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文化・エンタメ
福岡地裁で無罪判決が出された「準強かん」(刑法上は「準強制性交等」)事犯について、福岡高裁は、2月5日、被告人に有罪(実刑4年)を言い渡し … [続きを読む]
杉田聡 2020年02月12日
社会・スポーツ
週刊少年ジャンプで連載中の人気マンガ「僕のヒーローアカデミア」(ヒロアカ)に「志賀丸太」という人物が登場したことが問題になっている。 この … [続きを読む]
赤木智弘 2020年02月12日
政治・国際
衆議院予算委員会の審議が続いています。 昨年は統計不正、以前は文科省の天下り問題、こうした政府の不祥事や不正を質すことは野党の大きな役割の … [続きを読む]
小川淳也 2020年02月11日
社会・スポーツ 減災社会をめざして
昨年9月9日(月)5時前に千葉市付近に台風15号が上陸した。コンパクトな台風だったが、日本近海の海水温が高かったため、上陸直前の前夜に、中 … [続きを読む]
福和伸夫 2020年02月10日
科学・環境
小泉進次郎環境大臣の誕生から、まもなく半年になる。ここでは、エールの思いも込めて、彼のこれまでの環境大臣としての言動、特に温暖化問題に関す … [続きを読む]
明日香壽川 2020年02月07日
1月15日に署名された米中貿易の「第一段階の合意」文書には、双方が勝利宣言できるようにするため、本質的な対立点(即ち、今後の火種)は意図的 … [続きを読む]
浜田和幸 2020年02月07日
昨年来の欧州における環境意識の高まりには目を見張る。それは、とうとう欧州の枠を超え、奔流となり全世界に流れ出した。企業家にとり、今や環境配 … [続きを読む]
花田吉隆 2020年02月06日
政治・国際 中国屋が考える「両岸三地」とアジア、そして世界
台湾の総統選挙で惨敗した中国国民党が党の立て直しに動き出した。 「戦犯」と批判された呉敦義・党主席は責任をとり辞意を表明。新しい主席は3月 … [続きを読む]
藤原秀人 2020年02月06日
経済・雇用
新聞記者にとって「記者会見」は取材相手との真剣勝負の大舞台である。 その記者会見が最近おかしくなっている。真剣勝負どころか、会見者とメディ … [続きを読む]
原真人 2020年02月06日
昨年12月中旬までには、中国の湖北省武漢で新型ウイルス感染が出ているという情報が、中国からSNSで香港に伝わってはいた。 2003年のSA … [続きを読む]
富柏村 2020年02月05日
韓国社会のパンドラの箱を開けてしまったのか。 徴用工問題で韓国の文在寅(ムンジェイン)政権を動かそうと日本政府が踏み切った輸出規制強化は、 … [続きを読む]
箱田哲也 2020年02月05日
文化・エンタメ 刑法・性犯罪条項の2020年見直しに向けて
2017年に、刑法の性犯罪条項が改定されたが、3年後の本年2020年、その見直しが予定されている。私は本稿第1~2回で、4つの提案を行った … [続きを読む]
杉田聡 2020年02月04日
文化・エンタメ 三省堂書店×論座 神保町の匠
二人のお医者さんとの仕事 昨年(2019年)は中山祐次郎さんと山本健人さんという、二人のお医者さんの本の編集を担当した。中山祐次郎さんの本は … [続きを読む]
小木田順子 2020年02月03日
「史上空前の捏造(ねつぞう)」と言われた米国ベル研究所の論文捏造は、今世紀初頭、ほぼ20年前に起こった。次々に発表された画期的な発見のす … [続きを読む]
岩佐義宏 2020年02月03日
政治・国際 小沢一郎戦記
検察捜査が奪った日本政治の「時間」 カルロス・ゴーンが国外に逃亡した件は日本国民の憤激を買ったが、反面で伊藤詩織氏の事件に対する警察の対応な … [続きを読む]
佐藤章 2020年02月03日
昨年から中国・武漢で発生していた新型コロナウイルス感染症の2月1日現在での中国での感染者は1万1700人を超えました。日本国内でも1月31 … [続きを読む]
米山隆一 2020年02月01日
通常国会が開かれて早々の1月22日、代表質問に立った国民民主党の玉木雄一郎代表が、選択的夫婦別姓をめぐり、若い男性が交際中の女性から「姓を … [続きを読む]
社会・スポーツ ずばり東京2020
東京都では目標より1年早くペットの殺処分ゼロを達成した。そこまでこぎ着けるうえで“主戦場”となったのは動物愛護相談 … [続きを読む]
武田徹 2020年01月31日
吉野源三郎著『君たちはどう生きるか』ならぬ『君たちはどう働くか』という未刊の拙稿が手元にある。大学生に教えているため、彼らにとってこの問い … [続きを読む]
塩原俊彦 2020年01月31日
法と経済のジャーナル 事件記者の目
年末年始、世界中を驚かせた日産自動車元会長、カルロス・ゴーン被告=会社法違反(特別背任)などの罪で起訴=のレバノン逃亡から1か月。法務・検 … [続きを読む]
村山治 2020年01月31日
政治・国際 曽我豪の一石
憲法改正は「必ずや私の手で成し遂げていきたい」と明言するのは、今日の安倍晋三首相だが、2005年に似た状況下で似たことを言った人がいた。 … [続きを読む]
曽我豪 2020年01月31日
2017年衆院選に際して「希望の党」が掲げた公約には仰天した。「『希望への道』しるべ」と称して12個の“ゼロ”を掲 … [続きを読む]
武田徹 2020年01月30日
白鵬の何が問題で、何が嫌いなのか 去る1月26日に大相撲初場所が千秋楽を迎え、上位力士のほとんどが崩れる中で、先日急逝した伊東勝人氏(近畿大 … [続きを読む]
倉沢鉄也 2020年01月29日
始まった検討会議、何をする? 「大学入試のあり方に関する検討会議」が1月15日に始まった。 新しい大学入試共通テストでの英語民間試験の活用や … [続きを読む]
刀祢館正明 2020年01月29日
Journalism
いまアメリカで起きている事態を描写するとき、大きなイデオロギー的な変動が起きつつあると述べてもおそらく大袈裟ではない。その変動は、「トラン … [続きを読む]
中山俊宏 2020年01月28日
昨秋、消費税が8%から10%に上がってから4カ月近くがたつ。消費税増税はその間、日本の社会や経済にどんな影響を与えているのか? 長年、消費 … [続きを読む]
斎藤貴男 2020年01月28日
歴史共同研究で韓国がこだわったこと 初の日韓歴史共同研究が2002年5月にスタートした。座長は三谷太一郎・東京大学名誉教授。幹事を小此木政夫 … [続きを読む]
市川速水 2020年01月26日
政治・国際 野球人、アフリカをゆく
<これまでのあらすじ>かつてガーナ、タンザニアで野球の普及活動を経験した筆者が、危険地南スーダンに赴任した。首都ジュバ市内に、安全な場所を確 … [続きを読む]
友成晋也 2020年01月25日
気候変動は最重要の地球環境問題である。だが、二酸化炭素の排出を抑えるためにバイオ燃料農地を大幅に拡大すれば、それ自体が自然破壊になり、生物 … [続きを読む]
松田裕之 2020年01月24日
米国の冤罪事件の年表に必ず登場する名 時宜を得たというべきかどうか、カルロス・ゴーン逃亡劇に続き、日本の刑事司法のあり方について考える材料を … [続きを読む]
石川智也 2020年01月24日
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