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科学・環境
6月15日、河野太郎防衛相は秋田県と山口県で進めてきた地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の配備計画を中止すると表明した。迎撃ミサ … [続きを読む]
桜井国俊 2020年06月27日
社会・スポーツ
旧軍港市転換法施行から70年 旧軍港市という言葉をご存知だろうか。 これは、横須賀、呉、佐世保、舞鶴の4市を指す。いずれもかつてはのどかな海 … [続きを読む]
今井一 2020年06月25日
Journalism
冥きより 冥き道にぞ 入りぬべき はるかに照らせ 山の端の月 心の迷いを仏教の教えで救ってほしいと書写山の性空上人に送った和泉式部の和歌で … [続きを読む]
加藤茂孝 2020年06月24日
政治・国際
陸上配備型の弾道ミサイル迎撃システム「イージス・アショア」の配備が突如、取りやめになった。ことの発端は6月15日、事情が変わったからという … [続きを読む]
藤田直央 2020年06月22日
徳島市で35歳の男性が、女子高生などに怪我をさせ、傷害の疑いで逮捕されるという事件があった。 報道によると、男性が3人組の女子高生に「家に … [続きを読む]
赤木智弘 2020年06月22日
政治・国際 アメリカ・ファースト ―トランプの外交安保―
ホワイトハウス前デモ強制排除事件 「Don’t shoot!(撃たないで!)」「Don’t shoot!」―― 20 … [続きを読む]
園田耕司 2020年06月22日
小川淳也衆院議員の17年間を追ったドキュメンタリー映画『なぜ君は総理大臣になれないのか』が話題だ。ひたむきでまっすぐだが、総理大臣はおろか … [続きを読む]
三輪さち子 2020年06月21日
COVID-19禍ではびこる「戦争」の隠喩 世界で猛威をふるっているCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)禍で、「戦争」の隠喩(メタフ … [続きを読む]
細田満和子 2020年06月19日
今日の米国は11月の大統領選挙に向けての混乱で選挙が終われば状況は変わる、と片付けてしまえないところにきている。 トランプ大統領の政治指導 … [続きを読む]
田中均 2020年06月19日
安倍晋三首相は2016年11月、大統領就任前のトランプ氏と外国首脳としては初めてニューヨークで会談して以来、ゴルフ外交を含めて頻繁に首脳会 … [続きを読む]
園田耕司 2020年06月18日
文化・エンタメ
6月12日、小池百合子東京都知事が出馬表明をした。都知事選の告示は6月18日。カラオケも遊園地も営業ができる東京で、小池さんは再選を目指す … [続きを読む]
矢部万紀子 2020年06月15日
園田耕司 2020年06月14日
政治・国際 新時代ウォッチ
中国のテレビではアメリカでの激しいデモの様子がしきりに伝えられているらしい。政府がメディアをコントロールする中国である。政府とすれば、「わ … [続きを読む]
田中秀征 2020年06月11日
6月5日、北京市は武漢市がある湖北省からの移動制限を解除すると発表した。 湖北省の封鎖解除が始まった3月25日以降、北京市は同省から入って … [続きを読む]
浦上早苗 2020年06月10日
園田耕司 2020年06月10日
新型コロナウィルス感染症が世界で猛威を振るうなか、コロナ対策に成功している台湾への注目度が世界的に高まっている。台湾の対策は日本のメディア … [続きを読む]
許仁碩 2020年06月08日
園田耕司 2020年06月06日
コロナ禍第1波に対する緊急事態宣言が先日解除され、医療現場の実態などを早くも忘却して消費経済の立て直しがどうなるのか憶測の飛び交う社会の雰 … [続きを読む]
倉沢鉄也 2020年06月02日
金銭などの便益と引き換えに戦争に参加する兵士、傭兵は昔からヨーロッパにいた。スイス人の傭兵は勇猛果敢で知られ、それがいまでもバチカン市国を … [続きを読む]
塩原俊彦 2020年06月01日
新しいレベルのパンデミック状況が生まれたのに、IOC(国際オリンピック委員会)は東京五輪の2021年開催を前提にし、数千億円にのぼると予想 … [続きを読む]
杉田聡 2020年06月01日
戦争体験者が少なくなった戦後75年である2020年。体験の語りに耳を傾けること以外の方法で、沖縄戦を知らない世代が戦争の記憶を引き継いでい … [続きを読む]
山本章子 2020年05月31日
2020年は戦後75年にあたる。これは何を意味するか? 端的にいえば、戦争体験者が残り少なくなったということだ。総務省の2018年10月1 … [続きを読む]
経済的・軍事的な台頭著しい中国に対抗し、ニクソン訪中以来の「関与政策」を終結させ、「競争政策」を始めたトランプ政権。その対中政策は、経済ナ … [続きを読む]
園田耕司 2020年05月30日
「国際慣習法」というとらえがたいものを根拠に、「在日米軍に日本の法律は原則不適用」としてきた日本の裁判所が問われている。同様の説明をしてき … [続きを読む]
藤田直央 2020年05月29日
国際政治を科学するという内容の書籍(多湖淳『戦争とは何か』中公新書、2020年)を先日上梓した。そこで紹介したようなエビデンスに基づく安全 … [続きを読む]
多湖淳 2020年05月28日
検察庁法改正案は今国会での審議が断念され、賭け麻雀問題で黒川弘務東京高検検事長が辞任した。しかしこれで問題が決着した訳ではなく、国家公務員 … [続きを読む]
田中均 2020年05月27日
米軍基地のない秋田で、日米安保条約は遠い存在だ。 基地被害や地位協定といったキーワードを県民が身近に感じる機会は日常、皆無といっていい。 … [続きを読む]
松川敦志 2020年05月26日
園田耕司 2020年05月26日
「日米安保条約は日本の外交・安全保障の基軸」(首相の安倍晋三)とされるが、それは戦後日本が日米安保体制を選び、強化する選択を積み重ねた結果 … [続きを読む]
藤田直央 2020年05月25日
『吾輩は猫である』の第九回(「ホトトギス」1906.3)の冒頭、猫は苦沙弥先生が天然痘(疱瘡)感染者であることを読者に宣言する。 「主人は … [続きを読む]
小森陽一 2020年05月24日
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