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科学・環境
5年ぶりに月軟着陸に挑戦した中国が、今度は裏面への着陸という人類初の快挙をなしとげた。米国とロシア(旧ソ連)以外の諸国による月・惑星探査と … [続きを読む]
山内正敏 2019年01月16日
政治・国際
沖縄県が実施する県民投票の告示が2月14日に迫っています。 ただし、一部の市では投開票が行われない見通しです。直接民主制の一形態として認め … [続きを読む]
岩崎賢一 2019年01月15日
安倍総理との交渉が必要? 「激しさを増す韓日の葛藤。その行く先は?(上)」に引き続き、葛藤が激しさを増す韓日関係について論じたい。今回は韓 … [続きを読む]
陳昌洙 2019年01月15日
一触即発の状況にある韓日関係 「和解・癒やし財団」の解散、韓国大法院(最高裁)による韓国人元徴用工へ賠償判決、日本の海上自衛隊哨戒機が火器管 … [続きを読む]
陳昌洙 2019年01月14日
昨年末(12月26日)、政府は国際捕鯨委員会(IWC)からの脱退を表明した。そもそも国際司法裁判所(ICJ)が日本の南極海における調査捕鯨 … [続きを読む]
下條信輔 2019年01月14日
*この記事は筆者が日本語と韓国語の2カ国語で執筆しました。韓国語版(한국어판)でもご覧ください。韓国人と中国人、そして外国人 時 … [続きを読む]
徐正敏 2019年01月13日
厳しい局面に来た日本外交 今日の日本外交の際立った特色は、いわゆる「仲間」との関係はすこぶる良いが、問題を抱えている国との関係は困難であり続 … [続きを読む]
田中均 2019年01月11日
昨年12月26日、日本政府は国際捕鯨委員会(IWC)を脱退する旨、国際捕鯨取締条約の寄託国である米国に伝えた。2019年6月30日をもって … [続きを読む]
佐久間淳子 2019年01月09日
戦後の日本外交の3大悲願 私は戦後20年目に当たる1965年に、同期生19名とともに外務省に入省したが、研修所におけるオリエンテーションの中 … [続きを読む]
登誠一郎 2019年01月07日
経済・雇用
日本に来るアジアの留学生が増えている。国別では、断トツの中国人留学生が頭打ちになる一方、ベトナム人留学生の伸びが目立つ。多くの大学がベトナ … [続きを読む]
木代泰之 2019年01月06日
政治・国際 自民党を読む
敵を作らず地位獲得。何をしたいのか不明瞭 安倍内閣では外務大臣を長期間つとめ、総理候補として名前が挙がる岸田文雄さん。2018年には自民党総 … [続きを読む]
中島岳志 2019年01月06日
今までの生活を維持するための答えが「外国人」だった 3回シリーズ「アメラジアンスクール@沖縄」「5宗教共存の幼稚園@つくば」「定 … [続きを読む]
岩崎賢一 2019年01月05日
政治・国際 平成政治の興亡私の見た権力者たち
自民・社会・さきがけの連立政権が発足 1994(平成6)年6月29日夜の衆院本会議で首相に指名された村山富市・社会党委員長は、翌30日未明に … [続きを読む]
星浩 2019年01月05日
政治・国際 元ソウル特派員の韓国語講座
「新しい年に福をたくさん受けてください」 ヨロブン、アンニョンハセヨ! 明けましておめでとうございます。 こんな時、韓国人はどう挨拶するので … [続きを読む]
市川速水 2019年01月05日
私たちの人生の3分の1は、睡眠時間が占めている。ヒトはなぜ眠らなければならないのか? 睡眠には一体どういう意味があるのか? そのメカニズム … [続きを読む]
北原秀治 2019年01月04日
労働に、観光に、「開国」へかじを切った日本は、これからどのような社会を作っていくのか。一歩先を行く、沖縄のフリースクール、つくばの公立幼稚 … [続きを読む]
岩崎賢一 2019年01月02日
ポーランドのカトヴィツェで行われていた国連気候変動枠組み条約の締約国会議(COP24)がパリ協定の運用ルールをなんとか合意して昨年12月に … [続きを読む]
江守正多 2019年01月01日
国連が”持続可能な開発目標”(SDGs)を掲げてから、日本政府も安倍首相を長とする推進本部を設置し、先 … [続きを読む]
山下一仁 2018年12月31日
社会・スポーツ
冬の朝、虫籠窓(むしこまど)から陽が射し、囲炉裏の間にふりそそぐ。 妻籠宿(長野県木曽郡南木曽町)にある脇本陣奥谷にみられる光景である。 … [続きを読む]
薄雲鈴代 2018年12月31日
米露連携の成立まで待て まずは筆者の主張を明確にしておきたい。安倍首相は「3年以内」に日露平和条約の締結を目指すと表明している。しかし平和条 … [続きを読む]
柴田哲雄 2018年12月30日
米国の対日要求明らかに 日米の貿易協定交渉でアメリカが要求する項目が明らかになった。農産物と自動車 農産物についてはアメリカの市場アクセスが … [続きを読む]
山下一仁 2018年12月28日
文化・エンタメ 三省堂書店×WEBRONZA 神保町の匠
大槻慎二(編集者・田畑書店社主) 読書界のみならず、世はドキュメンタリー・ノンフィクションの時代のように映ります。それらの言葉/表現は、ある … [続きを読む]
神保町の匠 2018年12月27日
社会・スポーツ 民放TVが映し出した平成という時代
大場吾郎さん 佛教大学教授(日本テレビの元ディレクター) --テレビ番組の輸出が注目されています。 「1960年代に番組販売や番組交換が始 … [続きを読む]
川本裕司 2018年12月27日
*この記事は筆者が日本語と韓国語の2カ国語で執筆しました。韓国語版(한국어판)でもご覧ください。百済滅亡後、日本に渡った「オリジナル親日派」 … [続きを読む]
徐正敏 2018年12月26日
経済・雇用 経営者、本に遊ぶ
小林 喜光(こばやし・よしみつ)株式会社三菱ケミカルホールディングス 取締役会長、公益社団法人経済同友会 代表幹事1946年生まれ。1971 … [続きを読む]
諏訪和仁 2018年12月26日
文化・エンタメ
1 「内藤礼―明るい地上には あなたの姿が見える」展(水戸芸術館)2 「1968年 激動の時代の芸術」展(千葉市美術館)3 「縄文 1万年の … [続きを読む]
古賀太 2018年12月25日
冷戦終結による平和の配当を喜んだのもつかの間、21世紀に入ると世界のさまざまな地域での紛争にかかわる報道は留まることを知らない。現在でも、 … [続きを読む]
永野博 2018年12月25日
全長20キロの直線型加速器を東北・北上山地の地下につくるという国際リニアコライダー(ILC)計画について、日本学術会議は「日本誘致を支持す … [続きを読む]
高橋真理子 2018年12月24日
「宗教ブーム」が雲散霧消した平成 平成という時代がはじまった頃は、「宗教ブーム」と言われた。 私を含め、宗教を専門に研究している人間は、その … [続きを読む]
島田裕巳 2018年12月23日
平成の時代が間もなく終わる。 1989年(平成元年)1月7日早朝、先の昭和天皇が崩御。その日、皇居では28万人が列をなして記帳したが、同じ … [続きを読む]
木代泰之 2018年12月23日
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