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Journalism
「新聞は調査報道に徹するべきだ。警察がいずれ発表するものを少し早く記事にすることが特ダネならば、自己満足にすぎない。何の意味があるのか」 … [続きを読む]
三沢明彦 2021年05月27日
文化・エンタメ
このたびの緊急事態宣言のおかげで、夕飯は家で食べるほかなくなった。昭和な人間なので、食事の時はテレビ。19時からはNHKのニュース。見るた … [続きを読む]
矢部万紀子 2021年05月27日
私がジャパンタイムズに入社してすぐにデスクから言われたことは、「昨日、成田に降り立った外国人にもわかるような記事を書け」ということだった。 … [続きを読む]
大門小百合 2021年05月26日
その第一報は、首都圏ではコロナ禍でゴールデンウィークも自粛を余儀なくされていた5月6日に飛び込んできた。「横浜でアミメニシキヘビ、逃げる」 … [続きを読む]
野菜さらだ 2021年05月26日
社会・スポーツ 貧困の現場から
国会議員に支援拡充訴える集会で初対談 5月19日、私が世話人を務める「住まいの貧困に取り組むネットワーク」(住まいの貧困ネット)など住宅問題 … [続きを読む]
稲葉剛 2021年05月25日
社会・スポーツ 減災社会をめざして
東海地震の震源域の見直しから20年が経つ。その間に東日本大震災が発生し、南海トラフ沿いの地震対策は大きく変貌した。この20年間の対策の歩み … [続きを読む]
福和伸夫 2021年05月24日
社会・スポーツ
「女性専用」や「女性限定」と名打つと、必ずと言っていいほど「逆差別だ」と批判的な指摘がある。3月13日と14日、新型コロナウイルスが猛威を … [続きを読む]
松元千枝 2021年05月24日
「美術家・篠田桃紅が遺した忘れ難い言葉①~最後の本『これでおしまい』を上梓」に続き、3月に107歳で亡くなった世界的な美術家・篠田桃紅(し … [続きを読む]
佐藤美和子 2021年05月23日
菅義偉首相をトップとするデジタル庁の創設や個人情報保護法の抜本改正を柱にしたデジタル改革関連法が2021年5月12日、自民、公明、日本維新 … [続きを読む]
臺宏士 2021年05月23日
毎年5月にベルギーの首都ブリュッセルで開催される「エリザベート王妃国際音楽コンクール」は、チャイコフスキー国際コンクール、ショパン国際ピア … [続きを読む]
栗田路子 2021年05月22日
科学・環境
「正論、ダメ、絶対!」「極力意味のあることは言わない。なんか言ってるけどなにも言ってないってのが一番いいんです」 そんなあられも … [続きを読む]
中村征樹 2021年05月21日
政治・国際 失敗だらけの役人人生
2017年まで防衛省で「背広組」トップの事務次官を務めた黒江哲郎さんの回顧録です。防衛問題の論考サイト「市ケ谷台論壇」での連載からの転載で、 … [続きを読む]
黒江哲郎 2021年05月20日
自衛隊が運営する東京都千代田区大手町に設置される新型コロナワクチンの大規模接種センター。この予約サイトがあまりに杜撰な設計であると、AER … [続きを読む]
赤木智弘 2021年05月20日
政治・国際
選挙は公職選挙法に定められたルールに則って行われるが、憲法改正の是非を問う国民投票におけるルールは、国民投票法(日本国憲法の改正手続に関す … [続きを読む]
今井一 2021年05月20日
新年度に入ってすぐ、気象庁地磁気観測所(茨城県石岡市柿岡)からショッキングなニュースが届いた。1931年から継続してきた大気電場(空中電気 … [続きを読む]
山内正敏 2021年05月19日
文化・エンタメ ストップモーション新時代の到来
コロナ禍でもストップモーションは止まらない ストップモーションは昔から時間・場所・撮影機材などが確保出来れば、個人でも制作可能だ。今年同時多 … [続きを読む]
叶精二 2021年05月18日
筆者には『すべてを疑いなさい』というKindle版の著書がある。少しばかり恥ずかしいが、そのなかでつぎのように書いたことがある。やや長くな … [続きを読む]
塩原俊彦 2021年05月17日
社会・スポーツ 「夫婦別姓」各国事情
選択的夫婦別姓の導入に賛成する意見は、様々な世論調査ではすでに多数派になっているが、にもかかわらず法改正は実現せず、国会における議論さえな … [続きを読む]
田口理穂 2021年05月15日
再生可能エネルギーへの期待は日本でも高い。ところが、風力発電は中国や欧米諸国と比べてかなり少ない。太陽光発電は中国に次ぐ二番手グループに入 … [続きを読む]
松田裕之 2021年05月14日
経済・雇用
菅政権の看板であるデジタル改革関連法案が12日成立した。デジタル庁を設置し、国・自治体のデータ形式や様式を共通化する。コロナ対応で時代遅れ … [続きを読む]
木代泰之 2021年05月14日
この写真は、『「改憲の是非を問う国民投票」どんなルールで行うべきか』と題した公開討論会(2005年3月21日開催)の模様を撮影したものだ。 … [続きを読む]
今井一 2021年05月13日
政治・国際 ソーシャル・ジャスティスの追求~声なき声を聴く~
社会課題に向き合う。どうしたら解決できるのかをともに考え、行動する――。そのきっかけとなる論考を、これまで以上に力を入れて、「論座」で公開 … [続きを読む]
木村真希子 2021年05月12日
新型コロナウイルス禍で落ち込んだ日本の観光を復興させるにはどうすればいいか。「日本の観光復興のカギを握るインバウンド客が戻ってくるこれだけ … [続きを読む]
小松﨑友子 2021年05月11日
大阪の現在と吉村府知事の不思議な位置 大阪の新型コロナ感染拡大の勢いは凄まじく、吉村洋文大阪府知事の動向にはこれまで以上に注目が集まっている … [続きを読む]
木村涼子 2021年05月11日
「野党はSNSの成功体験を捨て去りましょう」これがこの論攷の提起であり、結論である。 とはいえもちろん、野党にSNS自体を捨てろと言ってい … [続きを読む]
木下ちがや 2021年05月10日
紀州のドンファンこと野崎幸助氏が2018年5月に死亡した件で、元妻が逮捕された。逮捕後、「男性の自宅の台所や掃除機から覚醒剤反応が出た」「 … [続きを読む]
前田哲兵 2021年05月10日
「デザインの敗北」という言葉をご存じだろうか。 この言葉がネットで注目されだしたのは、コンビニチェーンにセルフタイプのコーヒーマシンが導入 … [続きを読む]
赤木智弘 2021年05月09日
紀州のドン・ファンの元妻逮捕! なんで今ごろ。誰か期待してたか? 3年前にこの事件が起きた時、当欄(「紀州のドン・ファン事件、真相をシロウ … [続きを読む]
青木るえか 2021年05月06日
1986年に起きたチェルノブイリ原発事故で被曝した親から生まれた子ども130人を調査し、放射線による遺伝的影響は見られなかったという研究報 … [続きを読む]
高橋真理子 2021年05月06日
昨秋、菅義偉政権の誕生とともに激震が走った日本学術会議。会員の任命問題が改革論議に飛び火して、半年が過ぎた今も「学」と「政」の関係がギクシ … [続きを読む]
尾関章 2021年05月05日
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