発掘に意欲的でないカンヌ映画祭などに触れ、語ってきた。だが邦画 … [続きを読む]
林瑞絵 2015年03月06日
科学・環境 トークショー「数学と理科の楽しみ方」
トークショー「数学と理科の楽しみ方」(数学者秋山仁氏×生物学者武村政春氏×朝日新聞編集委員高橋真理子,2015年1月 … [続きを読む]
高橋真理子 2015年03月06日
料亭の魅力とは何か? 料亭を贔屓にするような身分ではない。それでもいくつかお邪魔した店はある。 勤め先の大学の隣には一時期政治家がひしめい … [続きを読む]
小林章夫 2015年03月05日
2月22日に東京都内で、「原発と差別、戦後日本を再考する」というシンポジウムがありました。京大原子炉実験所の小出裕章さんと、「永続敗戦論」 … [続きを読む]
大久保真紀 2015年03月05日
ホンダは2月23日、伊東孝紳社長が6月に退任し、後任に八郷隆弘常務執行役員を指名する社長人事を発表しました。タカタのエアバッグ問題やフィッ … [続きを読む]
中西孝樹 2015年03月05日
『さらば、愛の言葉よ』の3D映像がもたらす極端な遠近感・立体感・奥行き感は、まったくもって驚きだ。 手前と奥の両方に焦点が合っていたり、手 … [続きを読む]
藤崎康 2015年03月02日
社会学者の大澤真幸氏と憲法学者の木村草太氏による憲法の今日的問題を考えるトークイベントが先月、東京・池袋のリブロ本店で開かれた。二人による … [続きを読む]
WEBRONZA編集部 2015年03月02日
地球で起こる現象の生情報を足で稼ぐのは、『地球科学者からみたアルジェリア人質事件の教訓』でも書いたように、地球科学者にとって当たり前である … [続きを読む]
山内正敏 2015年03月02日
戦後の日本マンガにはいくつかのエポックメーキングな革新がありました。 1950年代後半から始まり、白土三平の『忍者武芸帳』で決定的な達成を … [続きを読む]
中条省平 2015年02月28日
文化・エンタメ 若者たちの時代
大塚英志と宇野常寛の興味深い視点を共有した上で、もう一項加えて、この章を終えたい。 大塚は、80年代以来のオタク文化を乗り越える契機を探し … [続きを読む]
菊地史彦 2015年02月27日
コスタリカは熱帯にあるが、首都サンホセは標高約1200メートルの高地にある。軽井沢のようなものだ。だから涼しくてしのぎやすい。 目抜き通 … [続きを読む]
伊藤千尋 2015年02月27日
不可能を超えることは幸せなのか? 『絶対音感』(新潮文庫)や『星新一――一〇〇一話をつくった人』(新潮文庫)など、同じ著者による長大なノ … [続きを読む]
佐藤美奈子 2015年02月26日
かつて世界を席巻したフランス発の“映画革命"、ヌーヴェル・ヴァーグ/新しい波。そのムーブメントの旗手の一人だったジャン=リュッ … [続きを読む]
藤崎康 2015年02月25日
『遠雷』の満夫と広次が、気晴らしに街へ繰り出す場面がある。 漂流の始まる前の青年たちには、まだ屈託がない。満夫の家で、夕食をいっしょに食べ … [続きを読む]
菊地史彦 2015年02月24日
Journalism メディア・リポート
今からごく普通に考えてみれば、あの衆議院選挙の意味は、政権の延命=権力の更新、自己強化以外に一体何があったというのだろうか。だが、本誌で、 … [続きを読む]
金平茂紀 2015年02月23日
立松和平は、『遠雷』に続く作品として、『春雷』(1983)と『性的黙示録』(1985)を書いて、3部作をなした。 最初の作品が、息詰まるよ … [続きを読む]
菊地史彦 2015年02月23日
佐々木哲也は、1968年春、市原市立八幡中学を卒業し、千葉県随一の進学校である県立千葉高校へ入学した。中学時代はトップクラスの成績だったが … [続きを読む]
菊地史彦 2015年02月21日
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