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政治・国際 インタビューシリーズ・トランプ時代の日米
アメリカ大統領選の民主党候補選びが混迷している。候補が乱立する中、左派のバーニー・サンダース上院議員の勢いが注目されている。サンダース氏は … [続きを読む]
三浦俊章 2020年03月02日
政治・国際
振り出しに戻ったメルケル首相の後継問題 いよいよ先行きが不透明になってきた。2月5日のドイツ旧東独、チューリンゲン州を巡る混乱を受け、10日 … [続きを読む]
花田吉隆 2020年03月02日
政治・国際 小沢一郎戦記
「公私の別」と言った時の「公」とは何だろうか。ドイツの哲学者ハンナ・アーレントはかつて「公」の考え方について、わかりやすく「テーブル」の比 … [続きを読む]
佐藤章 2020年03月02日
2月23日付朝日新聞デジタル版「イラン選挙、保守強硬派が躍進、米との対立より先鋭化か」は、米国による経済制裁とソレマイニ司令官殺害という二 … [続きを読む]
酒井吉廣 2020年03月01日
社会・スポーツ
3月1日は、日本による朝鮮植民地支配に対する全民族的抵抗を示した三一独立運動の開始と大韓民国臨時政府樹立(上海)101周年にあたる。 現在 … [続きを読む]
田村光彰 2020年03月01日
政治・国際 漂流キャスター日誌
2月5日(水) 朝4時半にホテルをチェックアウトして、ワシントンDC行きの飛行機に乗ったはいいが、出発時刻になっても全然飛ばないのだ。すると … [続きを読む]
金平茂紀 2020年02月29日
この国の統治機能(ガバナンス)が著しく損なわれていると思わざるを得ない出来事が次から次へと起こっている。 批判を受けると説明責任を果たすこ … [続きを読む]
田中均 2020年02月27日
法と経済のジャーナル 西村あさひのリーガル・アウトルック
米国制裁法・輸出規制への対応を迫られる日本企業弁護士・NY州弁護士中島 和穂 米国は、輸出規制、経済制裁等の経済的措置を用いて、自国の安全保 … [続きを読む]
中島和穂 2020年02月26日
政治・国際 佐藤章ノート
COVID-19(コロナ・ウイルス)の「海に浮かぶ培養シャーレ」と呼ばれたクルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号から下船した乗客たちが横浜駅 … [続きを読む]
佐藤章 2020年02月26日
政治・国際 中国屋が考える「両岸三地」とアジア、そして世界
新型コロナウイルスの感染拡大、新型肺炎の蔓延により、中国では人々の暮らしや経済活動が大きな痛手を負っている。ところが、この大国を率いる中国 … [続きを読む]
藤原秀人 2020年02月24日
*この記事は筆者が日本語と韓国語の2カ国語で執筆しました。韓国語版(한국어판)でもご覧ください。日韓大衆文化のメッセンジャー 筆者は1989 … [続きを読む]
徐正敏 2020年02月23日
韓国映画「パラサイト 半地下の家族」が2020年2月、米アカデミー賞を総なめした。ヒップホップ・グループ「BTS」も米ビルボードで1位を獲 … [続きを読む]
市川速水 2020年02月22日
戦後日本のあり方を規定してきたのは、アメリカとの安全保障条約である。今年は、その日米安保条約が改定されて今日の形になってから60年。冷戦の … [続きを読む]
三浦俊章 2020年02月22日
安倍政権独裁への奇手、魔手が打たれつつある。その重要な一手が、黒川弘務・東京高検検事長の定年を延長し、そのまま続投させるという安倍内閣によ … [続きを読む]
佐藤章 2020年02月17日
経済・雇用
2020年11月3日、アメリカ大統領選挙が行われる。トランプ大統領は再選を目指し、一般教書演説等で内政や外交・安全保障等での自らの実績をア … [続きを読む]
榊原英資 2020年02月16日
中国と並び立つ古代からの文明大国であり、人口大国であるインドとはどんな国なのでしょうか? 日本にとっては、中国の習近平政権の「一帯一路」に … [続きを読む]
吉岡桂子 2020年02月15日
政治・国際 永田町政治の興亡(令和編)
中国発の新型肺炎が世界的な広がりを見せ、日本でも感染者が拡大、政府の危機管理能力が問われている。安倍晋三首相は陣頭指揮にあたる一方、国会で … [続きを読む]
星浩 2020年02月12日
衆議院予算委員会の審議が続いています。 昨年は統計不正、以前は文科省の天下り問題、こうした政府の不祥事や不正を質すことは野党の大きな役割の … [続きを読む]
小川淳也 2020年02月11日
法と経済のジャーナル アンダーソン・毛利・友常法律事務所 企業法務の窓辺
国際投資法と私 アンダーソン・毛利・友常法律事務所中川 淳司国際投資法に取り組んだ大学院時代 1979年に東大大学院法 … [続きを読む]
中川淳司 2020年02月10日
韓流で「孤独感から解放された」 終戦の年に生まれ、半世紀かけて日韓関係の浮き沈みを実体験してきた小此木政夫・慶応大学名誉教授(74)は、時々 … [続きを読む]
市川速水 2020年02月09日
ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は2020年1月15日、年次教書の演説のなかで憲法改正の意向を突然明らかにした。同月20日には、そのた … [続きを読む]
塩原俊彦 2020年02月04日
「大いに失望した」共同研究で吐露 小此木政夫・慶応大学名誉教授(74)を中心とした初の日韓歴史共同研究は2005年6月、会議の記録と最終報告 … [続きを読む]
市川速水 2020年02月02日
通常国会が開かれて早々の1月22日、代表質問に立った国民民主党の玉木雄一郎代表が、選択的夫婦別姓をめぐり、若い男性が交際中の女性から「姓を … [続きを読む]
米山隆一 2020年02月01日
法と経済のジャーナル 事件記者の目
年末年始、世界中を驚かせた日産自動車元会長、カルロス・ゴーン被告=会社法違反(特別背任)などの罪で起訴=のレバノン逃亡から1か月。法務・検 … [続きを読む]
村山治 2020年01月31日
政治・国際 曽我豪の一石
憲法改正は「必ずや私の手で成し遂げていきたい」と明言するのは、今日の安倍晋三首相だが、2005年に似た状況下で似たことを言った人がいた。 … [続きを読む]
曽我豪 2020年01月31日
Journalism
アメリカの秩序への挑戦 中国外交にとって、2019年は米中対立という四文字が最も重要な課題であったかもしれない。だが、むしろ重要なのは、米中 … [続きを読む]
川島真 2020年01月29日
科学・環境 核燃料サイクルの在り方を問う
約40年前、米国のカーター政権は、日本に再処理の中止を求める中で、日本の使用済み燃料を太平洋の米国領の島で保管する提案をしていたことが分か … [続きを読む]
竹内敬二 2020年01月29日
インドにおける投資仲裁の活用 ~日印包括経済連携協定における日本の投資家の保護と活用法西村あさひ法律事務所鈴木 多恵子 1.はじめに インド … [続きを読む]
鈴木多恵子 2020年01月29日
いまアメリカで起きている事態を描写するとき、大きなイデオロギー的な変動が起きつつあると述べてもおそらく大袈裟ではない。その変動は、「トラン … [続きを読む]
中山俊宏 2020年01月28日
2016年6月にイギリスが国民投票でEU離脱を決め、同年11月にトランプがアメリカ大統領に当選してから、早くも4年が経とうとしている。こう … [続きを読む]
吉田徹 2020年01月27日
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