メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
論座アーカイブ > サイト内検索
更新日 から まで指定
2145件中871~900件
最新順 │ 古い順
経済・雇用
復刊された新装版『ユダヤの商法』が発売3週間で3刷に突入した。なぜ、今、藤田田なのか? 藤田が最盛期の1991(平成3)年夏、藤田の自伝と … [続きを読む]
中村芳平 2019年05月15日
文化・エンタメ
日本人は自己肯定感が低い人が多いと言われています。実際、「我が国と諸外国の若者の意識に関する調査」のような統計を見ても、他国と比べて自分自 … [続きを読む]
勝部元気 2019年05月15日
政治・国際
権力の苗床・ENAを廃止を打ち出したマクロン マクロン大統領ら政府の指導層を形成する富裕層に対する貧困層「黄色いベスト」の挑戦、フランスの … [続きを読む]
山口昌子 2019年05月15日
「地域活性化」や「地方創生」という言葉が、旗印として政府や地方自治体の政策に掲げられてから、何年が経つのでしょうか。 今、その二つのキーワー … [続きを読む]
南雲朋美 2019年05月14日
1週間で2度の発射 北朝鮮の金正恩委員長がクレバーでしたたかな本領を発揮している。短距離ミサイルをたて続けに発射するなど、得意の瀬戸際戦術で … [続きを読む]
高橋浩祐 2019年05月14日
科学・環境
世界貿易機関(WTO)の上級委員会が、韓国政府が東京電力福島第一原子力発電所事故(以下「福島事故」)による放射能汚染を理由に福島など8つの … [続きを読む]
松田裕之 2019年05月14日
日本政府はもちろん、韓国政府にとっても思いがけない判断だったという。韓国が日本産水産物の一部を禁輸していることについて、世界貿易機関(WT … [続きを読む]
高橋真理子 2019年05月13日
政治・国際 平成政治の興亡私の見た権力者たち
福田首相の突然の退陣 2008(平成20)年9月1日、福田康夫首相が突然、退陣を表明。自民党内は動揺した。衆院議員の任期満了まで1年。その間 … [続きを読む]
星浩 2019年05月11日
政治・国際 漂流キャスター日誌
4月23日(火) 午前中「報道特集」の定例会議。頭の中を風が吹き抜ける。その後、調査案件で、一ツ橋のホテルにて原武史さんへのインタビュー取材 … [続きを読む]
金平茂紀 2019年05月10日
「令和」の時代が始まりました。まずは新しい時代に対し、皆さんと共に祝意を申し上げたいと思います。さて、10連休が開け、政治は参議院選、そし … [続きを読む]
米山隆一 2019年05月10日
均等法第1世代、皇室への「転職」 5月1日午前、新天皇即位の儀式を伝えるNHKニュースに、新皇后雅子さまと田園調布雙葉学園で小学校から高校ま … [続きを読む]
矢部万紀子 2019年05月10日
明仁上皇と安倍首相の軋み 右翼団体「一水会」が安倍首相に対して怒りを表明している。「一水会」の公式ツイッターからその言葉をまず引用しよう。安 … [続きを読む]
佐藤章 2019年05月09日
文化・エンタメ 百田尚樹『日本国紀』に登場した謎の記事を追う
『日本国紀』に登場した謎の名言 「日本通史の決定版!」と銘打って出版された百田尚樹著『日本国紀』(幻冬舎、2018年)は、刊行直後からWik … [続きを読む]
早川タダノリ 2019年05月09日
*この記事で指摘している黒田日銀と日本軍のたどる時系列や組織論的な特色の驚くべき相似については、原真人著『日本銀行「失敗の本質」』で詳細に分 … [続きを読む]
原真人 2019年05月06日
経済・雇用 フェイクニュースに抗う
人々の脳裏に焼きついた合成画像 「ディープフェイク(deep fake)」――。そんな言葉が注目を集めている。 明確な定義はないが、「フェイ … [続きを読む]
松本一弥 2019年05月06日
平成への肯定感 平成が終わった。 昭和という時代については、国民は肯定と否定の相混ざった複雑な気持ちを持っていたはずである。戦後の焼け跡から … [続きを読む]
山下一仁 2019年05月01日
文化・エンタメ 昭和天皇とダブルファンタジー
天皇のリアリズム 昭和天皇とマッカーサーの会談は回を重ねていった。日本国憲法施行から3日目、1947(昭和22)年5月6日に開催された第4回 … [続きを読む]
菊地史彦 2019年04月30日
憲法が要請する「不断の努力」の中身とは 立憲主義の柔らかいガードレールを無力化した平成という時代と日本国憲法について、「『憲法尊重擁護義務』 … [続きを読む]
倉持麟太郎 2019年04月30日
政治・国際 小沢一郎戦記
安倍政権で消えた「政と官」の議論 歴史の時間に退化ということはあるのだろうか。常識的に考えれば政治制度の歴史は少しずつ進化していくと考えられ … [続きを読む]
佐藤章 2019年04月29日
52歳の安倍氏、戦後最年少で首相に 52歳。戦後最年少で首相となった安倍晋三氏は2006(平成18)年9月26日、国会で首班指名を受けると、 … [続きを読む]
星浩 2019年04月27日
外交において首相の果たす役割は格段に大きいように見える。 国内政策は基本的には法律と予算により縛られるわけだし、国会の監視機能は明確だ。外 … [続きを読む]
田中均 2019年04月25日
*この記事中のエピソードの詳細は牧野愛博著『ルポ 金正恩とトランプ 米朝の攻防と、北朝鮮・核の行方』でご覧になれます。スモール・ディールにこ … [続きを読む]
牧野愛博 2019年04月24日
文化・エンタメ 三省堂書店×論座 神保町の匠
外出先で本を読める場所はどこだろう。かつては電車が格好の場だったけれど、いい歳になったせいで、つまり老眼のせいで、なかなかつらい。はずした … [続きを読む]
高橋伸児 2019年04月22日
民主党が政権を取る3年余り前の2006年4月7日、小沢一郎が同党元代表だった菅直人を代表選で破り、新代表に就いた。小沢は選挙後 … [続きを読む]
佐藤章 2019年04月22日
政治・国際 女性政治家が見た!聞いた!おもしろすぎる日本の政治
繰り上げ当選で参院議員に 1993年7月、突然の衆議院解散に伴う総選挙に、日本新党から参院議員の細川護熙さん、小池百合子さんが立候補したため … [続きを読む]
円より子 2019年04月21日
カナダから初の女性だけのビジネス使節団が日本にやってきた。カナダとアジアの結びつきを強めようと活動している非営利団体「アジア太平洋基金」の … [続きを読む]
高橋真理子 2019年04月15日
求心力に陰りがみえた小泉純一郎首相 2004(平成16)年7月の参院選で、自民党は民主党に1議席差ながら敗北し、「選挙に強い」ことが売りだっ … [続きを読む]
星浩 2019年04月13日
幻の大連立 歴史にイフ(もしも)はない、と人は言う。俗耳に入りやすい言葉だが、このことに関しては私は丸山眞男の考えの方が正しいと思う。歴史と … [続きを読む]
佐藤章 2019年04月08日
政治・国際 自民党を読む
ヴィジョンの全体像を示した著書がない 将来の首相候補と言われる小泉進次郎さん。父は言わずと知れた小泉純一郎元首相です。 自民党の若手でありな … [続きを読む]
中島岳志 2019年04月07日
めんどりが時を告げれば国亡ぶ? 「めんどりが時を告げれば国亡ぶ」というという言葉がある。 女性が政治に口を出すとろくなことがない、女が権勢を … [続きを読む]
円より子 2019年04月06日
掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。 Copyright © The Asahi Shimbun Company. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.