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政治・国際
6月6日、世界に激震が走った。 アフリカ大陸に足場を築きつつあると目されてきたISIS(イスラム国)が、南東部アフリカのモザンビーク北端に … [続きを読む]
舩田クラーセンさやか 2019年06月15日
政治・国際 新時代ウォッチ
投票態度を決める理由は「年金」か 衆議院や参議院の国政選挙では、選挙戦中はもちろん、その前後でも頻繁に世論調査を実施する。 どこの党、どの候 … [続きを読む]
田中秀征 2019年06月15日
政治・国際 漂流キャスター日誌
5月28日(火) 朝、かなり早めに局に着いて雑件を片づけていたところ、川崎市内で異様な事件が発生したとの一報で、テレビをつけると空撮で現場を … [続きを読む]
金平茂紀 2019年06月14日
政治・国際 国際政治学者・三浦瑠麗さんの見方
「海図なき世界の縮図」のG20サミット 6月28~29日に大阪市で開かれる主要20カ国・地域(G20)サミットを控え、日本の外交に関する話題 … [続きを読む]
三浦瑠麗 2019年06月14日
科学・環境
ポスト京と呼ばれてきた次期スーパーコンピューター(スパコン)の名称が「富岳(ふがく)」に決まった。富岳とは富士山のことで、富士山の高さがポ … [続きを読む]
伊藤智義 2019年06月14日
法と経済のジャーナル 深掘り
「インテグリティ」 ― コンプライアンスの代わりに 中山国際法律事務所 代表弁護士中山 達樹1 「コンプライアンス」の限界 ESG … [続きを読む]
中山達樹 2019年06月14日
異例の教育工作会議 5月31日、中国は教育工作会議を、チャイナ7や全閣僚を含めた中国全土の主たる共産党メンバーが出席する形で開いた。これは、 … [続きを読む]
酒井吉廣 2019年06月13日
気象調査開始から30年、初観測から20年 ハワイ島最高峰マウナケア(標高4205メートル)山頂付近には、天文台がひしめいている。1989年、 … [続きを読む]
林左絵子 2019年06月13日
社会・スポーツ
あまり知られていないやつ当たりの心理学的研究 やつ当たり。ほとんどの人が経験しているだろう。それは、家庭内暴力、学校におけるいじめ、職場にお … [続きを読む]
淡野将太 2019年06月12日
文化・エンタメ
メインキャスターが小川彩佳さんになった「news23」(TBS系)は、いろいろなことが変わっていた。まずはサカナクションの音楽、新海誠監督 … [続きを読む]
矢部万紀子 2019年06月12日
北朝鮮のミサイル発射にも日韓に温度差 2月にベトナム・ハノイであった2回目の米朝首脳会談が物別れとなり、北朝鮮は5月上旬に複数の短距離弾道ミ … [続きを読む]
鈴木拓也 2019年06月11日
経済・雇用
横浜市の新交通システム「シーサイドライン」が6月1日、新杉田駅で車両が突然逆走して車止めに衝突した。長年無事故だったコンピューター制御の無 … [続きを読む]
木代泰之 2019年06月11日
5月に入り、イランとアメリカの緊張が急速に高まっている。1年前のアメリカによる対イラン核開発協議からの離脱と、それに続く対イラン経済制裁の … [続きを読む]
酒井啓子 2019年06月11日
新たな政府の農産物輸出拡大策 政府は6月4日、農林水産物の新たな輸出拡大策をまとめた。農林水産省と厚生労働省にまたがっていた海外交渉や輸出手 … [続きを読む]
山下一仁 2019年06月10日
政治・国際 小沢一郎戦記
田中角栄のもとを去らなかった小沢一郎 司法試験を目指していた大学院生、小沢一郎が、日本の政治の頂点に上り詰めようとしていた自民党幹事長の田中 … [続きを読む]
佐藤章 2019年06月10日
政治・国際 野党を読む
選挙イベント『2019夏 与野党激突!』のお知らせ 夏の参院選が近づいてきました。安倍首相が衆院解散を断行し、衆参同日選挙になる可能性も指摘 … [続きを読む]
中島岳志 2019年06月09日
重苦しい気持ちになる6月4日 世界中が息をのんで見守った天安門事件から30年が過ぎた。何十万人もの学生が権力者に立ち向かった姿、それに対して … [続きを読む]
田中秀征 2019年06月08日
裁判員制度10年間の総括と残された問題点(上) 次に、朝日新聞記事を検討しながら、その問題点を中心に指摘しておきたい。現在の「裁判員制度は原 … [続きを読む]
瀬木比呂志 2019年06月08日
日韓の溝ははぜこんなに深いのか いまの日韓関係について「良い」という人はいないだろう。 慰安婦問題、徴用工に対する賠償問題はいつまでも解決し … [続きを読む]
市川速水 2019年06月08日
日本と中韓で評価が分かれる鳩山氏 鳩山由紀夫元首相ほど、日本と中韓で評価が分かれる人物は稀だろう。日本では、その中国、韓国寄りのコメントがネ … [続きを読む]
高橋浩祐 2019年06月07日
「無償化」要件の罠 いま、国は大学をデザインしている。 大学を好き勝手に操っている、といってもいい。 国にとっていちばん都合の良い大学とは何 … [続きを読む]
小林哲夫 2019年06月07日
100万円から1億円への厳しい道を歩いた富樫勇樹 6月3日、日比谷公園を見渡すホテルの一室には会見1時間前から、受け付けを待つ報道陣の長い … [続きを読む]
増島みどり 2019年06月07日
老・壮・青で考える社会保障政策のあり方 少子高齢化の時代に社会保障改革が必要と言われて久しい。でも、「少しは安心できそうだ」という実感がどう … [続きを読む]
小泉進次郎 2019年06月07日
新しい品種改良技術として「ゲノム編集」が注目されている。生物の遺伝子を効率よく変化させることができる技術だが、これまでの報道や言説を見てい … [続きを読む]
小島正美 2019年06月07日
法と経済のジャーナル 事件記者の目
満10年を迎えた裁判員裁判制度について、ひとつ素朴な疑問がある。裁判員裁判法は、検察と被告の間で起訴事実に争いのない事件は「裁判官1人、裁 … [続きを読む]
村山治 2019年06月07日
5月21日(火) 朝から強い風雨。アメリカとの電話のやりとりを何度か。午前「報道特集」の定例会議。空虚感。外は非常に強い風雨。こころの中も風 … [続きを読む]
金平茂紀 2019年06月06日
1 米中貿易戦争の勃発 2018年7月、米国は中国の知財窃盗等を理由に第1弾の制裁関税を導入した。中国が米国の技術を強制的に移転させる、サイ … [続きを読む]
荒井寿光 2019年06月06日
編集部から、裁判員制度10年を機会にその総括的な分析をしてほしいとの依頼があったので、この機会にまとめておきたい。 第一に、現行裁判員制度 … [続きを読む]
瀬木比呂志 2019年06月06日
政治・国際 ナショナリズム 日本とは何か
明治に生まれた近代国家・日本で、「国民」に目覚めた人々による空前の暴動。それが1905年の日比谷焼き打ち事件だった。9月5日、東京・日比谷 … [続きを読む]
藤田直央 2019年06月06日
「山本太郎現象」の再来 「山本太郎現象」という言葉がはじめて使われたのは、6年前の参議院選直後である。2013年7月26日朝日新聞朝刊1面に … [続きを読む]
木下ちがや 2019年06月05日
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