メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
論座アーカイブ > サイト内検索
更新日 から まで指定
6501件中1861~1890件
最新順 │ 古い順
Journalism
「よくもそんなことを。30年以上、科学は警鐘を鳴らし続けました」 今年9月に米ニューヨークの国連本部で開かれた気候行動サミットのグレタ・ト … [続きを読む]
石井徹 2019年12月26日
科学・環境
師走の沖縄。地元の新聞2紙の1面トップに掲載されたのは、キャンプ・ハンセン近くの金武町で米軍の照明弾が民家に近い田んぼに落下したとの記事で … [続きを読む]
桜井国俊 2019年12月26日
文化・エンタメ
1.『アイリッシュマン』(マーティン・スコセッシ監督)2.『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』(クエンティン・タランティーノ監督 … [続きを読む]
古賀太 2019年12月25日
スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさんが、気候行動サミットで怒りの演説をしたことで、気候変動抑止への取り組みが世界的に注目されまし … [続きを読む]
酒井功雄/中村涼夏 2019年12月25日
【お詫びと訂正】2019年12月24日に配信した本欄で、『幸福路のチー』を「台湾初の長編アニメーション」としましたが、すでに製作された長編作 … [続きを読む]
叶精二 2019年12月24日
世界をみると、スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさんのような若者をふくめ、様々な人たちが社会運動や政治活動にとりくみ、思いを伝えよ … [続きを読む]
山本太郎 2019年12月24日
社会・スポーツ 貧困の現場から
「ふだんは派遣の仕事をしながらネットカフェで寝泊まりをしているが、年末年始の休みに入って収入がなくなり、路上生活になった。途方に暮れて、サ … [続きを読む]
稲葉剛 2019年12月24日
経済・雇用
明暗を分けた北海道と四国 JR北海道の経営が危機に陥っている。2018年度決算は、純損益が179億円の赤字で過去最悪だ。 国が2019年度と … [続きを読む]
福井義高 2019年12月24日
文化・エンタメ 三省堂書店×論座 神保町の匠
大槻慎二(編集者、田畑書店社主) 今どき世代論なぞ流行らないかもしれないが、以下の3冊をひとつのキーワードで括るとすれば、まぎれもなく「世代 … [続きを読む]
神保町の匠 2019年12月23日
政治・国際
年末のフランスで、国鉄や地下鉄、バスといった公共交通機関がストライキを展開中だ。パリでは、地下鉄に関する「明日は何号線が5本に2本」などの … [続きを読む]
山口昌子 2019年12月23日
法と経済のジャーナル 深掘り
より有効な病気の治療法を開発するために人の体を使って行う臨床研究は被験者の保護とデータの信頼性確保が欠かせないが、日本では近年明らかになっ … [続きを読む]
出河雅彦 2019年12月23日
「水族館」に対して、読者の皆さんはどのようなイメージを持っているだろうか。休日に家族や友人、恋人と訪れ、多種多様な生き物の優雅な動きや滑稽 … [続きを読む]
諸坂佐利 2019年12月23日
経済・雇用 経営者、本に遊ぶ
世界を国境ではなく、文明で分ける宮内義彦(みやうち・よしひこ) オリックス シニア・チェアマン1935年神戸市生まれ。58年関西学院大学商学 … [続きを読む]
諏訪和仁 2019年12月22日
東京五輪が終わった後で NHK大河ドラマ『いだてん』は、主人公の最期までは描かなかった。 金栗四三は、1967年(昭和42)にストックホルム … [続きを読む]
前田浩次 2019年12月22日
NHK大河ドラマ『いだてん』の完結とともに、放送終盤に伴走してきた本連載も今回と次回で締めくくる。五輪組織委員会事務総⻑を辞任した後の⽥畑 … [続きを読む]
前田浩次 2019年12月21日
新旧3作品の日本劇場初公開 アニエス・ヴァルダ監督の撮影時期も異なる3作品、『アニエスによるヴァルダ』(2019)、『ラ・ポワント・クールト … [続きを読む]
林瑞絵 2019年12月20日
社会・スポーツ
ピエール瀧の出演場面をカットするわけにはいかない 私どもは12月20日、映画『宮本から君へ』の助成金に関する行政処分の取消しを求める提訴を致 … [続きを読む]
河村光庸 2019年12月20日
万引き犯とにらんだ人物の画像を登録し、入店した際に警戒することなどで万引きを防ごうという取り組みが、東京都渋谷区の3書店で始められた。導入 … [続きを読む]
川本裕司 2019年12月20日
政治・国際 新時代ウォッチ
アフガニスタンで失敗したアメリカ 12月14日、NHKはアフガニスタン問題に関する極めて重要なニュースを伝えた。これを追いかける新聞報道を … [続きを読む]
田中秀征 2019年12月19日
導入が見送られた大学入学共通テストの英語民間試験。問題点を指摘する研究者や学校関係者らの中に、「当事者」として声をあげる高校生たちがいた。 … [続きを読む]
刀祢館正明 2019年12月19日
亡くなったNGO「ペシャワール会」の現地代表で医師の中村哲さん(73)は、アフガニスタンで活動する自分たちが日本の平和憲法によって守られて … [続きを読む]
「論座」編集部 2019年12月18日
*本や出版界の話題をとりあげるコーナー「神保町の匠」の筆者陣による、2019年「わがベスト3」を紹介します(計4回シリーズ)。小林章夫(帝京 … [続きを読む]
神保町の匠 2019年12月17日
検察は何度失態を重ねるのか――。読売新聞が2019年11月17日付社説でこう批判したのは、直接的には「保釈を取り消された被告を収容しようと … [続きを読む]
五十嵐二葉 2019年12月17日
政治・国際 漂流キャスター日誌
11月26日(火) 朝、起きてホテルをチェックアウト。すぐに沖縄県立中部病院へと向かう。Oさんのお見舞い。ご家族はおらず、ICU(集中治療室 … [続きを読む]
金平茂紀 2019年12月16日
今回は、成瀬巳喜男監督の最高傑作の1本、『乱れる』(1964)を取り上げたい(東京・神保町シアターの特集「没後50年 成瀬巳喜男の世界」で … [続きを読む]
藤崎康 2019年12月16日
出河雅彦 2019年12月16日
海外で大学・大学院教育の話になると、日本では母国語(日本語)で行われていることに驚かれることが多い。欧米では英語圏である英・米両国は当然と … [続きを読む]
廣畑貴文 2019年12月16日
政治・国際 小沢一郎戦記
土地改良補助金をバッサリ削る 日本最大級の巨大なしめ縄の下を背広姿の一人の男が歩いてきた。島根県出雲市の出雲大社、2010年5月20日午後3 … [続きを読む]
佐藤章 2019年12月16日
アフガニスタンで亡くなったNGO「ペシャワール会」の現地代表で医師の中村哲さん(73)の言葉を改めて読み直す2回目。アメリカ支持一辺倒の外 … [続きを読む]
「論座」編集部 2019年12月16日
社会・スポーツ 望月衣塑子の質問
「『強行に採決』は明らかに事実に反する」 昨年11月、外国人労働者を巡る入管難民法改正案の国会成立について、本紙記者が「短い審議で強行に採決 … [続きを読む]
臺宏士 2019年12月15日
掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。 Copyright © The Asahi Shimbun Company. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.