メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
論座アーカイブ > サイト内検索
更新日 から まで指定
6501件中931~960件
最新順 │ 古い順
Journalism
新聞記者の仕事に興味を持っている学生でさえ、就職先へ具体的に抱く不安は、今現在の業界のありようにあることを度々聞いてきた。学生たちの不安は … [続きを読む]
与那嶺一枝 2021年05月24日
文化・エンタメ
「美術家・篠田桃紅が遺した忘れ難い言葉①~最後の本『これでおしまい』を上梓」に続き、3月に107歳で亡くなった世界的な美術家・篠田桃紅(し … [続きを読む]
佐藤美和子 2021年05月23日
政治・国際 佐藤章ノート
驚くべき翻訳書が出版された。著者は現役の中国人民軍上級大佐で戦略学博士。中国人工知能学会会員でもある。龐宏亮(ホウ・コウリョウ)著『知能化 … [続きを読む]
佐藤章 2021年05月23日
社会・スポーツ
菅義偉首相をトップとするデジタル庁の創設や個人情報保護法の抜本改正を柱にしたデジタル改革関連法が2021年5月12日、自民、公明、日本維新 … [続きを読む]
臺宏士 2021年05月23日
社会・スポーツ 「夫婦別姓」各国事情
連載「『夫婦別姓』各国事情」では、結婚後の夫婦の姓はどのように決められているか、ヨーロッパを中心に6カ国の事例を紹介してきた。いずれも各国 … [続きを読む]
樋口大二 2021年05月22日
経済・雇用
目の前に7名の女性工員が並んだ。全員グレーの作業服に帽子、ネイビーの作業ズボン姿。年齢は10代後半から20代半ば。おそらく街で私服で見かけ … [続きを読む]
神山典士 2021年05月21日
文化施設、商店、飲食店のテラスが半年ぶりに再開 フランスで「年中無休」と言えば、コンビニではなく映画館。正月やクリスマスでさえ、休み返上で映 … [続きを読む]
林瑞絵 2021年05月21日
政治・国際 失敗だらけの役人人生
2017年まで防衛省で「背広組」トップの事務次官を務めた黒江哲郎さんの回顧録です。防衛問題の論考サイト「市ケ谷台論壇」での連載からの転載で、 … [続きを読む]
黒江哲郎 2021年05月20日
放射性核種の浄化装置では除去できないトリチウム(水素3、三重水素)を含む処理水の海洋放出についての議論を進めていくために、本稿の【上】【中 … [続きを読む]
児玉一八 2021年05月19日
経済・雇用 新型コロナ・キーパーソンに聞く
一斉休校や感染対策に追われてきた学校現場。新型コロナウイルス感染症は、学校運営にパラダイムシフトを起こしたのでしょうか? 実情を知りたくて … [続きを読む]
岩崎賢一 2021年05月19日
科学・環境
新年度に入ってすぐ、気象庁地磁気観測所(茨城県石岡市柿岡)からショッキングなニュースが届いた。1931年から継続してきた大気電場(空中電気 … [続きを読む]
山内正敏 2021年05月19日
千代が鶴亀新喜劇の舞台に復帰した。それを見た養子の春子が、看護師になると誓った。それが最終回だった。復帰→看護師。わかるような、 … [続きを読む]
矢部万紀子 2021年05月19日
放射性核種の浄化装置では除去できないトリチウム(水素3、三重水素)を含む処理水の海洋放出についての議論を進めていくために、本稿の【上】では … [続きを読む]
児玉一八 2021年05月18日
文化・エンタメ ストップモーション新時代の到来
コロナ禍でもストップモーションは止まらない ストップモーションは昔から時間・場所・撮影機材などが確保出来れば、個人でも制作可能だ。今年同時多 … [続きを読む]
叶精二 2021年05月18日
福岡県で緊急事態宣言の発出を受け、運動会が中止になったことで、泣き出す児童もいたという報道を見た(運動会が中止、泣きだす児童も「なぜ東京五 … [続きを読む]
三田地真実 2021年05月18日
政府は4月13日、多核種除去設備(ALPS)処理水を約2年後に海洋放出する方針を決定した。この処理水には、浄化装置では除去できないトリチウ … [続きを読む]
児玉一八 2021年05月17日
政治・国際
4年近くの空白 皇室制度に関する近年の最大の問題は、皇位の継承が男系男子に限られている(皇室典範第2条)ことであり、男系男子の皇族の数が減少 … [続きを読む]
登誠一郎 2021年05月17日
筆者には『すべてを疑いなさい』というKindle版の著書がある。少しばかり恥ずかしいが、そのなかでつぎのように書いたことがある。やや長くな … [続きを読む]
塩原俊彦 2021年05月17日
コロナ禍でのウェブ講演会の拡散 新しい薬剤が厚労省で承認されて医療現場で使われ始める際に、製薬メーカーは営業社員(メディカル・レプリゼンタテ … [続きを読む]
川口浩 2021年05月17日
ルイザ・メイ・オルコットという名前を書評欄で見つけたのは、5月1日のことだった(「朝日新聞」朝刊)。書名でなく、そちらに目がいったのは『若 … [続きを読む]
矢部万紀子 2021年05月17日
文化・エンタメ つかこうへい話Returns
「つかこうへい芝居」を今に伝える映像 さて、1983年のNHKドラマ『かけおち'83』について、あれこれ書き連ねて来たが、僕の評価が高すぎる … [続きを読む]
長谷川康夫 2021年05月15日
NHKの銀河テレビ小説『つかこうへいのかけおち'83』が出来るまでをつづるシリーズの5回目。つかの〝口立て〟に応えて、25歳の大竹しのぶの … [続きを読む]
長谷川康夫 2021年05月14日
黒江哲郎 2021年05月13日
法と経済のジャーナル ニューズ&コメンタリー
新型コロナウイルスとKAM(Key Audit Matters=カム、監査上の主要な検討事項)。二つの大きな課題が上場企業で監査を担う人た … [続きを読む]
加藤裕則 2021年05月13日
この写真は、『「改憲の是非を問う国民投票」どんなルールで行うべきか』と題した公開討論会(2005年3月21日開催)の模様を撮影したものだ。 … [続きを読む]
今井一 2021年05月13日
世界の潮流を探り、地政学的な視点からながめるという仕事をしながら、いま痛感するのは、日本のマスメディアの浅はかさである。新型コロナウイルス … [続きを読む]
塩原俊彦 2021年05月11日
新型コロナウイルス禍で落ち込んだ日本の観光を復興させるにはどうすればいいか。「日本の観光復興のカギを握るインバウンド客が戻ってくるこれだけ … [続きを読む]
小松﨑友子 2021年05月11日
大阪の現在と吉村府知事の不思議な位置 大阪の新型コロナ感染拡大の勢いは凄まじく、吉村洋文大阪府知事の動向にはこれまで以上に注目が集まっている … [続きを読む]
木村涼子 2021年05月11日
韓国の有力紙、東亜日報の元編集局長、沈揆先(シム・ギュソン)さんが、『慰安婦運動、聖域から広場へ』を2月に韓国で緊急出版した。慰安婦問題は … [続きを読む]
箱田哲也 2021年05月11日
歴史がざわめいている 中学生のための歴史教科書『ともに学ぶ人間の歴史』(学び舎発行、以下「学び舎教科書」)が面白い。どう面白いかというと、ペ … [続きを読む]
菊地史彦 2021年05月10日
掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。 Copyright © The Asahi Shimbun Company. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.