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社会・スポーツ
「心臓移植」という言葉から、あなたはどのようなイメージを抱きますか? 多くの方は、メディアのニュースで取り上げられる心臓移植のための募金運 … [続きを読む]
加藤倫子 2022年05月17日
政治・国際 倉持麟太郎 リベラルをリベラルに考える
コロナ禍は3年目に突入。ロシアのウクライナ侵攻で世論が沸騰するなか、日本では社会的な話題にどこかしらで憲法論議が伴走する。今年も憲法記念日 … [続きを読む]
倉持麟太郎 2022年05月16日
Journalism
沖縄の日本復帰前を知る最後世代だと勝手に自負している。理由はドルとセントの記憶が鮮明という単純な話だ。 当時、1セントであめ玉が3個、5セ … [続きを読む]
与那嶺 一枝 2022年05月16日
台湾、韓国のさらに下、第三ランクに 毎年公表される「国境なき記者団」(本部・パリ)による世界報道の自由度ランキングで、日本は180カ国中の7 … [続きを読む]
柴山哲也 2022年05月16日
経済・雇用
ロンドンで5月5日講演した岸田文雄首相の言葉に、がっかりした人も少なくないだろう。格差是正や分配重視の経済成長を軸とする「新しい資本主義」 … [続きを読む]
小此木潔 2022年05月16日
時々、取材にいくだけで、沖縄で暮らしたこともない私が「復帰50年」を論ずるなんて、おこがましいにもほどがある。それは承知している。 ただ、 … [続きを読む]
松下秀雄 2022年05月15日
文化・エンタメ 沖縄ブームとは何だったのか
新城和博さんは、ボーダーインク(BORDER INK)という那覇の出版社で編集者を務めながら、執筆活動やラジオ出演など多方面で活躍されてい … [続きを読む]
菊地史彦 2022年05月15日
1960年代、沖縄で大ヒットした「でいご娘」の反戦歌「艦砲ぬ喰ぇー残(ぬく)さー」をご存じだろうか。県民の4人に1人が命を落とした沖縄戦。 … [続きを読む]
三上 智恵 2022年05月15日
那覇の市場(まちぐゎー)に生きる人々との対話を通して、復帰50年の沖縄を見つめる連載、3回目です。今回は、離島から那覇に渡った人たちの戦後 … [続きを読む]
橋本倫史 2022年05月15日
政治・国際
前編で残された問い~“沖縄返還”をどう考えるか 沖縄に「自己決定権」はあるか、という問いについて、前編では植民地独立 … [続きを読む]
阿部 藹 2022年05月14日
半世紀前の1972年5月15日、それまで米軍の施政権下にあった沖縄は祖国・日本に復帰を果たした。その約1カ月前、一人の新聞記者が逮捕された … [続きを読む]
西山太吉 2022年05月14日
科学・環境
驚くべきことにモスクワにあるカーネギー平和財団のコレスニコフ主任研究員は、米国の「フォーリンアフェアーズ誌」の4月の最新号で、「プーチンは … [続きを読む]
西村六善 2022年05月13日
政治・国際 佐藤章ノート
この国の「専門家」と称する人たちはコロナウイルス対策をほとんどすべて間違えた。今も間違え続けているが、その過ちを決して認めようとしない。過 … [続きを読む]
佐藤章 2022年05月12日
ミラン・クンデラの小説に、冷戦下の旧チェコスロバキアのプラハの春を題材にした『存在の耐えられない軽さ』がある。そこでは、主人公の恋人が、「 … [続きを読む]
明日香壽川 2022年05月12日
文化・エンタメ
創立71年という日本有数の歴史を持つ劇団わらび座は、田沢湖に近い秋田県仙北市に本拠を置き、演劇と教育、観光などを組み合わせたユニークな活動 … [続きを読む]
管野紀子 2022年05月12日
政治・国際 新時代ウォッチ
世界が注目した対独戦勝記念日(5月9日)のプーチン大統領の演説だったが、空虚な内容に加えて、プーチン氏の存在感にも陰りが見えた。 メディア … [続きを読む]
田中秀征 2022年05月10日
社会・スポーツ 漂流キャスター日誌
4月12日(火) 朝の便で沖縄へ。この4月から沖縄国際大学で週に1コマだけ教えることになった。いろいろと思うところがあって。今年は沖縄という … [続きを読む]
金平茂紀 2022年05月08日
政治・国際 ジェンダーと政治~円より子と女性のための政治スクールの30年
元参院議員の円より子さんが1993年に「女性のための政治スクール」を立ち上げてから来春で30年。多くのスクール生が国会議員や地方議員になり … [続きを読む]
円より子 2022年05月08日
令和の政治や経済が抱える課題について議論し、さらなる改革の実現を期す「令和国民会議」、通称「令和臨調」が6月に発足します。依然収束しないコ … [続きを読む]
星浩 2022年05月08日
4月25日にキーウを訪問した米国のブリンケン国務長官およびオースチン国防長官は、現地での二人の発言、26日のオースチン国防長官のドイツ・ラ … [続きを読む]
酒井吉廣 2022年05月07日
2021年3月6日に名古屋出入国在留管理局で亡くなったウィシュマ・サンダマリさんの事件について、同年8月10日に出された最終報告書(以下「 … [続きを読む]
児玉晃一 2022年05月06日
マクロン、ルペン、それぞれの「勝利宣言」 4月24日のフランス大統領選挙第二回投票(決選投票)の結果は、中道派「共和国前進」LREMのエマヌ … [続きを読む]
渡邊啓貴 2022年05月04日
岸田文雄政権の支持率が高止まりしている。昨年秋の発足から一時下がりはしたものの、概ね50%以上を保ち、最近では60%超を記録する調査もある … [続きを読む]
牧原出 2022年05月03日
憲法問題を考える上で、メディアの果たす役割はとてつもなく大きい。その理由は、憲法について、国民の側にはほとんど情報がないのが通常であり、メ … [続きを読む]
江藤祥平 2022年05月03日
ウクライナ侵攻にともない、ロシア国内では「表現の自由」が奪われています。そこで何が起きているか、そして世界各地から聞こえる声は――。世界5 … [続きを読む]
野田 学 2022年05月03日
劇作家の工藤千夏さんによる高校演劇「春フェス」(春季全国高等学校演劇研究大会、2022年3月に大阪で開催)報告の後編です。ジェンダー、メデ … [続きを読む]
工藤千夏 2022年05月03日
政治・国際 永田町政治の興亡(令和編)
ロシアによるウクライナ侵略は、冷戦後の国際秩序に対する挑戦であり、民主主義諸国は核兵器を持つ強権国家・ロシアの蛮行をどう抑え込むのか、その … [続きを読む]
星浩 2022年05月02日
海外の研究者との幅広い人脈を持ち、米国の大学でも教鞭をとるなど、日本を代表する憲法学者の一人として知られているのが、長谷部恭男・早大教授だ … [続きを読む]
長谷部恭男 2022年05月02日
ロシアによるウクライナ侵攻が開始されて2カ月が過ぎた。ロシア軍は緒戦の失敗から作戦計画を大きく修正してキーウ方面から部隊を撤退させ、戦線を … [続きを読む]
山下裕貴 2022年05月02日
75年前、私たちも共有した「民主主義」や「自由」が攻撃されている ロシアのプーチン大統領によるウクライナへの軍事侵攻は、世界中を驚かせた。た … [続きを読む]
国分高史 2022年05月02日
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