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経済・雇用
感染者の確認が減ったように見える新型コロナウイルスだが、埼玉県の約1000人の感染者を分析すると幾つかの特徴が浮かんでくる。まず、女性の医 … [続きを読む]
松浦新 2020年05月21日
社会・スポーツ
強化拠点の使用再開へ訴え 緊急事態宣言が発令された4月7日以降、活動休止を続けている五輪選手たちと、萩生田光一文科相(56)、スポーツ庁・鈴 … [続きを読む]
増島みどり 2020年05月21日
新型コロナウイルス感染症は、世界中に混乱をもたらし、私たちが暮らす地域社会を揺るがせている。改正新型インフルエンザ等対策特別措置法は、地方 … [続きを読む]
小田博士 2020年05月21日
政治・国際 ナショナリズム ドイツとは何か
ドイツのナショナリズムを考える旅を始めたい。 これは、同じように書き出した昨年の「論座」での連載「ナショナリズム 日本とは何か」の続編だ。 … [続きを読む]
藤田直央 2020年05月21日
我が国における新型コロナウイルス感染症との1回目の戦いもようやく収束しつつあり、緊急事態宣言対応も多くの自治体で終了します。メディアでは出 … [続きを読む]
大川 淳 2020年05月20日
法と経済のジャーナル 西村あさひのリーガル・アウトルック
「コロナ渦中・後」における事業再生案件実務 西村あさひ法律事務所髙橋 洋行1. はじめに 足下では、新型コロナウイルス感染症(CO … [続きを読む]
髙橋洋行 2020年05月20日
文化・エンタメ 三省堂書店×論座 神保町の匠
読書率アップの小中学生と不読書率5割の高校生 新型コロナウイルスの蔓延で小中学校が長期休校になったこともあって、子どもの本がよく読まれている … [続きを読む]
野上暁 2020年05月20日
政治・国際 佐藤章ノート
われわれ今地球に生きている人間誰しもが経験したことのないコロナウイルスによるパンデミック状況の下で、ウイルスは、民族や宗教、人種、性別、肌 … [続きを読む]
佐藤章 2020年05月20日
政治・国際
2019年5月25日、世界保健機関(WHO)は、2022年1月1日に発効予定の「疾病・関連保健問題の国際統計分類第11版」(ICD-11) … [続きを読む]
塩原俊彦 2020年05月19日
日本の司法の危機 安倍政権による検事長の定年延長問題は、国会での検察庁法改正の動きへと発展し、検察組織と政権の在り方が問われた。 この機会に … [続きを読む]
伊藤千尋 2020年05月19日
顕微鏡の歴史 人間は視覚の動物です。私たちは、見ることによって世界を理解しています。たとえ抽象的な概念であっても、私たちはグラフィックな表現 … [続きを読む]
ゲーレ クリストフ 2020年05月19日
政治・国際 漂流キャスター日誌
5月6日(水) 雑誌「クレスコ」の原稿。にわかに登場した「9月入学論」を書こうと思ったが、今、休校中の学校現場の混乱をめぐって書くことの方が … [続きを読む]
金平茂紀 2020年05月18日
地政学では、主として空間という地理的認識が重視されている。陸海空に加えてサイバー空間が考察対象になるのもそのためである(拙稿「サイバー空間 … [続きを読む]
塩原俊彦 2020年05月18日
科学・環境
渓流沿いのような湿った木陰で、春に花を咲かせる植物にチャルメルソウの仲間がある。緑色や褐色を帯びた小さな花は地味で、春の野草の中でも知名度 … [続きを読む]
米山正寛 2020年05月18日
先に公開した「コロナ禍から浮かぶ、民主主義と『学費』の関係(上)」では、「政治に無関心」などといわれることが多かった若者たちが、困窮する暮 … [続きを読む]
松下秀雄 2020年05月18日
政治・国際 アメリカ・ファースト ―トランプの外交安保―
経済的・軍事的な台頭著しい中国に対抗し、ニクソン訪中以来の「関与政策」を終結させ、「競争政策」を始めたトランプ政権。その対中政策は、経済ナ … [続きを読む]
園田耕司 2020年05月18日
「政治に無関心」などといわれることが多い若者たちが、政治を動かしている。 新型コロナの感染拡大で困窮する学生の暮らし。のしかかる授業料など … [続きを読む]
松下秀雄 2020年05月17日
文化・エンタメ 〈小笠原博毅・福嶋聡往復書簡〉メディアとしての場所
小笠原様 第3信、ありがとうございます。 3月初めの段階で、「その程度の国家が強権性を発揮できる余地が垣間見えていた」というのは、言い得て … [続きを読む]
福嶋聡 2020年05月17日
文化・エンタメ 嗚呼!昭和歌謡遺産紀行〜あの時、あの場所、あの唄たち
前回、前々回と、「檻の中」から生まれた「練鑑ブルース」を取り上げたが、実は同じような出自をもつ唄がもう一曲ある。〝艶歌〟から〝怨歌〟へ ― … [続きを読む]
前田和男 2020年05月16日
福嶋さま ご返信ありがとうございました。ジュンク堂難波店での3月6日のトーク(アーロン・ムーア『大東亜を建設する』刊行記念)のときはたしか … [続きを読む]
小笠原博毅 2020年05月16日
【はじめに】公衆衛生の専門家として 新型コロナ問題は極めて「公衆衛生的」問題である。未曽有の経験だけに、数カ月前には誰も想像もしなかったこと … [続きを読む]
鈴木貞夫 2020年05月16日
政治・国際 曽我豪の一石
新型コロナウイルスの感染拡大が学校の休校措置につながり、さらに善後策を論じるうちに転じて古くて新しい問題を再燃させた。 「9月入学」問題で … [続きを読む]
曽我豪 2020年05月15日
以前、「大学」が危機に瀕しているという記事を発表した。新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、さまざまな格差が顕在化したからである。 しかしそ … [続きを読む]
田中駿介 2020年05月15日
法と経済のジャーナル 深掘り
より有効な病気の治療法を開発するために人の体を使って行う臨床研究は被験者の保護とデータの信頼性確保が欠かせないが、日本では近年明らかになっ … [続きを読む]
出河雅彦 2020年05月15日
新型コロナはどれくらい怖い病気なのか。それを端的に表すのが死亡率だ。死亡率には、図1に示すように分母をどう取るかで各種の定義がある。 分母 … [続きを読む]
山内正敏 2020年05月15日
経済・雇用 香港経済再生へのプロセス
5月5日夕方、香港政府のキャリー・ラム行政長官は、ピンク色のジャケットと同系色の地厚のマスク姿で報道陣の前に姿を見せた。朝方の定例会見では … [続きを読む]
高島大浩 2020年05月15日
政治・国際 往復書簡 コロナ危機と政治 神津里季生・山口二郎
連合の神津里季生会長と法政大学の山口二郎教授の「往復書簡」。2回目はコロナ危機下であらわになる「政治の無残」を問題視する神津会長の書簡に対 … [続きを読む]
山口二郎 2020年05月14日
コロナ禍の下での「火事場泥棒」と言われようが、規定の解釈変更が「後付け」と疑われようが、反対を訴えるツイートが何百万に上ろうが、やりたいこ … [続きを読む]
市川速水 2020年05月14日
新型コロナウイルスは世界を席巻してパンデミック(世界的流行病)となり、危機に臨んだ際のリーダーたちの資質の差を否応なく人々の前に明らかにし … [続きを読む]
桜井国俊 2020年05月14日
置かれた状況で意見は異なる 突然わき起こったようにみえる9月入学論であるが、大学の国際比較という自分の専門をこえて、たまたま私にとっては身近 … [続きを読む]
米澤彰純 2020年05月13日
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